こんにちは。本日2つ目の投稿です。
さて、今回は超特殊許可、青電主編ということで、討伐時のスクショ、装備について紹介します。
青電主ライゼクス……数多のハンター達を恐ろしい火力で葬ってきたという、二つ名の中では最強格ともされているモンスです。
青電主は黒炎王G5にも出てくるので、実は超特殊許可の黒炎王に挑む前に、G5までクリアしていたんですよ。
ただ、その時点ではほぼゴリ押しで勝ち上がってきたようなものなので、大変苦労しましたね……
ちなみに、黒炎王G5では途中で回復薬が尽きるという、恐ろしい事態が起きたのですが……まあその話は置いておいて。
青電主が強いという噂は以前から耳にしていたので、これは万全の対策が必要だと思い、早速装備を作りました。
それがこちら↓
おなじみのGXミラルーツ一式です。
お守りは安定の痛撃+5、スロ3。
既存のスキルに加え、弱点特効とココットの心を発動させています。
弱点特効は……なるべく頭と翼を狙えたらいいなという願望で付けました。
ココットの心は、雷耐性+15と精霊の気まぐれの複合スキル。
後者はいらないですが、雷耐性+15は大変重要です。
これにより雷属性やられにならなくなりますし、青電主の大技、ライトニングブレードも耐えられるようになります。
この装備を身に纏い、意気揚々と(?)、単身で禁足地へ。
あ、ちなみに鎧裂片手剣にしている理由ですが、匠無しでも長い白ゲージと、それなりの攻撃力がほしかったからです。
GXミラルーツ一式の欠点の1つだと思いますが、斬れ味系のスキルを盛るのが難しいんですよね。
そうすると選択肢が鎧裂片手剣くらいしか……ない気がします。
分かりません。もしかしたら、他にも使えそうな武器があるかも……?
戦法は、いつものチキン戦法です。
青電主の攻撃を避け、隙が生まれたところを必死で頭をツンツンツン。
今回はちゃんと刃薬を持って来ています。
未だに使い勝手が全く分かりませんが、気付いた時に会心の刃薬を塗りたくります。
そんな感じで戦闘を続けること約45分。
ついに青電主を討伐いたしました……
その時のスクショ↓
二つ名最強格といわれる、あの青電主を打ち倒した感動は大きい……はずなんですが、これの前に倒した宝纏と黒炎王が死闘だったあまり、思った以上にあっさりしていました。
いや、もちろん強いんですよ?
ただ、その2頭に比べたら、理不尽な攻撃や、やや運要素の絡むモーションが少なかった気がするので、戦いやすいと感じました。
タイムは……うん、見てはいけません。
それと、前の2頭はやはりフィールドの影響も大きかったなと思いました。
禁足地にも悪しき段差はあるのですが、スリップダメージがあるのとないのとでは雲泥の差。
溶岩浴のように時間稼ぎをされてしまう心配もありません。
そして何より、禁足地で戦う上での強い味方、岩先輩。
終盤は破壊されてしまいますが、中盤までは残っていると心強いです。
1つ注意点ですが、ライトニングブレードは岩を貫通してくるので、しっかり避けましょう。
青電主は強いですが、慣れてきたら楽しそうなモンスですね。
武器や防具を作る予定はないので、今後挑むことはないかもしれませんが……
それでは、今回はここまでにします。
次回ですが、今のところは青電主までがクリア済みの超特殊許可ですので、しばらく期間が空くと思います。
今は銀嶺に大苦戦しておりまして……いえ、正確には銀嶺G5なんですけど……
絶対王者は強いですね(小並感)。
というわけで、またいずれ。

