帰り道
どこからともなく
猫の声が。。。
普通の鳴き声ではなく
助けを求めているような?
声の方へ近づくと
木の上の方からガサガサっと
困り果てた?猫の姿が!
登ったはいいけど
怖くて降りられなく
なった模様
困ったねぇっと
猫と話をしていたら
首輪をした猫が
ちょうど通り掛かり
どうしたの?と心配そう
木の上の猫と
通りすがりの優しい猫が
ニャゴニャゴ
ニャゴニャゴ
何やら話してるw(゚o゚)w
漫画のような光景f^_^;
その後通りすがりの猫さんは
私の横にピッタリくっつき
何とかしてあげて~
と上目遣いで私に
ニャゴニャゴ
いろいろ考えたあげく
私の持ってた傘で木の枝を
指し示しながら
ここを こうやって
つたって渡って
ここからこんな感じで
降りたらどうかな~
怖い?できそうかな~?
っと木の上の猫さんに提案
すると
本当にその通りに 降りた!!
ビックリするような
不思議な出来事
こんなに猫さんと会話が
通じたのは初めて♪
無事に降りることができて
よかったよかった☆