こんにちは、中村です。
先日、茨城・取手駅前で
27歳の青年が、登校途中の14人の学生を
次々に包丁で刺すという事件が起きた
こういった事件が
なくなるどころか
年々益々増えている。
こうした不幸な事件が
後を絶たないのは
いったいなぜなのだろう?
原因のない結果はない
としたら、
こうした事件が結果として起きてしまう
その根本の根本原因は
どこにあるのだろう?
自分の家族や身内、知人が
事件に巻き込まれなくてよかった
という話では済まされない・・・
いつ、こうした事件に巻き込まれるかわからない・・・
「そんなこと考えたって仕方がない。
運命だから、
合う時は合うんだから・・・」
そういう方もいるかもしれないが・・・
未然に防ぐことは
きっと出来るはず・・・
犯人の供述を報道から知ると、
社会人として自立出来ない甘さ
を感じます。
自立出来る教育環境
これが必要不可欠であり、
そう考えると、
この犯人の思考と行動が教えてくれた教訓を
どう捉え、何をしていくか?
社会に残す教訓として
しっかり受け止めていきたいと思います
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