こんにちは。

昨日からの雨。まだ、やまないね〜雨

季節は正直だ、お花クローバーピンク薔薇が咲き、鳥のさえずりオカメインコセキセイインコ黄わくわくする

     

ぼくのとっても可愛い友達ラブラブ

 

 

ケンちゃんとトッティの3つ目の共通点

 

どちらもスムーズにシェルターを出られなかったこと

トッティの記録

  其の一 主役はだあれ?の茶番劇???①~⑥(2025/7/5~7/31)

 

                                  ケンちゃん飛び出すハート

 

ケンちゃんは2024年7月。体調悪く立てなくなっていて。コンテナ内の床はコンパネ。その上にタオルや毛布なんかの布を敷いている。

後ろ足に力がはいらない。滑る。シニア犬を知っている人なら勿論わかるよね

うーキメてるはクッションフロアを持っていき敷いた。少しは滑るのを軽減できたみたい。

ここで、世にも恐ろしいことに遭遇。身の危険を感じたそう。その後も.....

恐ろしい相手は、ぼく等犬ではないよ。人間さチーン

 

そんなケンちゃんの介護も儘ならず。なんたって、人手がない。更にシニア犬をしっかりと看取ったことのあるボラさんは

殆どいなかったと思うし、毎日居るわけではないからね。

 

それを知り、預かりをしたいと申し出てくれたのがKさんだよ。

泊りがけでシェルターへ、連れて帰る気持ちで。

 

        ケンちゃんグリーンハーツ

そこからが一筋縄ではいかなかった。

預かりに代表が首を縦にふらず。理由は不明。

おしっこが出てしまうので、布や床はビチャビチャ。オムツをすれば取り替えてもらえず。

水分補給や食べることも介護が必要で、シェルターでは難しく。医療にかけるわけでもなく。第1シェルターに移動することもなく。

 

このままだと、もたないねってボランティアさん達も。ボラさん誰もが、ケンちゃんを預かりさん宅へとの気持ちだった。

どうにかこうにか、レギュラーボランティアさん等が代表にお願いして、やっとシェルターを脱出。


ケンちゃんイエローハーツ

Kさん宅への移動が順調に進まなく、約2週間もかかってしまったんだ。その間、どんどんケンちゃんは衰弱していくだけだった。

 

と、ケンの命日にお空のケンちゃんと話した。telepathy交信。ケンちゃんもトッティと同じく、愚痴も悪口も言ってなかった。

人間と違ってさ …………… えー                            

                                          続く→

 

みんな、仲良く過ごしてほしい、ぼく等の願いわんわん  いつもありがとうハート またねパー

 

 

 

そうなのよね~理由は何だったのかしら。この時は何方が何のために我を通したのかしら?うーキメてるは、どう思ったのはてなマーク                 ねーね犬