目を閉じて深呼吸 -30ページ目




わたしは彼とどーこーなろうと思ってないんだけど、もし彼が誤解していたらどうしよう。恋愛感情ではなく安心感なんだよーふむふむ。




いい時間を過ごした



大学の敷地内に車の珈琲屋があって5席くらい椅子があって小さなテーブルが1つあるの
わたし二回目だったんだけど、気さくなおじさんがマスターでわたし好みの甘め熱々な珈琲を入れてくれて
わたしがくる前にがたいのいい学生が1人いたんで話してスポーツ推薦らしい。それであとから哲学科のギャルが来て肌綺麗ですねって誉めてくれたよ。(^-^)それで就活中の男の人も混じってみんなで適当に話してた。すごくいい時間だった。世界をまた少し好きになれた時間だった。なにより熱々の珈琲がうまかった(^-^)さみしくなったらまた行こう。誰かがいて話してくれるから、




雨が降るから晴れの日が愛おしくなるの
だから無駄に雨を嫌わないように努力する


こんな日はカフェでゆっくりしながら
大切な人に手紙を書きたくなるね。
わたしの心を大きく揺らす人に出会いたい
絶対いると思うんだよね、
揺らがないものを持つ人会いたいね