★東京証券取引所一部上場企業、エステーとタカラトミーが共同で開発!
2012年2月3日新商品、株式会社タカラトミーとエステー株式会社が共同で開発した「エアカウンターS」は、測定感度の性能をアップさせ、2011年10月に発売された「エアカウンター」の後継機種となる製品。測定感度の性能をアップさせており、現行の「エアカウンター」の最長約5分の測定時間を最長2分に短縮しました。さらに、計測中に放射線を完治する度にブザーが鳴る機能や、計測完了後には、10秒経過する毎にその直前の約1分間の平均値を表示する機能を新たに搭載しました。
「エアカウンターS」では、自宅や家庭菜園場、公園の砂場など放射線が気になる場所で、地上から1mの高さにおいて放射線のひとつである空気中のガンマ(γ)線を0.05μSv/h~9.99μSv/h(μSv/h=毎時マイクロシーベルト)の範囲で測定することが可能。時間あたりのカウント数を放射線量の換算式(セシウム基準/Cs137)によって、1時間あたりの人に対する放射線の影響がどれだけあるかを表す単位である毎時マイクロシーベルトに変換して表示する。
半導体センサーには、医療機関で使用されるエックス線計測器の技術を応用したシリコンフォトダイオードを使用。β線をカットするフィルターを内蔵しているため、より高い精度でγ線を測定することが可能だ。測定値については、国の認定を受けた第三者機関によって、国家標準に基づいた校正が実施され、承認を受けている。
バッテリーは、単3形アルカリ乾電池1本を使用。1日1時間の使用で約2か月、連続使用の場合は約60時間。
また、本体もこれまでから一新した、直径約22mm×長さ約170mmのスリムタイプで、重さは110gから60gに軽量化しよりコンパクトな形状となりました。
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日本製放射線測定器 エアカウンターS 地震防護用品
今週 比較的大きめの地震が発生しやすい傾向の日 ◎昨年3月11日に発生した東日本大地震で無念にも亡くなられた方がたのご冥福を心よりお祈りいたします。また今年こそ被災された方がたの一日も早い復興を強く願っております。そのためにも多くの問題解決に向けてのNATO(No Action Talk Only)状態が継続しないよう、被災された地域の方がたの生活向上を最優先で確保できるよう切望いたします。◎
★今週、比較的大きめの地震が発生しやすい傾向の高い日(必ず発生するということではありません)は、 3月15日(木)、16日(金)、17日(土)あたり。 ▼発生しやすい時間帯は、 午前5時~ 8時ぐらいの間、 11時~ 13時ぐらいの間、 18時~ 21時ぐらいの間、でしょうか。 現在、3月12日(月)午前零時すぎですが、 観測地点は東京都内より大きめの地震雲はありませんが、一部の動物行動に重要な変化が発生中です。 ◆なお今週後半から月末ごろまで海外滞在となりますので、最新情報の更新ができないかも知れません。 ★今後、島根県沿岸や隠岐周辺から日本海南西部周辺にかけて、日本海での海底における火山活動もしくは地殻変動などが発生している可能性が高く、地震が発生する傾向が高いです。Mの規模は6.5~7.0ぐらいでしょうか。 ★3月春分の日の1ヶ月前後の期間は、特に晴天気候時に大きめの地震が発生しやすい傾向です★ ★千葉県東方沖および房総沖震源地震には、引続き注意が必要です★ ★今後しばらくの間、関東地方を震源とする中規模以上クラス地震の発生に注意が必要です★ 地震速報です。震度3以上は赤字で表示してます。
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