春休みももう折り返し地点です


合宿から帰ってきて身辺整理に追われていました


教科書の入れ替えやら新しいパソコン買ったりいろいろと



ここ1週間で一番のきな出来事は風邪でしょうか


インフルエンザでなくてホントよかったです・・・


ひとり暮らしをしていて病気になったのは初めてで、


病院を手当たりしだい探したり大変でした


近所の病院は夜間が外科とかしかなく


受け付けてもらえず結局翌日に。


ホントに大変な数日間でした


身辺が収まり次第、近況綴ります



PS:MFPのプロジェクトが本格始動しました!!

ガチ頑張ります!


創刊号(4月発行)にて発表!



[予防医学]メタボ対策に役立つ予防医療サービスを一堂に

2008 年4月、メタボリックシンドロームを特定し、発症予防を行う特定健診・保健指導制度がスタートしました。メタボ対策の柱は、食事指導と運動指導です。これに関連して健保組合や生損保会社などが健康増進事業を手掛けるなど、予防ビジネスへの参入は全国的な広がりを見せています。

「予防医療・メタボリック対策ゾーン」では、食事指導プログラムや脂肪測定器、さらには検査値に基づくサプリメント処方など、医療機関でのメタボ対策をサポートする予防関連製品を提案します。
[抗加齢・美容医療]加齢判定システムや皮膚再生医療を提案

老化の原因には、遺伝子変異やホルモンレベルの低下など、様々な要因が絡み合っていると考えられますが、これらを修復することが抗加齢医療であり、美容医療です。抗加齢医療では、血液検査によってホルモンバランスや酸化ストレス、骨年齢、血管年齢などを調べ、その人にあった若返り医療を行っています。

美容医療では、再生医療技術を応用して、皮膚組織の再生を促しシミ、シワの進行を抑えることが可能となりました。「抗加齢医療・美容医療ゾーン」では、メディカルスキンケア、肌画像診断システム、デトックスサプリメントなどを提案します。

開催概要
名称 統合医療展2009(第5回)
会場 東京ビッグサイト 東4ホール
会期 2009年3月11日(水)・12日(木)
10:00 ~ 17:00
予想来場者数 約10,000人(昨年度実績8,516人)
予定小間数 200小間
出展料金 1小間9m2(3m×3m)につき 346,500円
入場料 3,000円(税込)
主催 CMPジャパン株式会社
同時開催 健康博覧会2009
メディケアフーズ展2009

統合医療実践セミナー(聴講申し込み)

聴講の申し込みをするには、ご希望の講座にチェックをした上で聴講人数を指定し、
ページ下方にある「受講者情報入力へ」をクリックしてください。
統合医療実践セミナー
1
2009年3月11日(水) 12:30 ~ 13:30
栄養療法と運動療法を併用した予防医療の可能性
(独)国立健康・栄養研究所 理事長
渡邊 昌
医薬品の使用を極力避け、栄養学的概念に基づく食事療法でがん、糖尿病などの生活習慣病の改善に取り組んできた渡邊氏。同氏はこれに運動療法を織り交ぜた治療プログラムについて検証している。運動療法はもともとリハビリ目的を中心に行なわれてきた治療法だが、最近では自然治癒力を高め、免疫賦活機能を有する点が着目されている。本講演で、医療現場での栄養と運動を取り入れた治療プログラムについて展望する。
聴講料
3,000円
受講する
聴講人数

2
2009年3月11日(水) 12:30 ~ 13:30
保険薬局における生活改善・予防医療への取り組み
クオール㈱ 販売企画部部長
門脇 陽一郎
平成17年より、『QOL向上商品』というコンセプトを掲げ、処方箋による収入に依存しない、将来を見据えたビジネスモデルを構築しているクオール㈱。患者の健康維持を目的に、独自のオリジナルサプリメントを開発したり、管理栄養士の栄養相談を実践するなどの工夫を行なっている。調剤薬局で物販業務を行なう場合、薬剤師の理解を得ることが大きな課題となる。本講演では、従来の調剤業務とは異なるヘルスケアアドバイザーとしての調剤薬局の役割について考える。
聴講料
3,000円
受講する
聴講人数

3
2009年3月11日(水) 14:00 ~ 15:00
メタボ改善に卓効の食事療法~糖質ゼロ食の医学的根拠
医療法人アクアクリニック 理事長
釜池クリニック 院長
釜池 豊秋
メタボリックシンドローム対策専門の医療機関、医療法人アクアクリニックを運営する、釜池豊秋医師の提唱するのが"かまいけ式糖質ゼロ食"。1日夜1食・糖質ゼロの食事療法、これに水中ウオーキングや水中体操などの運動療法を加えることで、糖尿病・肥満・高脂血症などメタボ関連疾患に対して、目覚ましい改善実績を積み重ねてきた。「食は野生動物に学べ」と考える同氏が、「1日3食、栄養バランスよく摂取すべし」という、食に関する常識を覆し、オリジナルのエネルギー代謝・食事理論およびその臨床事例を展開する。
聴講料
3,000円
受講する
聴講人数

4
2009年3月11日(水) 15:30 ~ 16:30
患者が求める抗加齢美容医療とは?
用賀ヒルサイドクリニック 院長
鈴木 稚子
近年、シミ取りなどの美容形成について保険医療機関での実費徴収が可能となり、保険診療の補填目的に導入する医療機関も増えている。また一方で、治療器材の導入コスト、予後のクレームに対する危惧などが参入への障壁となっており、経営的センスが確実に要求される分野でもある。自身が驚くほどの美肌をもち、かつ抗加齢美容医療の旗手として、20~40代の若い男女から支持を受ける鈴木医師が、患者に求められる抗加齢美容医療のあり方について提示していく。
聴講料
3,000円
受講する
聴講人数

5
2009年3月12日(木) 10:30 ~ 11:30
口腔乾燥症(ドライマウス)から考える全身のアンチエイジング医学
鶴見大学歯学部 教授
斎藤 一郎
近年、単に寿命を延ばすだけでなく、老化による心身の衰えを防ぎ、生活の質(QOL)を高く保ちながら、社会的な生産性を維持する事を目的とした抗加齢(アンチエイジング)医学が確立されつつある。抗加齢医学の実践における歯科医療の役割は大きく、口腔が全身の健康に深く関与している。唾液には生体の恒常性や老化防止に不可欠な成長因子や抗菌物質など、全身の健康を司る重要な物質が多種多様に含まれており、唾液分泌への対応はアンチエイジング医学の実践に欠くことの出来ないテーマの一つとなっている。
聴講料
3,000円
受講する
聴講人数

6
2009年3月12日(木) 13:00 ~ 14:00
調剤薬局のサプリメント展開  「病気産業」から「健康産業」へ
まろんグループ 代表・薬剤師
栗原 智仁
東京・八王子を拠点に15店舗の調剤薬局を展開するまろんグループ。昨年10月にはサプリメント専門店「まろんサプリ」を立ち上げ、薬剤師と栄養士が選抜したサプリメントの推奨販売を行なっている。同グループ代表の栗原氏は、メンタルヘルスを含めた健康相談機能を充実させ、生活者の未病対策を支援していくことが今後の調剤薬局の使命であり、「日本の調剤薬局は『病気産業』だけでなく、『健康産業』にも貢献すべき時期に来ている」と考える。本講演では、まろんグループの経営戦略を開示し、調剤薬局のあり方について考える。
聴講料
3,000円
受講する
聴講人数

7
2009年3月12日(木) 12:30 ~ 13:30
外用・内服で高い臨床実績を誇るプラセンタ治療最前線
吉田クリニック 院長
吉田 健太郎
プラセンタを原料にした医薬品、健康食品には、注射薬、錠剤、カプセル、顆粒、ドリンク等が存在するが、正規の製造工程をふめば副作用はきわめて少なく、長期使用にも適している。プラセンタの臨床効果や体感性に信頼を寄せ、10年間で60万回以上のプラセンタ注射を行なうなど、その実績を重ねてきた吉田医師が、自身のプラセンタ治療の臨床事例を開示する。また難病治療・健康増進等の目的で、プラセンタを在宅医療へと応用していく医業戦略やヘルスケア関連企業と連携しながら構築していくビジネスモデルについて解説する。
聴講料
3,000円
受講する
聴講人数

8
2009年3月12日(木) 14:00 ~ 15:00
臨床現場における統合医療的アプローチの実際
医療法人社団博心厚生会九段クリニック理事長・統合医療センター 院長
阿部 博幸
疾病の予防予知を積極的に進めるために、一般外来診療に加え、健康診断や各種人間ドックを実施している九段クリニック。理事長である阿部氏は、2007年
5月、「統合医療センター」を開設した。阿部氏は同センターにおいて、生活習慣病の改善目的に栄養指導や遺伝子診断、抗加齢・美容目的にプラセンタ注射やビタミンCなどの点滴療法や光線療法、免疫賦活目的に活性NK/NKT細胞療法、メディカルアロマセラピー、がんワクチンの投与など、統合医療を積極的に実践している。同センターにおける統合医療の臨床事例、留意点などを報告していく。
聴講料
3,000円
受講する
聴講人数

9
2009年3月12日(木) 15:30 ~ 16:30
公立病院を軸に据えた"病診連携"で取り組む予防医療システム
三浦市立病院 院長
小澤 幸弘
地域の基幹施設である公立病院においても今、予防医療の確立が課題となっている。神奈川県・三浦市立病院では、特定健診を実施する市内の病院・診療所の検査を受託することで、検査データを共有化した。また、こうした病診連携に加えて、企業とも連携することにより、オーダーメイドの保健指導体制を構築することができた。本講演では"三浦方式"と呼ばれる病診連携によるアンチエイジング・プロジェクトの全容を明らかにする。

学会フォーラム

学会フォーラムの聴講は無料です。
直接会場へお越しください。

▼会場
東4 ホール・特設会場内
3月11日(水)
A教室
12:20~13:30 日本補完代替医療学会
「植物性医薬品(Botanical Drug)について」
金沢大学大学院 医学系 研究科 臨床研究開発補完代替医療学講座 鈴木 信孝
B教室
10:20~11:30 日本臨床栄養協会
「日本臨床栄養協会とサプリメントアドバイザーの養成」
日本臨床栄養協会理事 山﨑 大治
11:40~12:50 国際統合医学会
「統合医療の現在と未来」
(演者:(医)博心厚生会 九段クリニック理事長 阿部 博幸)
「統合医療をどう実践するか」(シンポジウム)
▲ ページトップへ
3月12日(木)
A教室
11:00~12:10 (社)新宿区医師会 統合医療検討委員会
「統合医療を用いたメタボリック対策?通信媒体を活用して」
(社)新宿区医師会 理事 (医)丹伎会 丹羽クリニック院長 丹羽 正幸
12:20~13:30 日本未病システム学会
「メンタルヘルスと未病」
大阪大学医学系研究科精神医学教室 田中 稔久
B教室
11:00~12:10 日本ホリスティック医学協会
「ホリスティックチーム医療の実際」
赤坂溜池クリニック院長 降矢 英成


2/23に成果報告シンポジウム「ASMeW5年間の軌跡と今後の展望」を開催します


日時:2009年2月23日(月)13:30-17:20
会場:東京女子医科大学・早稲田大学連携 先端生命医科学研究教育施設(TWIns)3Fセミナー室(東京都新宿区若松町2-2)
※ 地図は、こちら→ http://www.waseda.jp/advmed/access/index.html

申し込み

締切:2009年2月16日(月)

【プログラム】
総合司会:朝日透 早稲田大学理工学術院教授・ASMeW事務局幹事

13:30-13:40 開会挨拶 白井克彦 早稲田大学総長・ASMeW機構長
13:40-13:50 来賓挨拶 中原 徹 文部科学省科学技術・学術政策局次長
13:50-14:20 SCOEプログラム5年間の総括と今後の展望】
逢坂哲彌 早稲田大学理工学術院教授・ASMeW事務局長
14:20-16:50【ASMeW融合研究の成果紹介と連携機関からの本学ASMeWへの期待】

1.ASMeW融合研究の成果紹介
座長:品田賢宏 ASMeW 生命医療工学インスティテュート准教授・
ASMeW事務局副幹事
(1) 澤村直哉 ASMeW 生命医療工学インスティテュート准教授
(2) 合田亘人 早稲田大学理工学術院教授
(3) 大島登志男 早稲田大学理工学術院教授

休憩(10分)

2.ASMeWとの連携機関からの講演
座長:逢坂哲彌 早稲田大学理工学術院教授・ASMeW事務局長

(1)岡野光夫 東京女子医科大学教授・先端生命医科学研究所 所長
(2)松永 是 東京農工大学 副学長
(3)宮地元彦(独)国立健康・栄養研究所 健康増進プログラム
運動ガイドラインプロジェクトリーダー
(4)野村 聡(株)堀場製作所 開発センター部長
(5)山口 建 静岡県立静岡がんセンター 総長

16:50-17:10 【早稲田が目指す健康医療の国際研究拠点】
白井克彦 早稲田大学総長・ASMeW機構長

17:10-17:20 閉会挨拶 竜田邦明 早稲田大学理工学術院教授・ASMeW副機構長

17:30―19:00 交流会(会場:TWIns 2階ラウンジ、ポスターセッションを兼ねる)
司会 梅津光生 早稲田大学理工学術院教授・ASMeW事務局次長



■主催:早稲田大学
(主管:早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構(ASMeW)、
先端生命医科学センター、研究推進部および教務部)


■電話、FAXでもお申込みを承っております
ご氏名、ご勤務先(会社・学校(学部)など)、Emailアドレスをお知らせください

(個人情報の取り扱い)頂きました個人情報は本プロジェクトに係る使途のみに使用し、それ以外の使用は致しません

■お問合せ
早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構 事務局 (担当:大坪)
〒161-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町513
TEL:03-5272-1274
FAX:03-5272-1208
E-mail: ohtsubo@waseda.jp


公開シンポジウム
<文化と医療>再考―人類学と文化精神医学の相互関与性の現在―
Rethinking Anthropological and Transcultural Psychiatric Studies on
Culture and Medicine: the
ChallengesofInterdisciplinarity,withReferencetoImplicationsforAdvancedResearchonLogicand
Sensibility
基調講演: Laurence J. Kirmayer
(Dept. of Social Studies of Medicine, McGill University)

日時:2009年2月25日(水)第I部/15:30~17:00 第II部18:15~20:00
場所: 慶應義塾大学三田キャンパス東館4階G-SECセミナー室 http://www.keio.ac.jp/access.html
Transcultural Psychiatryの世界的拠点であるMcGill大学で、同部門所長として数々の研究プロジェ
クトを組織し、人類学者たちとの共同研究も多く行ってきたKirmayer先生をお迎えし、今回は文化
人類学-医療人類学-文化精神医学という相互関連性の深い分野の交流セミナーを開催します
(広範囲にわたる医療人類学の動向を文化精神医学との接点・関与性という地平から確認し、時代や文化・社会の基盤によって異なるあ
り方を示す身体・感情・論理と文化と医療の問題領域における両分野の相互関連性、ポストコロニアリズム、グローバリゼーションの展
開によって人類学も文化精神医学も大きく転換しつつある経緯、また、移民・難民への実践的支援を担う医療人類学の動向を検討)。
Laurence J. Kirmayer(マッギル大学_文化精神医学)
"Cultural psychiatry, medical anthropology and the challenges of
interdisciplinarity "
清水透(慶應義塾大学ラテン・アメリカ社会史)
「呪医と村人、そして私――ラテン・アメリカ社会史研究から医療民族誌へ、そして現代
医療の諸問題へ」
波平恵美子(お茶の水大学名誉教授_医療人類学)
「日本における文化と医療の研究――医学史から医療人類学まで」
<コメンテーター>
宮地尚子(一橋大学_文化精神医学・医療人類学)ほか〔Ozawa-de Silva(エモリー大学社
会人類学・医療人類学)予定〕
<司会・問題提起>
宮坂敬造(慶應大学文化人類学)
・通訳:Mohacsi Gergely (東京大学STS医療人類学)ほか
*会費無料・事前登録不要:皆様のご参加をお待ちしております
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
主催・企画慶應義塾大学・相互的感情身体知の文化医療人類学・人間科学研究会
慶應義塾大学GCOE「論理と感性の先端的教育研究拠点形成」文化人類学
共催:日本文化人類学会関東地区研究懇談会

慶應義塾大学グローバルCOEプログラム
論理と感性の先端的教育研究拠点


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 「女性医師 働き続けられる病院システムを求めて」開催【NEW!!】
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メディカル・プリンシプル社では、東京女子医科大学、日本赤十字社、済生会と
共同で、「女性医師 再教育-復職プロジェクト」を構築しております。

本プロジェクトが発足して約2年、その活動の中でより多くの女性医師が臨床
現場へ復帰できるよう支援してまいりました。
離職した女性医師がスムーズに復職できる病院にはどのような特徴があるのか、
さらに離職せずに働き続けられる病院にはどのような環境整備がされているのか、
医師が安心して働き続けられるためのシステム作りの取り組みをご紹介すると共に
みなさまと一緒に考えていきたいと思います。

参加費は無料です。
女性医師のみならず多くの方々の参加をお待ちしております。

◆◇----------------------------------------------------------◇◆
日時: 2009年3月20日(金曜日・春分の日) 13:00~16:00
会場: 東京女子医科大学 総合外来センター5階 大会議室
参加費: 無料
★お子様連れでの参加も可能です。大学内の託児室にて無料でお預かりいたします。

==プログラム==
12:30  受付開始
13:00 開会挨拶 東京女子医科大学学長 宮崎 俊一先生
13:10 活動報告 「再教育センターの歩みと今後」
東京女子医科大学第一生理学主任教授
女性医師再教育センター副センター長 川上順子先生
13:30 病院取り組み紹介1 武蔵野赤十字病院病院長 富田 博樹先生
13:50 病院取り組み紹介2 福井県済生会病院病院長 三浦 将司先生
14:10 病院取り組み紹介3 聖隷横浜病院病院長 岩崎 滋樹先生
14:40 シンポジウム「医師の働きやすい病院システムとは?」
15:40 閉会挨拶 東京女子医科大学医学部長・小児科学主任教授
女性医師再教育センターセンター長 大澤 真木子先生
15:50 (希望者のみ)「再研修-復職」のための個別相談会
◆◇----------------------------------------------------------◇◆
**お申込み・お問い合わせ先**
ご興味のある方、ご質問やお問合せ等は、お気軽に当社へご連絡下さい。
株式会社 メディカル・プリンシプル社 TEL: 03-5772-2300
Email:mailto:info@doctor-agent.com   担当:桜井/松本

以前取材をさせていただいた

株式会社メディヴァの講演会です


◎医業経営セミナー
「クリニックの経営改革と相続・継承・資産戦略とは?」

【セミナー内容】

「環境変化に負けない診療所経営のあり方」
(株)メディヴァ取締役 小松大介

「クリニックの承継と民事信託による"争族"対策」
(株)アセット不動産ソリューションズ専務取締役 飯塚祥一氏

【日時】2009年2月19日(木)14時~16時
【場所】スター研修センター御茶ノ水
(東京都千代田区神田駿河台3-7第2三勢ビル2F)
【主催】東京海上日動あんしん生命保険(株)新宿中央支社
【共催】CRC企業再生・承継コンサルタント協同組合
【後援】(株)アセットパートナーズグループ
【問合せ先】東京海上日動あんしん生命保険株式会社
新宿中央支社第一営業所 TEL03-5909-7601

こんにちは


今週1週間は所属する大学のテニスサークルの


春合宿ということで活動をお休みしていました。


今年度最後の合宿ということで卒業を控えた


4年生の方々も多く参加していただき


大変充実した合宿になりました。



大学ではちょうど入試が実施され


春からの入学者がそろそろ決まり始める頃です


1年前自分が受験した時を懐かしく思います


春からは無事2年生、MFPの活動も徐々に本格化していきたいと思います!


なんせ文系学部の自分にとってこの1年かしか


時間を割くことができません。再来年からは卒業論文に


就職活動とあまりのんびりやっていられなくなります・・・



さてMFPのブログですが、MFPメンバーがよく顔を出すセミナー


もしくは有益な情報と判断したものをブログに掲載して


皆様方と共有していくことになりました。


連投があると思いますが悪しからず


レポートもどんどん執筆していこうと思います


今後ともよろしくお願いいたします。



>>スタッフ募集>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

MFPは今後、事業、活動拡大のため人材を募集いたします。

・編集や出版に携わった事がある人、経験ないけどちょっとやってみたい人

・レイアウトやデザインに興味がある人、アートな人・営業や交渉など社会人と企業と関わって何かやりたい人

・イベント好きな人、イベント運営したい人、何かでかい事やりたい人

・ウェブやITで何か面白い事やりたい人、知識なくてもおっけー

・サークル的なノリで盛り上げるのが好きな人、飲み会とか合宿とか企画しましょう!

・財務や会計など、すぐに社会に出て戦力になるスキルを付けたい方、勉強中な人

・とりあえずMFPに興味を持ったのでちょっと覗いてみたい人!


活動概要については<MFPのプロフィール>をご覧ください。

大学・学部・学年全く関係なし。むしろ医学生以外の意見や視点を必要としています。

ちゃんと連絡が取れて約束守れる方であれば、

一緒に活動してみたいという気持ちがあればどんな方でも大歓迎!

少しでも興味を持っていただけましたらinfo@mfp-japan.netまでご連絡ください。

■医療制度研究会講演会のお知らせ

各位

●第53回講演会のお知らせです。
↓↓↓↓↓
重複の方はご容赦ください。転送は大歓迎です。

日時:2月14日(土)午後4時~6時。

演題:「揺れる在宅医療」

講師:酒井シヅ氏(順天堂大学名誉教授、日本医史学学会理事長)

場所:北里研究所病院3階セミナー室
会場までの地図、http://www.kitasato.ac.jp/access/sirokane/index.html
参加費:1,000円(会員)、2,000円(非会員)、学生・研修医は無料。

申込み:参加ご希望の方は、お名前、御所属先、職業、ご連絡先を記入の上、
下記FAX、又はE-mail宛にお申し込みください。締切は2月12日迄。
E-mail:zumechan@aol.com, FAX 022-796-6270.
ホームページもご参照下さい。http://www.iryoseido.com/
PDF資料を添付いたします。ご活用ください。

医療費抑制策の柱は依然病床削減と在宅医療に置かれ、最近では在宅ケアが重視
されるようになりましたが、その在宅ケアも費用削減の標的となり今日の混乱が
生じています。生活が近代化して家族という安全装置が外れてしまった今日、在
宅医療の困難さを指摘する人は多いのですが、問題解決の基礎はまだ旧来の家族
に置かれています。医療制度研究会ではアメリカにおける大規模な在宅看護シス
テムの紹介などを行い、高齢者医療の切り札に在宅医療がなりえるかどうかを注
視していますが、解決の方向性はまだ見えていません。
昭和初期には終末期医療はほとんど在宅で行われていましたが、それはほとんど
元に戻れる医療形態なのか実態を知る人も少なくなっています。今回の講演会で
は医学史の専門家、順天堂大学名誉教授の酒井シヅ先生に在宅医療の変遷を通し
て、今生じている医療の混乱を分析していただこうかと考えています。有意義な
講演会になると思います。多くの方のご参加をお待ちしております。

■本メールでのご案内は転載OKですので、ご活用ください。

発行・編集:NPO法人医療制度研究会

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆ リスクと医療が共存するためには ☆
<<I-cube ~夢の病院プロジェクト~ >>

■ ◆------- 3月1日(日)14:30~ in 法政大学 ---------
■ □ << なぜ事故や不祥事が起こるのか
■ □  ~ 社会の変化とそれに追いつけない専門家と >>
Produced by I-cube ~夢の病院プロジェクト~ http://icube3.net
――――――――――――――――――――――
参加申込はこちら!!→ http://www.icube3.net/events/20090301.shtml
・・‥‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

医療事故? 院内感染? 院内暴力?

患った人が元気を取り戻す場所、それが病院。
そこを中心に今、大きな不安が渦巻いています。
報道で医療に関わる記事を見ない日はありません。
どうしてそうなるのか?

上野治男氏は言います。
「なぜ事故や不祥事が起こるのか。
それぞれの専門家がどんなに努力しても、その努力だけでは解消しない。
それは社会のほうが大きく動いているからだ」

リスクマネジメントの第一人者、上野治男氏とともに、
リスクの向こう側で医療のあるべきかたちについて、考えてみませんか。

◆日時 2009年3月1日(日)
14:30開始(14:00開場 17:30終了予定)
◆場所 法政大学・新一口坂校舎5F 501教室(予定)
(交通 JR地下鉄各線・市ヶ谷駅より徒歩5分)
案内 http://www.im.i.hosei.ac.jp/IMHP/MenuGroup4/access.htm
◆参加費 無料!
◆当日緊急の場合は080-3458-9332(icube 牧野)までご連絡ください

◇◇ 講師:上野 治男(うえの・はるお)
1940年生まれ。東京大学法学部卒。65年警察庁入庁。在米大使館一等書記官、
兵庫県警察刑事部長、内閣官房危機管理等担当室長、竹下内閣総理大臣秘書官、
群馬県警察本部長、防衛庁教育訓練局長等を歴任。94年松下電器産業に入社、
常務取締役として企業法務・リスク管理・企業倫理等を担当。現在は大成建設
監査役、法政大学大学院客員教授、危機管理システム研究学会副会長等。
---------------------------------------------◇◇

◆参考文献:
『リスクの中に自由あり ―市民主役社会におけるリスクマネジメント』
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4809031241/chuchublog-22/ref=nosim
『現場で生かすリスクマネジメント
- 事例で学ぶ不祥事・内部告発から企業を守る方法』
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4478374880/chuchublog-22/ref=nosim

◆参考 『リスクの中に自由あり』より抜粋
(作者不詳 上野治男訳)

笑えばバカと言われるリスク
泣けばおセンチと言われるリスク
手を差し伸べれば巻き込まれるリスク
感情見せれば拒絶のリスク
夢を語ればバカにされるリスク
愛しても愛されないリスク
生には死のリスク
希望には絶望のリスク
努力には失敗のリスク。
それでもリスクは取らねばならぬ
人生最大の危険は何のリスクも取らぬこと。
リスクを取らないのは、何もしない人、何も持たない人、何の価値もない人。
リスクを避ければ、苦しみも悲しみもないだろう。
しかし、それでは、何も学べず、
感動も変化も成長もない、愛の喜びもない、生きているとも言えない。
確実だけに縛られりゃ奴隷と同じ、自由を奪われたことになる。
リスクを取るものこそ自由な人間。

◆ お申し込み&お問い合わせ―――――――――――――――――――――
会場の大きさに限りがあるため、事前に申し込みをいただけると幸いです
http://www.icube3.net/events/20090301.shtml まで
〆切 2月22日
当日参加も可!(ただし事前申し込みのある方を優先させていただきます)
――――――――――――――――――――――――――――――――――

<主催>I-cube ~夢の病院プロジェクト~ http://icube3.net
<連絡先>小池宙 (I-cube代表)
http://www.icube3.net/html/contact.shtml

■ I-cubeとは? ■

患者を元気にする、医療者がいる。医療者が元気をもらう、患者がいる。
医療者から「(病気が)大変ですね...」と、
患者からの「(忙しさが)大変ですね...」が交換できるとき、
そのふたつの元気は生まれてくる。

医療者、患者、そして患者の家族。
その三者での「愛」(おかげさまで、ありがとう、感謝)の循環がある社会。
それを模索し実行するのが私たちI-cubeの ~夢の病院プロジェクト~ です。

――――――――――――――――――――――――――――――――
◆このメールは自由に転送してください◆
━━━━━━━━━○ Produced by I-cube ~夢の病院プロジェクト~ ○━━

こんにちは!
チーム医療維新ー日本のNP、PA制度を考えるーの、緒
方さやかです。
アメリカ、コネチカット州で婦人科と成人科のNP(ナースプ
ラクティショナー)をやっています。

さて、下記の「最強の医療戦略セミナー 第10回」
が、周術期のNPやチーム医療を考えるイベントになると聞き
ました。
見ると、講師の方もかなり豪華です。

私は残念ながら日本に来られませんが、地域医療での医師不足をど
う解消するか考えている方、術後のICUのケアで疲れている外
科医を見ている方、看護教育の将来の姿を形づくろうとしている方
など、ぜひ参加してみてください。

また、チーム医療維新(www.teamiryou.org )
にブログや記
事、ビデオなどを載せているので、興味のある方はのぞいてみてく
ださい。

それでは、良い週末を。

緒方さやか


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最強の医療戦略セミナー 第10回 開催の
お知らせ 
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拝啓 時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、第10回 最強の医療戦略セミナーを下記内容で開催さ
せていただきます。
ご多用中のこととは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、
ご出席を賜りたくお願い申し上げます。
敬具
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ご参加いただくにあたって
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会場の収容人数の関係上、参加予約が必要でございます。
下記オンラインセミナー登録サイトにアクセスしていただき、
▲ 3月11日(水)18:00まで ▼に参加の
お申し込みをお願い申し上げます。
登録確認は、「セミナー申込み完了のお知らせ」にてお願いします。
なお、満席になり次第、参加申込受付を終了させていただきますので、
あらじかじめご了承くださいますようお願い致します。

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開催日時・場所
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日時 :平成21年3月13日(金)
18:00~21:00(受付17:30~)
場所 :丸ビルホール
http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/info/index.html
東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階
03-3217-7111
定員 :300名(定員次第締切)

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内容
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〈コーディネーター〉
坂本 すが 先生(東京医療保健大学 保健
学部看護学科 教授・学科長)

〈第一部〉パネルディスカッション
「役割分担 新たな看護師の働き方」
座長:小西 敏郎 先生(NTT東日本関東病院 副
院長・外科部長)
坂本 すが 先生(東京医療保健大学 保健
学部看護学科 教授・学科長)

講演1「チーム医療維新:周術期看護師」
前原 正明 先生(防衛医科大学校病院 心臓血
管外科 教授)
講演2「役割分担:看護師の役割と責任 徳島大学病院
の取り組み」
大岡 裕子 先生(徳島大学病院 看護部長)
講演3「ナースプラクティショナーの養成」
草間 朋子 先生(大分県立看護科学大学 学長)

〈第二部〉特別講演
座長:出月 康夫 先生(南千住病院 名誉院長)

講演「これからの医療に夢を」
落合 慈之 先生(NTT東日本関東病院 院長)


参加者 :医療従事者ならびに病院勤務者
参加費 :無料 (軽食をご用意しております)

主催 :アステラス製薬株式会社 
後援 :変革をめざす病院の経営フォーラム 

お申し込みお待ちしております。

━━━━///  オンラインセミナー登録サイト  ///
━━━━━
https://www.reg-clinkage.jp/saikyo/10index.html
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◆配信メール拒否のご案内◆
今後弊社から、このようなご案内、または情報配信をご希望なされ
ない場合には、
大変お手数ですがこのメールをご返信くださいますようお願い申し
上げます。
メッセージを加えていただく必要はございません。

◆最強の医療戦略セミナー[第10回] に関するご
連絡・お問い合わせ◆
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・セミナーについてのお問い合わせ
アステラス製薬株式会社 営業本部 営業推進部
担当 : 小林・小笠原 
TEL 03-3244-3327
FAX 03-3244-3240

・参加登録についてのお問い合わせ
株式会社コンベンションリンケージ
担当 : 北島・柴原
TEL 03-3263-8698
FAX 03-3263-8693
E-mail:saikyo@secretariat.ne.jp

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Sayaka Ogata, MSN, RN, NP-C
Adult and Women's Health Nurse Practitioner
sayaka.ogata@gmail.com
Cell (203)435-2335
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Website: www.teamiryou.org
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