平日は打ちにいけない。。
大会が始まっているのに非常に悲しい。
まぁパセリの登録をしていないし、マイホームはパセリ非対応。
パセリ大会?みたいな感じなので、まぁ今回は若干あきらめ気味。
どこぞやのサイトでMFCにおけるサンマの戦い方?みたいなのを見かけたんで覚書。。
自分が覚えている範囲で改変あり。
■先手、後手の使い分け
1.先手をひいた(東場で2着と2万点以上差のトップ)
とにかく振り込まない
染め手配牌イーシャンテンだったとしても、あがるよりも振り込まない方が優先
もちろん、逆転される可能性はあるけど、その確率よりも3着目がトブ確率のほうが高い
2.先手をひかれた(東場で1着と2万点以上差の2or3着、2・3着の差がほぼない)
トップ目にだけは振り込まない
僅差の相手には強気で
リーチは控える(トップ目が確変状態の可能性が高いので追っかけ振込みの可能性大)
3.均衡
まぁ普通に
この考え方ってどうなんだろう。
2の確変状態とかはオカルト云々ではなく、確かにありそう。
ただ、全般に言えることは「振り込まないこと」
サンマだと、自分の手に惚れて(もしくは勝負手と踏んで)、突っ込んで振り込むケースが多いと思う。
自分が勝負手のときは相手も勝負手だと思え・・ってのは一般的にも言われていること。
サンマでは倍満以上がボンボン出ることを考えると、
実は自分が跳満手でも、先手を引かれた場合、「オリ」を意識することが必要なのかな・・と。
「それじゃ2着とり麻雀。納得できない」って意見もありそう。
ちなみに、現在の自分のサンマ成績、
トップ率は0.33に届いてない。
2着率が4割に届きそう。
3着率は3割きってる。
それでも金玉は増えているし、トータルではプラス域。
2着でも可って感じで打って、あわよくばトップって意気込みでちょうどいいのかも。
半荘だとその意識が強いけど、サンマだとどうしてもその意識を持ちがたいんだよなあ。
しばらくサンマ一本でがんばってみるか。
あ、そういえば、先週の時点で東リーグがA1に昇格。
これで
東:A1 半:A2 三:A1(Sから降格 汗)
半荘もA1にしたらきれいなんだけどなあぁ・・・