日本株で完全自動売買を目指そう!

日本株で完全自動売買を目指そう!

自動売買について勉強中です。最近リリースされたTrade Stand(トレスタ)やシステムトレードに興味があります。
ブログの記事はストップ高、株価チャート、TradingViewなど中心。最近はTradingViewのストラテジーを使った自動売買を模索中です。(PINEスクリプトなど)

「トレスタってTradingViewとセットで使うんでしょ?」
…そう思っている人、多いんじゃないでしょうか。

でも実は -トレスタ単体でもちゃんと動くんです!

しかも、最短10秒でスタートできるくらいカンタン。
「ちょっと試してみたいな」と思ったときにすぐ動かせるから、初心者にとってピッタリの入り口になるんですよ。

この記事では、そんな「TradingViewなしでトレスタを動かす方法」や、実際に使ってみたときのメリットをわかりやすく解説していきます。

トレスタ単体で使うと何がいいの?

まずはメリットを整理してみましょう。

・余計な設定が不要
 TradingViewのアラートを設定する必要がありません。登録すればすぐ稼働!

・とにかく速い
 登録から最短10秒で取引をスタートできます。「試しにやってみたい」と思ったその瞬間から始められます。

・初心者でも安心
 チャート分析や複雑な設定は一切なし。トレスタだけで完結するから、迷うことなく始められます。

・お財布にやさしい
 TradingViewの有料プランを契約しなくてもOK。自動売買を体験しながらコストをしっかり抑えられます。

「高度な分析はまだハードルが高いけど、自動売買を試してみたい!」という方には、本当におすすめです。
 

「手動決済」って名前だけで誤解されがち?

次にご紹介するのが「手動決済」機能。

名前だけ聞くと「え、手動?それって自動じゃないんじゃ…?」と思うかもしれません。
でも実際は、トレスタの画面にあるボタンを押すだけで、ワンクリックでポジションを決済できる機能なんです。

たとえば、

・「今ここで利益確定したい!」と思った瞬間にポチッと決済。

・相場が急に動いたときもすぐ反応できるから安心。


リスク管理という点でもめちゃくちゃ便利なんです。
 

さらに自動化できる「戦略ルーム」

「でもやっぱり、自分で押すのって完全自動じゃないよね?」
そう思ったあなたに朗報です。

トレスタの戦略ルームを使えば、「手動決済」機能をさらに自動化できます。設定方法もシンプル。戦略名と投資額を入力して、以下の項目にチェックを入れるだけ。

・損切り:設定した〇%下落したら自動決済。

・利益確定:設定した〇%上昇したら自動決済。

・トレーリングストップ:価格が上がれば利確ラインも自動で追随し、下がったら損失を限定して決済。

TradingViewのような細かいカスタマイズはできませんが、シンプルに自動売買を始めたい人にはこれで十分。
 

実際に始める流れは?

「設定が難しいんじゃ…」と不安になるかもしれませんが、実際はとても簡単です。

1.トレスタに登録
👉 トレスタ登録はこちら

名前・メールアドレス・パスワードを入力するだけ。数秒で完了します。

2.戦略ルームでルールを作る
「損切りは◯%」「利確は◯%」と条件を入れるだけ。これで自動決済スタート!

3.好きな銘柄を買付け
あとは発注するだけ。トレスタが設定通りに動いてくれます。
 

実際に使ってみた感想

正直、最初は「TradingViewなしでどこまでできるんだろう?」と半信半疑でした。
でも実際に使ってみると、**「シンプルに始めたい人には十分すぎる」**というのが率直な感想です。

・設定は最小限。

・操作は直感的。

・無駄なコストもかからない。

「まずは自動売買を体験してみたい!」という初心者には、ベストな選択肢だと感じました。
 

まとめ

トレスタはTradingViewと組み合わせることで高度な運用が可能ですが、単体でもシンプルな自動売買ができるのが魅力です。

・余計な設定が不要ですぐに使える

・登録から10秒で取引開始できるスピード感

・初心者でも安心して始められる

・感情に左右されない取引ができる


シンプルに自動売買を試してみたい方は、まずトレスタ単体から始めてみてはいかがでしょうか。

👇公式サイトはこちら👇

株式投資では「決算前後の動き」をどう捉えるかで、結果は大きく変わります。
今回は、TradingViewと連携できる自動売買アプリ「TradeStand(トレスタ)」を使い、楽天グループ(4755)を決算前後に運用してみました。

📅 今回のテーマは「決算月トレード」

今月(8月)は多くの企業が決算を迎えますが、その中でも楽天グループに注目した理由は3つあります。

業績回復の兆し
楽天モバイル事業開始以降は赤字が続いていましたが、昨年頃から改善の兆しが見えてきました。

決算内容の改善ポイント
2025年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終損益は 1,244億円の赤字 と前年より拡大しましたが、
直近3カ月(4-6月期)は 売上営業損益率が前年同期の-3.4% → 1.5%に大幅改善 というポジティブな要素も。

株価の動き
 決算発表前から期待買いで株価が上昇し、発表後もさらに上昇トレンドを維持。

📈 株価チャートと自動売買の動き


こうした状況の中、トレスタの自動売買はどんな成績を残したのか?
運用期間は 2025年7月15日〜8月14日(引けまで) です。

🤖 トレード結果

銘柄:楽天グループ(4755)
運用期間:2025年7月15日〜8月14日
使用ロジック:ゴールデン/デッドクロス+α
エントリー回数:【7】回
勝率:【71.4】%
利益額:【14,560】円
利益率:【1.91】%

※決算発表による株価変動をうまく捉え、期待通りの結果になりました。

💡 トレスタは「決算トレード」と相性抜群

今回の結果からもわかる通り、トレスタの自動売買は決算前後の大きな値動きをしっかり捉えられるロジックを持っています。

・毎日チャートを見る必要なし

・エントリー

 

・決済も全自動

・ストラテジーは無料で利用可能


特に、決算のように短期的に株価が動きやすいイベントでは、自動売買の優位性が際立ちます。

✅ 無料で開始でできる「決算自動売買」

トレスタを無料で登録できて、さらに3ヶ月間無料でトレスタのプランが使えます!
📩 今すぐトレスタに無料登録して、自動売買ストラテジーを手に入れる
👉トレスタを登録する

最近ずっと米国株ばかりで自動売買していたのですが、
久しぶりに日本株にも目を向けてみました。

使ったのはもちろん、TradingViewと連携できる自動売買アプリ「TradeStand(トレスタ)」。

🎯 今回の銘柄は【7267 ホンダ】
ホンダといえば、海外向け新モデルの発表や、日産との業務提携報道など、
ここ最近話題の中心にいる自動車メーカーですよね。

「これは動きそうだ」と思って選定し、自動売買を1週間ほど運用してみました。
 

🔍 運用結果は?

まだ途中経過ではありますが、
トレンドにしっかり乗ってくれたおかげで、まずまずの収益を確保中です!

 

感触としては「日本株でも十分アリ」と感じました。
 

✅ 自動売買だから“ほったらかし”でも収益チャンス

ホンダのような注目銘柄は、日中の値動きが激しいことも。
でも、トレスタで自動化しておけば、いちいちチャートに張り付く必要なし。

日本株ユーザーの方にも、ぜひこの感覚を体感してみてほしいです。

 

トレスタを登録して自動売買デビューしてみませんか?

 

👇トレスタの自動売買はこちら👇