君と過ごした日々を
思い出す。
隣に君が来たとき
君の香りに包まれた。
君の香りが
懐かしかった
前はこの香りが
あたりまえだったけど
もぅこの香りに
触れることはないでしょう
出会って感謝?
そりゃしてるょ
好きぢゃなかった僕を
本気にさせたんだからね
毎日、君を知ってくのが
楽しかった
いつまでもと
願ったあの夜わ
いつのことだろう
幸せにすると
誓ったあの夜わ
どこへ行っただろう
あの日からのSTORY
消えないにきまってる
何度もkissしてkissして
離れた日わ
寂しかった。
いつまでもと
願ったあの夜わ
いつのことだろう
幸せにすると
誓ったあの夜わ
どこへ行っただろう
