リアルが忙しくて、全然更新できませんでした(;´▽`A``
で、もうすぐテストがあるので、また一週間くらいは消えると思います
でも、一応毎日見てはいるのでペタとかコメントは返せるはずです
では!39!
リアルが忙しくて、全然更新できませんでした(;´▽`A``
で、もうすぐテストがあるので、また一週間くらいは消えると思います
でも、一応毎日見てはいるのでペタとかコメントは返せるはずです
では!39!
GUMとレンの『嗚呼、素晴らしきニャン生』を元にして、小説書いてみました![]()
ストーリーのある曲なので、そのまんまになってそうですが…
とりあえず朝と夜はひっくり返してあります*
よかったら見ていってくださいヾ(@°▽°@)ノ
レン「はぁぁぁ…暇だな~…」
レンは屋根の上で寝転がって、日向ぼっこをしながら、つぶやいた。
キィ~(窓を開ける音)
リン「GUMIちゃん、今日もいい天気だよっ」
ネコを抱きかかえた少女が向かいの家の窓から顔を出した。
レン「ん?」
レンはそのGUMIと呼ばれたネコと目があった。
GUMI「……ふぃっ」
レン「なっ!?…そっぽ向きやがって…ヽ(`Д´)ノ」
リン「じゃあGUMIちゃん、朝ご飯にしっよか*」
GUMI「ニャー!(うん!お腹すいた~)」
レン「ご飯…か…」
間
レン「何とか、侵入できたけど…どこにいるんだろ?無駄に広いな…」
リン「おいしい?」
GUMI「ニャーニャー(おいしいけど、もう一個高いのがいいかもね。)」
リン「そかそか、とってもおいしいのね!」
GUMI「…。」
レン「いたいた!」
リン「GUMIちゃん、じゃ学校行ってくるね」
GUMI「ニャー(いってらっしゃーい)」
ガチャン
GUMI「ふぅ~…ねぇアンタ、さっきから隠れてるの知ってるのよ?」
レン「えっ!?」
GUMI「あたしの耳をなめないことね」
レン「…参りました」
GUMI「ふふっ」
レン(何だよ、笑えんのかよ///)
GUMI「で、何しにきたの?どこの子?不法侵入よ?」
レン「…オレは、フリーなネコさっ」
GUMI「野良ネコ?」
レン「なぁ、外行ってみない?友達も紹介してやるし↑」
GUMI「目ちゃんと見えてる?」
レン「は?」
GUMI「この高価な首輪が目にはいらないのかしら?」
レン「首輪なんて邪魔なだけだろ?それに、今日は満月だよ?」
GUMI「満月なんて、この窓からでも見えるわよ」
レン「一回外出てみたら楽しいって!オーロラってのもあるんだ。そこで隣に君がいてくれたらなんて…」
ガチャ
リン「たっだいまー!…ん?あれ?GUMIちゃんの彼氏??」
GUMI「ちがうわよっ!」
レン「そうです。レンといいます。」
リン「レン君っていうんだ~GUMIちゃんツンツンしてるとこあるけど、よろしくね~」
GUMI「なんで、そっちの言葉は分かるのよ!?てか、レンっていうのね」
レン「言ってなかったっけ?」
GUMI「言ってなかったわよ」
レン「…じゃ、オレはこれで」
GUMI「あら、もう行っちゃうの?」
リン「ゆっくりしてけばいいのに」
レン「フリーなネコなんで(笑)今日はあいさつに来ただけですから」
リン「そっか~」
GUMI「…(また言葉わかってる?)」
レン「では*」
ぴょん(窓を乗り越えた)
GUMI「また、来てもいいんだからね!」
レン「もちろん、明日もくるよ」
リン「よかったね~GUMIちゃん」2424
GUMI「ニ…ニャー(べ…べつにっ)」
~END~
ブログネタ:今楽しみなこと
参加中
今楽しみなことは…
もうすぐ16歳になることです
ま、それは、半分ウソで、年はどうでもよかったりする(笑)
ほんとは、ピグとライフで、おでかけ出来るようになるのが楽しみ
前は、16歳未満でも、できてたみたいだけど、あたしがアメーバ始めた時には、もう出来なかったからちょっとショックだった
でも、あとちょっとで、ピグやってる人とも友達になれるから、それまでは、いつもどおりがんばっていきましょう(笑)
もうほんとgdgdになったけど(笑)
ピグ楽しみです