なんもかんも政治が悪い -7ページ目

なんもかんも政治が悪い

本気でそう思ってるわけではありません。
某アニメでそういう決めセリフ?があったので転用したまでです(笑)
世情についての愚痴を書き溜めていこうと思いますので、ちょうどいいブログタイトルだと思います。

前の記事でコメントを頂きました。
ありがとうございます。
ただ、このブログは自分の愚痴を書き連ねるだけのブログですので、コメントに返事を返したりすることはありませんので、ご了承ください。
コメントも支障がない限り拒否するつもりはありません。
例えるなら、場末の酒場の片隅でくだまきながら、おっさんがぶつぶつ言ってるようなブログです(笑)

さて、不正選挙の火付け役、トンデモ本ばかり書いてるリチャードなんとかさんの例の本を買おうと本屋に寄り道しながら探してますが、なかなか見つかりませんね。
トンデモ本なので、注文しなければ普通の書店においてあることはないと思ってましたが、彼の出してる他の本も全て見つけることができませんでした(笑)
アマゾンで検索したら入荷待ち状態で、中古にプレミアがついていたのには笑った(笑)
アマゾンで購入だと履歴が残って、トンデモ本の勧誘メールが来そうなので、どうしても手に入らない場合にしようっと。

不正選挙ついてもうちょっと書こうかな(笑)
自分は大規模な不正選挙はできないとは思っていますが、ゴリ押しすれば不可能ではないとも思ってます。
選挙だって所詮は人間の所業にすぎないのですから。
こう話題になってくると、選挙管理委員と総務省?は不正選挙などないと、説明責任を果たさなければいけない時が迫っていると思います。

もっとも、報道嫌いの自分としては、

その前に報道が果たす役割だろう!

と言いたい。
こういう時に役に立たないんじゃ、存在価値ないじゃん(笑)
まあ、某夕刊紙ではとりあげたみたいだけど。
最近、ネットサーフィン(死語)やってると、“不正選挙”という言葉にちょくちょく出会います。
世を騒がせるので有名なリチャードなんとかさんが前の衆議院選挙の件で言い出したことがきっかけで、また、それ以後の首長選挙では自公の候補が大敗してたりするのに、議員選挙では自公の候補が大勝したりするのが助長して、影の流行語みたいになってきているようです(笑)
(笑いごとじゃないか)

個人的には、日本において辺鄙かつ過疎な町村クラスの選挙じゃなければ、当落に影響するような不正はできないとは思うんですけどね。

今では人手でなく機械で票を数えてるらしいので、その機械をオープンに検証させたり、開票そのものをオープンにしたりしないと、選挙も信頼性を失う時代が到来したんだとちょっとショックを受けています。
もちろん、いいかげんな世論調査をしてる報道も選挙の信頼性を貶めてるでしょう。
こっちの方は既に全く信用してませんが(笑)

都議選では、今のところ支持している“みんな”が議席を伸ばせたのでよかった。
ただ、大嫌いな自民(渡辺喜美が出た後の)が議席はともかく票は取りすぎだろ。
やっぱり不正選挙か!
いかん、自分まで“不正選挙”論者になってしまう(笑)
『民主党は息を吐くようにうそをつく』との批評が聞こえて来そうです。
と首相のフェイスブックに書いてあるそうです。
たしかに民主党も政権の時にマニュフェストを破ってました。が、

選挙後半年もしないうちにTPP断固反対の公約破った、おまえが言うな(笑)

それよりもなによりも、おまえはネラーか(笑)

いやマジこの国が不安になってきた...