Tips for Interior Design


写真を整理していたら。。。

こんな一枚がでてきました音譜


ホテルのお部屋に帰ってくると

ベッドメイキングが済んでいて


テーブルに置いておいたお花のレイが

ハートの形に・・・


こんなことしてくれちゃうなんて

ちょっとしたことだけど

心がポカッとドキドキ


になりましたラブラブ




Tips for Interior Design


トリムワークや壁をホワイトでまとめ

ステイン塗装のウッドを使って

エントランスを意味づけたり

フォーカルポイントをつくったりすることができます音譜



とくにハワイは明るいホワイトで仕上げる

インテリアが多いので

色のコントラストが浮き出てよいアクセントになっていましたラブラブ


Tips for Interior Design


住宅でも

ステインウッドケーシングを使って

ここからスタディと意味づけたり

マスターベッドルームの入口と他の建具と分けたりで・・・


どこも同じグレードというよりは

ここからは大人のエリアという風に

インテリアで生活スタイルを仕切ってみるのもいいですよねラブラブ


北米のお家ではよくお部屋によってグレードを変えます


子供にも大人になるまで使えない部屋なんだなと

勉強したり、羨望したりできますよねべーっだ!

先日打ち合わせのついでに
メーカーさんが主催のプロアマ用テーブルコーディネートセミナーが
あったので参加してみました


自分だけでは、どうしても幅がせまくなるため、新しい風をいれる
意味でもとても楽しみにしていました音譜



しかし、、、苦言ながらあせる
2つのテーブルコーディネート例が設置されており
そのコーディネートの紹介が主で、この食器がきれいだとか
お正月だから松をテーマにしたなどの見た目の説明がほとんどで
ロジカルな要素がなく、、、ちょっと残念でした汗


やはり受講するために足を傾けているので
(今回は無料でしたが、お代をとるセミナーがほとんどですし)
できたら何か得たいな・・・と



ちょっと前にアントニオチッテリオの講演を聞きにいった際は
メモを取りたいこと、講演にいったあと考えることがあり
自分の中でかなりリフレッシュしたので、
そういったギャップも強かったのかもしれません



その点チッテリオはプレゼンから工夫していて
「日本の方は、講演の中よく眠られるので・・・
眠れないぐらいどんどんとビジュアル(スライド)を見せます!」
といってのっけから会場を笑わせて、心をつかんでましたラブラブ



人に伝えるのって、人がどう思うかを考えて、準備し、

説明しないとならないのだなと


なんだか逆説的に気づきが生じ、
仕事をしていく上でいいきっかけに
なったのかもしれないなぁと思いました・・・