東京中央区ビジネスフォンおやじのビジネスフォン・LAN工事・ネットワークお客様が知ってお得な事 -284ページ目

IPという技術は万能ではないんです

 おはようございます!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 

 仲良しならマスク要らず、普通の関係ならマスクって考えてる事が理解で来ません(笑)

 

 下手すると、マスクが仲違いの原因になりますよね・・・。

 

 

 昨日は、たいした仕事はしてません(;^_^A

 

 先日、工事をしたお客様からFAXが使えないと連絡がありました。

 

 結局、ひかり電話が使えないという事だったんですが(;^_^A

 

 ちなみに、そもそも論ですがインターネット上には、音声データを識別して送受信する仕組みはありません(-_-;)

 

 

 ビジネスフォンの、IP回線ユニットでもキャリアの変換装置ゲートウェイでも接続方法、機器の接続順は同じです。

 

 光終端装置ONUがあり、その直後にひかり電話などのIP回線機器が来ます。

 

 そして、その後にルーターなどのネットワーク機器が接続されます。

 

 

 この順番が変わるとIP回線は使えなくなってしまいます。

 

 基本的に、IP回線用の信号以外はすべてスルーされる事になっています。

 

 が、IPV6とかを使ったりする場合に旨く動作しない事もあるようです(・_・;)

 

 

 使用する機器によってなので今の所何が悪さをしてというところまで辿り着けていません(-_-;)

 

 

 先日も、販売店会の後に少し話をしていましたが、現在はIP・・・インターネットプロトコル、通信する際の決まり事。

 

 このIPが、主流になっています。

 

 が、音声との親和性はあまり良くないと考えています。

 

 H323という、規格の時にはプログラムが重たくてという問題がありました。

 

 ただし、こちらの方が安定性は高かったと思います。

 

 

 現在は、SIPという規格に代わっていますが安定性、機能の拡張性に難があると感じています。

 

 

 例えば、NECAspireシリーズの閉じられたネットワーク上であればまだ良いかと(;^_^A

 

 拠点間とか、他の機器とネットワークを組む場合には、予測もしない障害が出る事もあります。

 

 

 様々な、機器が絡む場合にメーカー間のつながりが無いので、原因究明には相当な手間暇がかかります。

 

 販売店というか、現場に入っている技術者が間に立ち、調整しながら原因究明をしなければいけないからです。

 

 音声機器、ネットワーク機器と両方の知識を合わせ持ったスキルが必要になります。

 

 だいぶ増えては来ましたがどこにでもいるわけではありません(;^_^A

 

 

 これからは、ますますお客様の要望を満たして尚且つ安定稼働させる提案が出来るかどうかが重要になります(・_・;)

 

 安定しているからと、お決まりの提案では要望を満たせないケースが多く出そうですからね・・・。

 

 まあ、お決まりのコツコツと頑張るしかない!と言う事になるんですが(笑)

 

 

 桜の蕾もだいぶ膨らんできたところもあるようですね。

 

 週末金曜日、楽しく笑顔でお過ごしください(^0^)

 

 感謝です!

                                                

      オフィスのビジネスフォンとスマートフォン,PCとの連携ソリューション

AspireWXPlusとクラウドのハイブリッドサービス

NEC UNIVERGE BLUE

CONNECTライトが新登場!

 


 

Zoomでの打合せ環境整備済みです。

企業内コミュニケーション方法の改善を考えます 

中小零細企業から上場企業までのビジネスフォン工事ネットワーク工事


ミッションフロンティアホームページはこちらから

https://www.missionfrontier.co.jp/

お問合せは弊社サイトお問合せフォームからお願いします

 

 

 Written by ビジネスフォンおやじ

NECUNIBERGEBLUEは改善要望などどんどん出しています。

 おはようございます!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 

 そろそろ、首都圏とかでは桜の開花宣言が聞けそうな感じになってきました。

 

 地図の、作成方式のマジックで世界地図で小さく見える日本。

 

 結構、大きいんですよね(;^_^A

 

 

 昨日の、販売店会はNECUNIBERGEBLUEの話が中心でした。

 

 これから、日本の通信環境も変貌はしていくとは思います。

 

 北米市場での、市場環境とかの話もありましたが日本は、ちょっと特殊な事情があるので=では考えられない部分もあります。

 

 ただ、油断せずに変化を見据えて自社の考え方や、提案する内容は考えておかないといけないとは考えています。

 

 

 NECUNIBERGEBLUEの、一番のポイントは従来のビジネスフォンの環境を残したまま、スマフォやパソコンを使って利用が出来る点です。

 

 ここ10年程で、PC上で動作する電話機、ソフトフォンは市場から無くなりました。

 

 ここに来て、パソコンやスマフォでオフィスと同等の電話機能が欲しいという需要は高まってきています。

 

 

 オフィスの場合、一人当たりの専有面積には限りがあります。

 

 PC上で、電話使えればデスクのスペースにも余裕が出来ます。

 

 特に、デスクの上に雑然と書類が置かれている方は、特に空きスペースを作りたいと考えるかと思います(笑)

 

 

 今時の、商品はスマフォでもパソコンでもそうですが、とりあえず商品、サービスを導入してもらいます。

 

 その後に、アップデート。

 

 改善をしていくというのがひとつの時流になっています。

 

 

 スマフォとかで、経験している方も多いかとは思いますが(;^_^A

 

 今の時流となっています。

 

 

 UNIBERGEBLUEも、スマフォへの発信元番号の表示が可能になるとか、改善が繰り返されています。

 

 ビジネスフォンおやじもそうですが、改善して欲しい点は何かあればメーカーさんに伝えています。

 

 

 今は、すこしずつ改善をしたいただき、少しでもお客様に使い易いサービスに出来るかが大事だと思っています。

 

 

 3月も半分終わりました。

 

 木曜日、楽しく笑顔でお過ごしくださいね。

 

 感謝です!

                                                

      オフィスのビジネスフォンとスマートフォン,PCとの連携ソリューション

AspireWXPlusとクラウドのハイブリッドサービス

NEC UNIVERGE BLUE

CONNECTライトが新登場!

 


 

Zoomでの打合せ環境整備済みです。

企業内コミュニケーション方法の改善を考えます 

中小零細企業から上場企業までのビジネスフォン工事ネットワーク工事


ミッションフロンティアホームページはこちらから

https://www.missionfrontier.co.jp/

お問合せは弊社サイトお問合せフォームからお願いします

 

 

 Written by ビジネスフォンおやじ

NECネットワーク機器にはロングライフ保証というのがあります。

 おはようございます!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 

 中華の鉄人、陳建一さんが無くなったんですね。

 

 商売柄!?血筋!?糖尿病とかもあったようですが・・・ご冥福をお祈りいたします。

 

 

 昨日は、相変わらずHPの改修作業をしていました。

 

 予定通り?聞いていた内容と実際の作業ボリュームが、かなり違っていたようで技術の帰社も遅かったので・・・(・_・;)

 

 色々と、HTMLの記述方法とかも調べて役立つ知識も仕入れられました(^0^)

 

 その代わり、自宅近所のスーパーの営業時間には、間に合わず買い出し出来ませんでしたが(笑)

 

 

 今日は、何の変哲も無いビジネスフォンとLANの、事前配線工事ですが・・・10日目の作業ですかね(;^_^A

 

 電話機100台程度の、オフィスであればTELLANで通常は3~4日程度で配線作業は終わります。

 

 あぁ4人ぐらいで。

 

 

 LAN配線に関しては、システムを構築する人?会社?によりだいぶ内容が変わります。

 

 最近は、余りありませんがネットワークの配線基点に、パッチパネルを設置して全席にスター配線。

 

 各デスクに、1回線LAN配線をする事もあります。

 

 通常は、デスクの島に1~2回線配線をしてHUBを設置します。

 

 

 何が違うかと言えば、最悪HUBが故障した場合島の8名、10名とかのPCが使えなくなる。

 

 予備機を用意してい置いて大元の部分ですぐに切り替えられる様にしておくかだと思います。

 

 

 ちなみに、NEC製品でロングライフ保証対応の、ネットワーク機器であれば先出しセンドバックとなります。

 

 故障した時点で、連絡をしておけばまた予備機が届き、故障品を送り返すというパターンで対応が出来ます。

 

 L2スイッチングHUBとかだと、色々と設定が必要なケースが大部分になります。

 

 予備機が、1台あれば障害時でも対処が早く出来るメリットがあります。

 

 

 ロングライフ保証は、機器の定価に含まれる形になっています。

 

 

 さて、今日は販売店会2か月に一度の定例会です。

 

 事務所を、出る間際に色々と仕事が来て行くのを忘れない様に気を付けます(笑)

 

 

 3月15日水曜日、笑顔で一日をお過ごしくださいね。

 

 感謝です!

                                                

      オフィスのビジネスフォンとスマートフォン,PCとの連携ソリューション

AspireWXPlusとクラウドのハイブリッドサービス

NEC UNIVERGE BLUE

CONNECTライトが新登場!

 


 

Zoomでの打合せ環境整備済みです。

企業内コミュニケーション方法の改善を考えます 

中小零細企業から上場企業までのビジネスフォン工事ネットワーク工事


ミッションフロンティアホームページはこちらから

https://www.missionfrontier.co.jp/

お問合せは弊社サイトお問合せフォームからお願いします

 

 

 Written by ビジネスフォンおやじ