エマソンの思想

エマソンの思想

で、第2部の講師は、

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尖閣はただの岩島と思ってないだろうか。
その周辺にある漁場も大事だが、もっと大きな視野で見てほしい。
尖閣をもし支那に盗られたら漁場を盗られるだけではないのだ。
地理的にみてほしい。
あそこは船の通り道なのだ。
石油を運ぶタンカーは尖閣をシナに盗られれば大きく迂回し無ければならない。
そして、尖閣を盗られれば支那はかつてから念願としていた太平洋への道を得ることになる。
それがどれだけ危険なことかをど素人の私でさえ理解している。
尖閣の魚釣島とか唐ナみるのではなく地図を広げて線でみてほしい。
日中関係の悪化など気にすることはない。
すでに悪化しているし、これからも支那は言いがかりをつけてくる。
こちらが何もしなければ向こうも何もしないなどと日本人同士の感覚で考えるのはやめにしてはどうか支那朝鮮人はこちらが何もしなければどんどん付け込んでくる。
が、正しい認識だと理解してはどうかかえって、お前らがしでかしたらこちらにもそれ相応の覚悟があると見せたほうがいい。
露西亜やインドネシアはそれをしている。
露など問答無用で領海侵犯した支那の船を撃沈している。
国際上領土を守るとはそういうことだ。
侵犯した船を撃沈して何が悪い。
日本政府は腰がひけている。
ということは日本の男は意気地がないということだ。
自治体の反発というがほんとに自治体の反発か沖縄にはシナ人が多いと聞く。
帰化しやすくなったので、帰化して沖縄にすんでいるのでは日本を守るという気概があるなら、帰化を厳しくした方がいい。
たとえ、岩だらけの島でも問題はその島ではないということを日本人は視野を広くしてみたほうがいい。
問題は尖閣諸島という島ではない。
それにつらなる漁場やら船の航路、そして海底に眠る資源なのだということを日本人は理解したほうがいい。
離島奪還訓練を断念中国への配慮や沖縄反発で読売新聞10月27日1303fromdiaryid2202553日米両政府が、沖縄県の無人島で計画していた自衛隊と在日米軍による共同の離島奪還訓練を行わないことが分かった。
地元自治体の反発や、尖閣諸島沖縄県石且sを巡り悪化する日中関係などに配慮した。
訓練は、敵に占拠された島に航空機の支援を受けた陸上自衛隊と在沖縄海兵隊が上陸するとの想定で、11月上中旬に予定する日米共同統合演習実LOVERS さくら動演習の一環として、那覇市から約60キロ西北の入砂島いりすなじま渡名喜村となきそんで実施する方向で調整が進んでいた。
しかし、米軍普天間飛行場沖縄県宜野湾市への新型輸送機M22オスプレイ配備や米海軍兵による集団強姦ごうかん致傷事件の影響で、沖縄県内で訓練に反発する声が強まった。
渡名喜村も反対の意向を日本政府に伝えていた。
日米両政府内にも尖閣に近い沖縄での奪還訓練は中国を刺激しかねないとの慎重ェあり、訓練は模擬演習にとどめる方向となった。