目を閉じて深呼吸 -95ページ目



だれかおなじにおいがする
だれなのさせつないよあさから

この色ともお別れだ
ありがとうわすれないぜったい




気分がいい
空に溶けこめそうな風が不意鶴
耳をすませばの季節が今年もくるね




みんなといると欠けている部分が埋まっていく
わたし本当に欠陥だらけの人間で心が全然大人にならなくてすごい困ってたんだけど、やっぱり集団の中にいるといろんなことにおいて刺激されるコミュニケーション。すごくわたしにとっては強くて怖くて大きいもの。でもわたしの心は折れずにそこに在ることを望んだしそれ自体が進歩かなとおもったりする。



いまなら笑ってみんなに会えるよ!人間的なわたしに戻っていってるやっと人間になれそうさ