私が彼に寄って行くんじゃなくて…彼が私に寄って来るように、気になって気になって仕方無い人に私が成れば良いんだ。

私の「運命の人」は、自分に寄って来る女性を次から次にお得意様にして、本気になったら自ら離れるという最低のやり方で仕事に繋げている。

だから、特定の彼女は作らない。

彼女がいたら、寄って来る女性がいなくなるから。


でも、私は違う。
彼は私の運命の人。
私も彼の運命の人なの。
だから、他の人と私は違うとわかってもらわなくちゃ。
それに、私の運命の人は、そんなやり方じゃなく、ちゃんと仕事が出来るはず。

…私も相当頭がおかしいかな(笑)

でもね、
私、彼のことがちょっとわかるの。
きっと、本当に好きな人にまだ逢ってないんだと思う。

本当に好きな人がいたら、たくさんの女性に酷いことなんかしない。


私を好きになってくれれば良いのに。

ブログを放置している間に、いろんな変化があって…一番は、好きな人が出来たこと!
私は、その人を勝手に『運命の人』と呼んでいる。

だって、姓名判断で私の運命の人って出たんだもんドキドキ
でも…彼については悪い噂しか聞かないガーン

わかるけど。

韓国に行って来た。
会いたかったのに…いざとなると勇気が無くて会えなくなった…でも会いたくて帰り際に電話してみた。
失敗だ…。
声を聞いたらもっともっと会いたくなった。
また行くね。
いろいろ自信つけて必ず行くから。
ウンミョン イラミョン… いつか韓国で-2010121518140000.jpg