んーどうにも頭使えないヤツが多い。
そんなんでよく毎月毎月給料払いますなぁ、とでも言いたくなる。
誰と話すにしても、僕と同年代以上の方の殆どが既存のシステムに新しい物を組み込んで取り入れていくという前提以外の話しか出来ないのはなぜなんでしょうかそれで本当にこの先も上手く行くと思ってるんでしょうか昔はそれで上手くいってたからいいんでしょうけど、今は脈々と受け継がれてきたそのシステムがもう機能しなくなったから別の事やんないとメなんじゃないすかそれ以外のやり方をすると誰かが損したり傷ついたりするんでしょうかこのままじゃ自分の会社が無くなるくらいヤバいとか思わないんですかね僕ら音楽製作者はもう、大きな企業の力を借り楠木友里なくても個人でかなりの所まで出来るようになってしまっているので、今の時代、ソコをキチっと仕切りなおしして新しいシステムが出来ないんだったら人の金でパッケージ製品を作る意義なんて無いんだけどなぁ。
ハッキリ言って原盤持てるなら著作権印税なんていらないもん。
そういう時代はもう本当の意味で終わったと思うんですけどねぇ。
それはそうと作家は作家で。
DTMが普及したおかげで逆に楽器の弾けない人が増えた。
その上現場叩き上げでもないし、みんな独学で音楽やってきちゃったもんだから作曲デモを作る以上の事が出来ないんですよね。
一昔前はコンペ曲作る裏でこまごまとしたギャラ仕事もあったんですけど最近はそういうのは数が少ないから全部上の人に取られちゃう。
ただでさえ6の頭割りなのに、そこから出版社に半分取られ、さらにエージェントに半分取られるのに、今一番競争率が高いアイドルのシングル曲とかアニメ主題歌のコンペ曲を黙々と作ってる若い子らの酔oがわからんもん。
そんな事やるくらいなら、HIPHOPのビートメイカーがやってrみたいにトラック丸っと作ったのを何曲か持っていって、シンガーソングライターと組んで音源作った方が競争率低くて全然いいし、1曲でも小ヒットかませれば指名の仕事も来るって。
