さぼってました。。。。

ブログ。。。。汗

何日ぶりかの更新か???

自分でも覚えていない状態ですあせる

ダメですねぇ~パンチ!

もっと自分に厳しくしなければ!!

色々な意味で・・・・・・

ブログの更新をしていない時期も色々とありました。

と、言うかありすぎです!!!!

ブログに書けない事などなど・・・・

世の中はかわりますねぇ~

と、まででやめておきます。

この後は、貯めてた写真をアップします。
完全にクーラー病ですぅ・・・・・

身体がダルい・・・・・・

今日の東京は、台風の影響を受け、

朝から雨のスタートでしたが、

お昼には晴天に変わり

一気に外の湿気が、クーラー病の身体を

ジワリ・ジワリと蝕んできて

一気に体力を奪われてしまいます。

自分が悪いんですけどねぇ・・・・・・・・・

そんな一日を何とか乗り切り

新しい明日を向かえよて行きたいと思います。

なんのこっちゃ?????
広島出身者の人は

毎年、8月6日を迎えるとその日の意味を

理解していると思われる。

僕も、小さい頃からずっと8月6日の出来事を

聞いて育ってきた。

65年前、広島では忘れる事の出来ない、

いや!!!

忘れては絶対にいけない日なのです。

「原爆の日」

65年前の、8月6日 午前8時15分

悲劇が広島の人々を襲った日です。

僕自身が、直接被害を受けた訳ではないのですが

僕の祖母は当時、爆心地の近郊にあった赤十字病院の

看護婦をしていました。

当然、65年前の8月6日にその悲劇を体験しました。

ですが不幸中の幸いで、奇跡的に僕の祖母は助かり

今も元気に健在です。

ですが、その時の出来事を小さい頃から話しをしてくれましたが

話しをする度、その目には涙と二度と起こしてはならない実体験を

語ってくれていました。

想像を絶する事ばかり。看護婦として広島住民の色々な変わり果てた姿を目にしたそうです。

一瞬で、14万人と言われる方々の命を奪った、おぞましい出来事。

こんな事が、今の世界で二度と起こらない事を期待します。

犠牲になった方々、ご冥福をお祈り致します。

そして、原爆は今も尚、広島人の身体や心に深く傷跡を残しています。

毎年迎えるこの日に起こった、65年前の悲劇を

僕も広島人として後世に伝えていきます。

そして、草木も生えないと言われた当時の広島の地を

見事に復興した方々に感謝を忘れる事なく

広島人の誇りを胸に一日、一日を一生懸命生きていきたいと思います。