昨日、途中で寝ちゃったから、今日、気を取り直して、はじめから観てみました。
ん~、やっぱり、落ち着く声。
主人公の女の子(既に名前を忘れた)の声と、そのキャラクターが見事にマッチ。
みんな、いつも自然なんですよね。
等身大というか。
絶対的な安心感をおぼえる、キャラクターに仕上がっている。
もし、あんな子が身近にいたら、絶対友達になりたい。
私が男だったら、あんな女の子と恋をしたいです。
ハウルと女の子の恋に、またしても胸がキュンキュンしちゃいました。
ハウル、かっこ良かったな。
ハウルが
僕にも守るべき人ができたから
って台詞が、乙女心に響きました。はい、私は決して乙女と呼べる年ではないけれども。心は、いつも乙女です。
いつも、自然体でありたい。
やさしくありたい。
大切な人を守りたい。
って思った。
昨日あれから、ハウルの動く城をみた。
眠くて途中で寝てしまった。
内容は、おぼろげなんだけど、ジブリ作品ってなんか、落ち着く。
私だけ?
癒されるというよりは、心が落ち着く。
何でかな?って考えてたら、答は出た。
キャストの性格とか、構成は勿論だが、なくてはならないもの。
声 だと思った。
どの作品も、どの主人公の声も、私の胸の中にぐっと、ゆっくり、しっかり入ってくる。
宮崎さんのこだわりなのかな。
iPhoneからの投稿
usa です。
今日の映画は、トワイライト。
先日、出張の機内で the moon をみて、すっかりはまっちゃいました。
とにかく、引き込まれる。
何にって、主人公の女の子になった気分でみれる。
ラブストーリーでもあるので、ヒロインになりきって、胸がキューーーんてなる。
このきゅーーーーんって気持ち、本当に好きな人に出会ったときにしか、体験できないんです。
今日の映画は、トワイライト。
先日、出張の機内で the moon をみて、すっかりはまっちゃいました。
とにかく、引き込まれる。
何にって、主人公の女の子になった気分でみれる。
ラブストーリーでもあるので、ヒロインになりきって、胸がキューーーんてなる。
このきゅーーーーんって気持ち、本当に好きな人に出会ったときにしか、体験できないんです。