御茶ノ水駅前にある井上眼科の設楽恭子という若い女医のことです。

まだインターン上がりたてくらいの年齢に見えました。診察の態度もぞんざいで、人柄の悪さも感じました。


私は、10年程前から、結膜結石という瞼の裏に結石が出来る症状があり、1年に1度くらいの割合で眼科でその除去をしてもらっています。除去と言ってもおおげさなものではなく、小さな結石(脂肪の塊)を針やピンセットで突いて取り出すだけです。


今回もその症状(瞼の裏に1ミリほどの固いゴミが入った感覚)が出た為、結膜結石で10年来除去を続けていて、今回もまったく同様の症状である旨を問診と診察の際に伝えたにも関わらず、この女医師は、


「結石はありません。ただ赤くなって炎症があるので、目薬で様子を見て下さい。」


と言うのです。この眼科は混んでいる為、次を急いでいるのか診察もサッと見るだけで、話し方も横柄です。


私が「本当にありませんか?」と言うと、


「ありません。」


と不満そうに繰り返しました。


私の目の痛みが炎症などではなく、結石が瞼に当たっての物理的なものであることは自分でよく分かります。


その場で誤診であることを告げ、その小生意気な女を怒鳴りつけてやろうかとも思いましたが、お人良しな私は2,310円の診察料まで普通に払ってしまいました。


その目の痛みの症状はなかなかに辛いので、すぐその足で近隣の神保町眼科という眼科に行きました。


そうした所、「ああ、これですね。」と言って、ものの数秒で結石をピンセットで取ってくれました。その後は直ちにスッキリです。痛みは即なくなりました。


ちなみに、こちらの眼科の診察料は1,480円でした。


結石の除去は、ピンセットで押し出すだけでも「手術」に該当するようで、領収書を見ると手術360点とあります。

つまり3,600円ですね。(本人負担はその3割です。)


前の井上眼科は、その「手術」がないにも関わらず、合計点数711点、7,110円も取っているのです。明細を見ると、初診料273点、検査料370点とあります。


神保町眼科の初診料は71点です。井上眼科は何とその4倍近くを取っているわけです。

又、井上眼科で行った検査と言うのは、視力検査と眼圧検査です。こちらから頼んだわけでもなく、結膜結石の除去にはまったく必要のないものです。


視力検査と眼圧検査で3,700円も取るなんて暴利だと思いませんか?


当然ですが、井上眼科には二度と行きません。

未熟なヤブ医者に誤診をされ、2時間近い時間を潰された上に、目薬代を含めて約3,000円を無駄に払わされました。


名医は神様ですが、ヤブ医者は犯罪者同然ですね。


デブというのは、「私は自制心がありません。」という看板をぶら下げて歩いているようようなものだ。


食べるのを少し我慢すれば、必ず痩せることができるのに、食わずにはいられない。

まさにブタだ。よく恥ずかしくないものだと思う。


本人は人に迷惑を掛けなければ良いと思っているのだろうが、デブは生きているだけで周囲の人間に迷惑を掛けている。


まず、見た目が醜くくて不快感を与える。

それに、近寄って来ると臭い。

乗り物に乗れば場所は取るし、邪魔だ。

そして、無駄な食料の浪費は社会悪だろう。


まったく、デブがモノを食べているのを見ると吐き気がする。