暑さよ消えたのではないのかい?
昨日、おとといの気温があったからダメージ大だ。
“暑さ”よ来るなら来い、気持ちの“熱さ”で立ち向かってやる。
こんばんは
今日も一つ考えさせられました。
小学校3年生を指導していました。彼はとても足が速い、学年No.1だそうです。そしてその足を活かしたスピードのあるドリブルが持ち味です。
そのクラスで今日はドリブルをテーマに指導しました。子供にドリブルを教えるとき、自分たちは「細かくボールに触る」「ボールを足から離さぬように」と指導します。
今日これを彼に指導するのが怖くなってしまいました。彼にそれを教えたらスピードに乗ったドリブルをしなくなるのではないかと。もちろん土台としてのボールタッチは必要です。ただそれをしたら、スピードに乗るという大事な感覚を忘れないでしょうか。
「積み重ねていいのはイチローだけ」
ラジオのコメンテーターの一言。イチローの200本安打と有名人の犯罪歴をかけています。
座布団一枚では足りぬ一言です。
山田くんだけでは持ち切れません。
こんにちは。
昨日のUー10の練習でコントロールの練習、いわゆるトラップの練習をしました。単調な練習ながら真剣な表情、この表情を見て悟りました。この年代はシュートやドリブルで相手をかわすことに楽しさ、喜びを感じやすいです。
しかしながらこのコントロールは地味だし、ややもするとつまらないものかもしれません。そんな練習を真剣にやることができる。
そんな彼らは上手くなる、もっと上手くなるのではと。

皆さんはコントロールの練習にどんなことをしていますか?どんな工夫をしていますか?
今日の夕飯はあるカレー屋でシーフードカレー。
シーザーサラダを注文、以前食べてハマったので今回もと楽しみにしていたところ、店員さんから「8月までの期間限定なので今は扱っておりません」と予期せぬ一言。
気分はとても「悲シーザー」
こんばんは
今日も前回に引き続き、浦和レッズについてです。
ブッフバルトが率いて、ワシントンがゴールして、強固な3バックが守りきる。
あの時の浦和は憎たらしいほど強かった。
なぜあの戦い方を捨てたのか、今でも疑問でならない。
パスサッカーをやる?そんなの西の青黒のチームとか紫のチームに任せておけばいい。
あの時の浦和は個性的だった。3バックの強固さ、勝負強さ、前線の得点力。 あの時のサッカーをもう一度やり、「勝つことこそサッカー」だということを日本のサッカーファンに知らしめるべきだ。
スピラノビッチ、坪井、堀之内、細貝…
今こそ立ち上がれ!