遂にワールドカップが始まりましたね。
サッカー好きな自分にとってはとても楽しみなイベント!

スペイン頑張れ^^

今後に向けて大体取る講座も決まってこれからまた再出発ですな。

簿財を受けるけど、会計士のための税理士パック?とかいう30000円のどうしようかな。

過去問やら予想問題集やりながら慣れれば良いのかな…
この辺りも情報収集ちょっとしないといけないですね~!

今日は日商簿記の試験だったみたいですね。何やら原計が難しかったとかなんとか…

70点越したのに工簿で足切りくらった苦い思い出の1級…
1級の工簿、原計は普通に難しいと思う! 一橋系列の先生が作っているんだっけ?
会計士の管理会計より1級の方が考えさせる問題が出るって言われるのもわかる気もする。

監査、企業に続いて管理会計 60/100
今回難しかったというか解きにくいと思ったのは気のせい…?
個人的に問題1、5、6、15は厳しかったけどそれ以外は取れても良いはずだったのかなと…
多少のミスは仕方ないとしても少なくとも70点は取れないとなあせるって思う!

管理会計は問題の見極めと解きにいくなら確実に仕留める力がいると思う!

財務会計 120/200
難しいとはまた違う感覚がした…
解きにくい印象。
理論5/10
計算5/8
総合本社工場4/7
企業結合6/7
総合問題はまあこんなもんなのかな。
今回は財務理論はどうすれば良かったのか…
伝統論辺りの問題多いよ…

今回の問題3みたいな概フレを意識したような計算は定着なのかな。
計算は税効果以外取れるくらい安定しないと理論が今回みたいになった場合に財務が足を引っ張る…
短答は財務会計でどれだけ取れるかでほぼ決まるような気がします!!

どんなに難しくなってもくだらないミスを無くし最低財務140管理70をキープできる力をつけるキラキラ

わからなくて間違えた問題とうっかりミスで間違えた問題。
自分の中で何を言おうと同じ×になるのは当然のこと!

その重みをもっと知らないといけないですねニコニコ
大原に行ったら短答の冊子が出てました。で、家に帰ってみたら大原からデータリサーチが届いてました。

ということで、これからまた12月に向けて勉強するために弱点、課題を見つけ出そうということでこの前の短答を振り返ってみようかと思います。
まずは企業法70/100
全体として細かい問題があったのと判例がけっこう出てきた印象。
自分の中で手薄な論点は知識が曖昧なためにやっぱり間違うと改めて実感・・・
趣旨から理解する癖を今以上につける。それが論証する時にも役立つので。

企業法はどうにかして安定8割以上は欲しいとこ。

続いて監査論70/100何だかしっくりこない…
監査は答練や公開模試でも感触から点数が予想つかないことがある科目。
これは基礎がわかっていないということなんでしょう…
監査の怖いとこは企業や財務と違って常識とかと出来ちゃう時もありそれもちょっと怖い…

監査も基礎を見直す必要がありますね。
続きは明日くらいにでも書こうかと。