わしのカレー 低アレルゲンカレー本格?スパイシー系
牛肉、乳、鶏肉、卵なし
わしのカレーの作り方
だいたい4~5皿分
必要なもの
玉ねぎ、トマト、にんにく、ショウガ
豚肉、他(調味料、スパイス、油)
すべて適当量
まずは、玉ねぎスライス
みじん切りでもよいが、スライスの方が早く
出きるっぽい。
2玉切ってみる
思ったより少ないので
もう一玉追加
でこれにティースプーン1杯分の
塩をかけもむ(オニオンペーストを
早く作るためらしいが、あまり実感がない)
次ににんにくスライス
本日2片
クミン、ブラックペッパー、グローブ、ローリエ
すべてホール(粉じゃないもの)のものを
適当量
にんにく、スパイス、
多いかなと思う位のサラダ油
(うちはオリーブオイル)を鍋に入れる
ごくごく弱火の火を付け
油に香りを移すように
こげないように温める。
油を温めている間に
豚肉に塩コショウしておきます
今日は豚バラです
油がパチパチとなって
香りが広がってきたら
玉ねぎ投入です
火力をMAXにして(別にしなくてもいいですが
火力が強い方が早いですから)
木ベラ(推奨)で玉ねぎをつついて潰すように
こげないように底からかき混ぜるように
炒めます。
15分経過
20分経過
ここらで別のフライパンを煙が出るくらい
熱しておき
豚バラを油の方から強火で焼きます
しばらくジューっと焼いたらコロン
コロンと全面焼いて
油の面に戻ったら
弱火でじりじり焼きます。
この間も玉ねぎは焦がさないように
なんなら火を止めて一旦休憩でもいいです
30分経過
お肉の表面がだいたいカリッとしてきたら
適当にカットします。
カットしたらフライパンで両面ゆっくり
焼きます
40分経過
50分経過
この頃になるととろみのある玉ねぎ汁
が出てますが、これがこげ易い犯人だと思いますので
気をつけてください。
見張っていられる場合は中火でもいいですが
絶えず玉ねぎを移動してください。
鍋底にこげ初めができたら、即弱火、または消火して
木ベラでこそいでください。
豚バラの表面がだいたい焼けたら
(煮込むので火が通ってなくてもOK)
豆乳を投入 そのまま弱火
いつの間にか湯せんしたトマトの
皮を剥き、ショウガ適当量をすりおろす
60分経過
80分後
かなり量が減って、色がついてきました。
本当は、飴色(焦げる寸前のこげ茶)が
理想らしいのですが、「ま、いいか」と
挫折します。
トマトとしょうが投入
少し火を強め、トマトがしっかり崩れるまで
炒めます。
トマトが崩れたら、塩投入
今回はティースプーン1杯
(塩加減は大事です。
このタイミングで少なめにして
後で味見しながら足していくのも
1つの方法です)
ぐりぐりっとかき混ぜたら
これ
インディアンカレー粉
これをカレー用スプーンで
1杯と半分投入
さらにかき混ぜます。
かき混ぜてなじんだら
豚バラ豆乳スープをドバーっと
投入
よくかき混ぜて
弱火で煮込みます。
肉に火が入るくらいで
出来上がりとしてもよいし
肉が崩れるほど煮込んでもよしです。
この時に最終的な塩加減を調整しましょう。
くれぐれも塩のいれすぎだけは
さけてください。
最後に
分量、材料はすべて適当です。
経過時間も各家庭の調理設備によりけりです。
絶対は玉ねぎとカレー粉そして塩です。
あ、トマトもなんか気分的にいるかな
スタータースパイスもなくても大丈夫
肉も焼かなくてもいいし、豆乳じゃなく
水道水でもよし。
要は終始焦がさないように気をつけ
なるべく玉ねぎを飴色に近づけ
塩を入れすぎないようにということ
極端な話、肉なしでもOKだと思います
できあがり
参考サイト
大まかな作り方
わしのカレーの作り方
だいたい4~5皿分
必要なもの
玉ねぎ、トマト、にんにく、ショウガ
豚肉、他(調味料、スパイス、油)
すべて適当量
まずは、玉ねぎスライス
みじん切りでもよいが、スライスの方が早く
出きるっぽい。
2玉切ってみる
思ったより少ないので
もう一玉追加
でこれにティースプーン1杯分の
塩をかけもむ(オニオンペーストを
早く作るためらしいが、あまり実感がない)
次ににんにくスライス
本日2片
クミン、ブラックペッパー、グローブ、ローリエ
すべてホール(粉じゃないもの)のものを
適当量
にんにく、スパイス、
多いかなと思う位のサラダ油
(うちはオリーブオイル)を鍋に入れる
ごくごく弱火の火を付け
油に香りを移すように
こげないように温める。
油を温めている間に
豚肉に塩コショウしておきます
今日は豚バラです
油がパチパチとなって
香りが広がってきたら
玉ねぎ投入です
火力をMAXにして(別にしなくてもいいですが
火力が強い方が早いですから)
木ベラ(推奨)で玉ねぎをつついて潰すように
こげないように底からかき混ぜるように
炒めます。
15分経過
20分経過
ここらで別のフライパンを煙が出るくらい
熱しておき
豚バラを油の方から強火で焼きます
しばらくジューっと焼いたらコロン
コロンと全面焼いて
油の面に戻ったら
弱火でじりじり焼きます。
この間も玉ねぎは焦がさないように
なんなら火を止めて一旦休憩でもいいです
30分経過
お肉の表面がだいたいカリッとしてきたら
適当にカットします。
カットしたらフライパンで両面ゆっくり
焼きます
40分経過
50分経過
この頃になるととろみのある玉ねぎ汁
が出てますが、これがこげ易い犯人だと思いますので
気をつけてください。
見張っていられる場合は中火でもいいですが
絶えず玉ねぎを移動してください。
鍋底にこげ初めができたら、即弱火、または消火して
木ベラでこそいでください。
豚バラの表面がだいたい焼けたら
(煮込むので火が通ってなくてもOK)
豆乳を投入 そのまま弱火
いつの間にか湯せんしたトマトの
皮を剥き、ショウガ適当量をすりおろす
60分経過
80分後
かなり量が減って、色がついてきました。
本当は、飴色(焦げる寸前のこげ茶)が
理想らしいのですが、「ま、いいか」と
挫折します。
トマトとしょうが投入
少し火を強め、トマトがしっかり崩れるまで
炒めます。
トマトが崩れたら、塩投入
今回はティースプーン1杯
(塩加減は大事です。
このタイミングで少なめにして
後で味見しながら足していくのも
1つの方法です)
ぐりぐりっとかき混ぜたら
これ
インディアンカレー粉
これをカレー用スプーンで
1杯と半分投入
さらにかき混ぜます。
かき混ぜてなじんだら
豚バラ豆乳スープをドバーっと
投入
よくかき混ぜて
弱火で煮込みます。
肉に火が入るくらいで
出来上がりとしてもよいし
肉が崩れるほど煮込んでもよしです。
この時に最終的な塩加減を調整しましょう。
くれぐれも塩のいれすぎだけは
さけてください。
最後に
分量、材料はすべて適当です。
経過時間も各家庭の調理設備によりけりです。
絶対は玉ねぎとカレー粉そして塩です。
あ、トマトもなんか気分的にいるかな
スタータースパイスもなくても大丈夫
肉も焼かなくてもいいし、豆乳じゃなく
水道水でもよし。
要は終始焦がさないように気をつけ
なるべく玉ねぎを飴色に近づけ
塩を入れすぎないようにということ
極端な話、肉なしでもOKだと思います
できあがり
参考サイト
大まかな作り方
スパイスが効いたインドカレーの基本レシピ
オニオンペーストの作り方








