午前の部編

まずは、弱者達から1万4千の徴収。

あっ、ちなみに選んだコースはAね。



あれ?4人の精鋭のはずだが、 一人足りない。
どうやら遅刻らしい。

時間厳守と赤文字で紙に書いてあったのに、待つという判断。

ふざけるな。

怒りのピークに達した俺は、机の角を皆に気づかれないように蹴った


まず始めに適正検査。
まぁ、ち●こでも書ける内容


それから実技として、教習コースを走らされる。
二人一組になり、自分の走りを見せるという羞恥プレイ。

走り終えたら、隣に乗っている教習官にダメ出しをされ実技は終了。

俺は平日の朝に何をしているんだ感に襲われたのは言うまでもない。


パチンコ打ちてー