日曜日にうちでランチ会をしました・・・ラブラブ

最近は、お友達と自宅でランチだと大変なので、

もちよりパーティが多かったのですが、

たまには、頑張ってお料理しようと朝から大忙しで・・・あせる


母親の教えで、

人をもてなす時は、食べれないくらいでもたくさん作って

満腹ではちきれそうになって助けてーっていうぐらい

料理はだしなさいと・・・ラブラブ


中国の方のような考え方ですが、今回はそれにならって大量に目



相方は、たくさん作りすぎると相手にプレッシャーになることもあるから、

適当にしたらっといってましたが、、、、にひひ



お花たっぷりかざったり、セッティングからがんばったのに

ご機嫌な友人がたっぷりうつっている写真しかないので

UPできないのが残念汗


なんで酔っぱらう前に写真とらなかったんだろう・・・



ともかく、

お料理をサーブするのって、出した瞬間「わーっ」とかなってたのしいですが

みんなの分まで飲み物を作ったり、出したりするのは大変




そこで、ダイニングテーブルの横に

サーブカートを出して置くと、冷やしたワインをすぐ飲めたりとっても便利です音譜



Tips for Interior Design




人数が多いときは、おのおの作ってもらって

簡単なバーエリアのようにも使えますし・・・ラブラブ



みんなでたらふく食べて1.2キロはふとったな~にひひ


Tips for Interior Design



昔の雑誌をみていると
なんだか素敵な建築家の自邸が紹介されていたので
早速webで検索してみました・・・音譜



築35年経過した自邸は、とても雰囲気があり、
外←→内の境界があいまいで、自然が心地よさそうで

堅苦しくなく、気持ちいいライフスタイルをおくれそうで
とっても素敵ですラブラブ

私自身、決まったところに定住は、
仕事の関係上、しばらくむずかしそうですが、
ゆくゆくはこんな風に時とともに変化するような
自邸をつくりたいものだなーと



また阿部 勤さんもご紹介しているように
スウェーデンの画家、カール・ラーションの

「正しく古いものは永遠に新しい」

という言葉、素敵です・・・



カール・ラーション の作品もとてもいいなラブラブ




上記のwebページで紹介されている阿部 勤さんの本も
読んでみたくなりました・・・

モデルハウスのセッティングがやっと終わりました・・・

販売前なので、写真等お見せできませんが

体にムチ打って、なんとか、なんとかできましたあせる


Tips for Interior Design-sa
fromSA


インテリアのお仕事って、一見華やかそうに見えますが

実は、かなり重労働あせる


普段から、タイルや石材を持ち歩いたり、

打ち合わせの後は、CADで図面を遅くまで直したり

家具や備品を運んだり・・・

下手なひよっこ男子より、ひょいっとテーブル持てたりして

ちょっとしたガテン系です音譜



話がずれてきましたが・・・

時間ができたら、

セッティング(スタイリング)のポイントなど

ぜひブログに書いていきたいなーと思ってます音譜


特にホテルのセッティングは、とっても面白いルールなどが多いので

いろいろ書きたいんですが、いかんせん時間がない・・・

まとまった時間ができたらぜひ・・・ラブラブ



今日は、記事から

同じヘッドボードを使っても、

デコレーションでだいぶイメージが変化する様子を

ちょこっとだけご紹介したいと思います音譜



Tips for Interior Design-sa
fromSA


こちらは、レイヤードのベットカバーとピローで

ラブリーな雰囲気がかもし出されてます


ラベンダー色のカスリのクッションが、

ホワイトが多い空間をしめてますね



Tips for Interior Design-sa
fromSA


こちらは、グレーベージュトーンでシックですね

ファブリックの異素材使いで、ラグジュアリー感合格

私はこのスタイリングがいちばん好きかな・・・



Tips for Interior Design-sa
fromSA


こちらは、よりcozyで自然な感じで

デュベスタイルで、柔らかく仕上がってます

ベルベッドのクッションが奥行き感をだしてますね



敷物使いで、だいぶお部屋のイメージが

かわりますねラブラブ