あらすじは、サイトにとんで見てくださいね(゚∀゚)↓
"イルジメ(一枝梅)"
2008年SBSにて放送 全20話
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Gyao 2012年12月21日~2013年2月28日にて初回視聴
ヨン/イ・ギョム/イルジメ役 (イ・ジュンギ)
ピョン・シフ/チャドル役 (パク・シフ)
ピョン・ウンチェ役 (ハン・ヒョジュ)
ボンスン役 (イ・ヨンア)
パク・シフ目当てでずっと見たかった作品なのですが
20話…正直私には長いんです(;´∀`)
レンタルして見るとなると10巻…考えただけで挫折(笑)
しかもパク・シフ目当てだけど、主演じゃないのかぁ…とも。
個人的にイ・ジュンギ出演作をさほど知らないのですが(名前程度)
このドラマが代表作なのかな??というくらい
イルジメ=イ・ジュンギの情報は知ってました。
イ・ジュンギ主演の"ヒーロー"を見た後だったこともあり
Gyaoで無料視聴が決まった時は
パク・シフが主演じゃなくても、お♪見よう!!というテンションに(゚∀゚)
最初に見たいと思ったときは、知らない俳優さんばっかりだなぁ…
なんて思っていたけど、今となってはわかる俳優さんばっかりw
今になって見ることになったのも、きっと意味があるんだな♪
最初の印象としては、ちょっと期待はずれ。
勝手にカッコイイイルジメを予想、期待していたこともあり
なんでもクールにこなす男じゃなかったことに、残念感が(;´∀`)
今最終回を見終わったばかりなので、
まずは最終回の感想を…あ、ネタバレしまくりますw
まだ見てない方でしたら、この先は絶対に読まないでください。
で、最終回なんですが…
ヨンは生きているのか死んでしまったのか??
シフのセリフから、あ、死んじゃったってこと??なんて思いつつも
でも最後目を閉じてなかったし…いやいや??でもでも??と
とにかくスッキリしない感じがあったのだけど、
別サイトに解説(?)を見て、あぁそういうことなの?と、とりあえず納得。
でも「俺もイ・ウォノの息子だ」発言をされたことに対して
ヨンは疑問とかないのかしら…
だって自分意外に息子がいるなんて、知らないよね??
しかも相手は、シフだし。
そしてシフの「血書は自分が持っている~…」らへんのセリフ。
その言葉の意味もよくわからなかったのだけど、
これも別サイトにを見て理解。
あと最後に出てくる子供、ケットン。
ケットンってなんか聞いたことある名前だけどなんだったっけ…??
この子供がなんなのかわからず、
また愛しのタンは他人の子を育てているのか?と思ったら、
これも別サイトを見て理解。あぁ、そうだったの??
…とにかくわかりづらい(;´∀`)
にしても、本当にケットンって名づけちゃうなんて、なんてかわいそうなんだw
王は宮殿からイ・ウォノの家まで、あの体勢のまま
歩いてきたのかなー…とか変なところが気になったり(;´∀`)
そんなにうまくいくかいな!!と間に突っ込んでしまいたくもなったけど、
まぁそんなことを言ったらつまらないので、それはさておき…ヾ(゚Д゚ )ォィォィ
とにかくね、戦いの後の最後の部分、なにかと理解が難しい(;^ω^)
4年後の皆の姿は、う、うーん…と思う人もいたのだけど
とにかく気になるのはヨンの行方だよねー。
それにヨンは結局、生みの母とは会えたのかなー?
イルジメがあまりにも弱いというか…
思っていたヒーロー的なイメージと違ったし、
子供時代のギョムがしっかりした高貴な子だったのに
記憶をなくして科挙も受けられないような子になっていたのも
なんだかショックで(;^ω^)
(※イルジメの作戦では昔の面影があるんだけどサ)
どうしようもないギョムに苛立ちも…w
しっかりしろよ!とつい喝を入れたくもなり、ハラハラ感がハンパない。
ヨンが何もしないことが、みんなのためなんじゃ?なんて
冷静に思ってしまったりも…(;^ω^)
あとセドルはもう、本当にいい人よね(ノД`)
まさかセドルがこんなことになるとは…。
セドルの「かっちょええ」(Gyaoで見た和訳はこうでした)のセリフ
大好きでした。
愛しのタンはどっかで見たことが…と思ったら、
そうだった!!"美男ですね"のテギョンママじゃんΣ(゚Д゚;)ノノ
コンガルおじさん役のアン・ギルガン好きなんだ~♪
最初刺客で悪役だったから、ショックだった!
ええ~~!!やだ~~~!(ノД`)と思っていたら、
のちにいいおじさんになったんですけどね(*´ω`*)
いい人といえば、シワンもなんだかんだでイイヤツにw
ヨンに助けてもらった一件を忘れることなく、
ヨンを大事な奴だと慕いだすシワンは
友達を大切にするイイヤツじゃないか!!
…まぁ、職務的はダメすぎるんですけどw
ヨンのシワンの扱いも見事なものです♪ナイスよいしょ!
そういえばウンチェは、結局…ヨン=イルジメだってこと
わかったの?それともわからないままなの??
あの場面で顔を見せてもよかったと思うけどなー、ダメ?w
まさかあの立場の子が、あんなひどい目に合うとはさすがに思わず、
さすがにかわいそうだった…
そしてパク・シフ!
いつものあの笑顔は封印のこの役。
今までに見たことのない役だったので(個人的にね)
なんだか新鮮。
そういえばシフが助けに来た2度のシーン、よかったです(ノД`)
結果的にはピョン・シクにも認められてたしね。でもさ、元は…というか、セドルの代わりに血書を埋めたわけだけど
最後その辺は意外にスルーだったねw
4年後の髭面も…ちょっとイマイチw
ということで…
前半はあまりのってこなかったドラマだったけど、
だんだん面白くなってきた。というのが正直なところかな。
前半はツライ場面も、情けない場面も多かったし…。
やっぱりこういう時代劇(?)ものって、
とにかく辛いシーン、悲しいシーンが多いですよね。
だから苦しくてなかなか見れない。
あと恋愛関係、恋愛感情がちょうどよかった!
へんにゴタゴタドロドロしてなくて。
さて。
理解できていない、そして納得できない部分が多いので、
まだ配信されているうちに、もう1度1話を見てみます(´∀`)
再配信されたら、全体の流れがわかったところで
もう1度見たいな~。
あとはその"別サイト"を補足として読んで、理解してみよう。
ご参考までに…
※2013年2月26日記
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