ケーブルが無くなる!家族全員が 同じ携帯機種を使っていると充電のケーブルが 度々無くなります。出席や 場所を変えては運んで 戻してこないからでしょう。そこで、色別にしました。わたしのは 水色、娘のはピンク、主人は 持って行ってしまった白。可愛い色~ですね(*^^*)さすがに、可愛い色は出張に持ってはいかないでしょう(・_・;
Open day 生き残りをかけて昨日は息子の学校のOpen dayでした。第二言語のフランス語は少人数のクラスで(殆どの子は 自分の母国語を第二言語にします)このフランス語のクラスでは誰もが存在感が大きいので、時間内に一人が4~5回は答える機会があたえられます。つまり、最初から最後まで緊張感いっぱいです。そこでは 手を上げる必要性はありません。なぜなら、順番に先生が さして行くから。しかし、一人手を上げる我が息子ママ~、見てる~!?のアピールです。本当に わかってるのか~?不意打ちに当てられるぞ~と密かに思う母です
起業ビザの申請手続き 1オランダでの起業ビザの申請にあたり、移民局(INS)のホームページを読みあさっています。それらによると、オランダでは、もし外国人がプロフェッしなるとして労働したい場合、起業家(entreneur)として レジデンス パーミットを申請する事ができます。もし、self-employed basisの場合は それらが Dutch interestに貢献する者である証明が必要になります。ここでは、申請するにあたり さまざまなポイント制などのシステムが存在しますがアメリカ人、または日本人の場合は 特別な取り決め(The treaty of trade and Navigation between the NL and Japan) がありそこは他国籍の方よりも 優遇されているようです。それでも、そこで実施しようとする職業が オランダでの必要性とあっている事、また それらが日本とオランダの間で行われる事を 説明していく事になるわけです。そこで 私が申請するパーミットは Application for the purpose of residence of " to work on a self-employed casks"(foreign national)にあたるようです。さて、これから内容を調べて参ります。
「僕たちも 同じ目的なんです」昨日 今日と大阪に出張し、セミナーを行いました。今回 企画で受講してくださったのは弁護士の先生の皆さん、税理士の先生の皆さんです。テーマは ラポールをトピックとした「初対面でも役立つ 効果的な会話術」です。全く異なる業種ながら 終了後 ある弁護士の先生に「僕たちも 淵上先生と同じ目的です。(弁護士先生に 「先生」と呼ばれるのは非常に恐縮です。)クライアントが お話をされて帰られるときにすこしでも よかった、気持ちが楽になったと感じてもらえたら 嬉しく思うんです。」と 勉強会の内容を通じて共感をしてくださったのが印象的でまた 嬉しく感じました。全く異なる世界であると感じていたのですが、(弁護士や税理士の先生には知性を強く感じるからでしょうか)共感という共通点を持ってなぜか、私も「先生たちのお役に立てるような仕事を今後展開できたらいい」と今 とても思えるのです。その後は 主催してくださった会社の皆さんと終電までお酒を楽しみ、大阪の街って 奇麗だななどとうっとりしながら駅前のホテルに歩いて帰りました。楽しかったです