こんにちは。Yukariです。
昨日からの続きです。
ゆうすけからきたメールは、
「久しぶり、げんき?」
という短いもの。
まりこはこれを見て、ガッツポーズ
いける!と踏みます。
早速、
「元気だよ
久しぶりだね!ゆうすけはお仕事いそがしい?」
と、短い&疑問系で返します。
すると、そこからまた返信が来て、、
何往復か他愛もない会話が始まりました。
しかし、あるときまりこは自分から返信を止めます。
これもまりこの作戦。
盛り上がってきたところで、一度とめる。
ここからがまた勝負です。
まりこは、また連絡が来ると信じつつも、気が気じゃありません。
週2~3だった、一緒に帰宅
もこの頃は毎日になりました。
ここで自分から連絡をしたら、すべて水の泡。
まりこはぐっとこらえます。
しかし、、なかなかゆうすけからの連絡はきません。
まりこは途中弱気になります。
「連絡しようかな、、」
しかし、「やめたほうがいいよ」と止めるわたし。
「そうだよね、、」ガクン

こんな日々が二ヶ月くらい続きました。
つづく
昨日からの続きです。
ゆうすけからきたメールは、
「久しぶり、げんき?」
という短いもの。
まりこはこれを見て、ガッツポーズ
いける!と踏みます。
早速、
「元気だよ
と、短い&疑問系で返します。
すると、そこからまた返信が来て、、
何往復か他愛もない会話が始まりました。
しかし、あるときまりこは自分から返信を止めます。
これもまりこの作戦。
盛り上がってきたところで、一度とめる。
ここからがまた勝負です。
まりこは、また連絡が来ると信じつつも、気が気じゃありません。
週2~3だった、一緒に帰宅
ここで自分から連絡をしたら、すべて水の泡。
まりこはぐっとこらえます。
しかし、、なかなかゆうすけからの連絡はきません。
まりこは途中弱気になります。
「連絡しようかな、、」
しかし、「やめたほうがいいよ」と止めるわたし。
「そうだよね、、」ガクン

こんな日々が二ヶ月くらい続きました。
つづく