オリーブのこころ -18ページ目

オリーブのこころ

日々感じたことを綴る。



今宵見上げる雲間の月は...

緑色に揺れている

どこかの星から流れくる

シンパシーのしるしという







greenmoonと名付けたステージは幕をおろした。

10年の歳月は何かを残したに違いない。

私の胸の中で息づくことだろう。

緑色の月はシンパシーで輝き続ける。

消えることなく永遠に...


ありがとうgreenmoon

さよならgreenmoon














5月29日ちょうど1ヶ月前のこと。

greenmoonを卒業し、これを一つの締め括りとして書きたかった6月の日々の中。。。

思わぬ方向へ人生を変える出来事があり。


混乱と...幾多の感情が巡るなか。

長く長く感じる1ヶ月を過ごした。


どこかに、いずれはと覚悟はあったものの...

現実が突然のように迫りくると...

気持ちの整理が難しい。



タイムリミットを設けた以前とは違う焦燥感もあり。

これが私の使命であり、道なんだと思うに至るまで...
時間はかかりはしなかったが。


まだまだ複雑な想いは拭えない。



何が今の自分を勇気付けるのかを考えるしかない。


前向きしかないんだろうな...やはり。






つづく。。。