おともだち
はじめまして!ダウン症のある次女(10歳)と、通常級に通う長女(15歳・受験生)、そして同い年の51歳の旦那と暮らしています。ダウン症のある次女との日常や、家族のこといわゆる暗黒期のこと、今だから笑える出来事を綴っていきます。「こんな人もいるんだな」と、くすっと笑ってもらえたり、心が少し軽くなる場所になったら嬉しいです。今日は、おそらく次女が、おともだちとなんとなく初めて認識できた、そんな出会いを紹介したいと思います。多分3歳くらいの頃、、、生まれた当初は、私自身がつながりが欲しくて、地元の親の会の集まりに参加したり、その会の役員さんに家や子供の月齢が近いママさんを紹介してもらいまたブログでよく目にする逓信病院の赤ちゃん体操で、ブロガーさんと出会い、その集まりに参加させて頂いたりし、年の近い子と触れ合う機会はたくさんありましたそれでも、3歳頃になると、通園の集団療育的なところに通うお友だちも増え、集まりもママのみの参加になってきたりします我が家も通園しているところがありましたが、週2の午前中のみ見たいな感じだったので、(どちらがいいとかではなく、ママの子育ての好み?方針?想い?みたいなもので子どもたちの日々の過ごし方も変わってきた、それだけの話であります)長女の時のように、なんとなくいつもの公園で、いつも会うお友だちとなんとなく自然と仲良くなっていくみたいなものに憧れるようになってきましたでも、次女にはそんな機会があるのか?どうなんだ??と日々モヤりつつ、親子二人で公園に通っていたのでありました、、、次女は、1歳9ヵ月頃からあんよが始まり、2歳過ぎには靴を履き、歩く練習をしていました。当時、子どもを見つけると、誰にでも抱き着いてしまうので常に目を光らせていました(笑)続く、、、(多分続きは月曜日)