私見です
智くんは…
「作品」の中で、その役になりきってしまう。
振り幅がすごい。
成瀬さんから、怪物くんまで。
それぞれが、そのキャラクターとして、
一つの作品の中で、ちゃんと生きている。
「忍びの国」は、その中でも一番魅力的。
だって、「無門」なんだもん (*´꒳`*)
最後は、切なかったなぁ (/ _ ; )
にのちゃんは…
「作品」を飛び越える人。
この主人公は、今もどこかで生きているんじゃないか。
今もどこかで生活しているんじゃないか。
そう思えてしまう。
珍しく「キャラクター」として確立していたのが、渡海先生。
でも、お見事! (*⁰▿⁰*)
やっぱり上手!
チビにのちゃんから見てきたけれど、初めて「男性」としてドキドキしちゃいました。
大宮さんの演技
たくさん見たぃぃ(^∇^)