来月から4年生になる息子ちゃん。
この時期だからか、イライラが激しい時があります。
新学期前はだいたい、変化に敏感な子達なので、落ち着かない感じらしい。
どう対応したらいいのか、分からない時もあることを担任に相談したら、
早急に面談をしてくれたり、
コーディネーターの先生から、こういうタイプだからこうした方がよい的な、細かな関わり方についてのアドバイスを文書にしてくれて、(もう家宝級です)
悩みを打ち明けて良かったと同時に、ホントに良い先生方に出逢えて良かったと思いました。自分だけで解決しようとせず、プロのご意見は絶対必要!!
で、もう1つの相談が、服薬について。
そして、服薬相談ならこの方、学校に在籍しているスーパーティーチャーとお話しできる場を早急につくってくれた。
このスーパーティーチャーA先生、脳科学を勉強されていて、数多くの講演会もこなすスペシャリスト!
会話もできることからどちらかというと、アスペに近いらしい。(診断名はよく変わっていくとのこと)
となると、不安感は自閉の特性というよりは、『性格』によるものが大きいらしい。
特に、4~6年生は身体も変わってくるから、始めるにはちょうど良い時期みたい。
『薬の副作用を心配する保護者は多いけど、僕は、【薬を使わない副作用】の方が怖いと思う。悪い方に活性化されてからでは困る』
あと1つおっしゃっていたのは、
『ビジュアルは大事よ~。あんなに可愛い子が高校生になって暴れて手がつけられなくなったら、可愛くなくなるよ~
ビジュアル良くて落ち着いて行動できる方が可愛いでしょ~』
と。そうです息子ちゃんのお顔は、可愛い❤笑
可愛い息子ちゃんの脳が悲鳴をあげる前に(もうあげ始めているかもだが)、ぼちぼち始めねばヽ(・∀・)ノ
お薬にも上手に頼りながら、本人も穏やかに学んでいけば、いろんなパターンにも順応できるようになっていくんじゃないかなーとのことで。
頑張ろー
ちなみにA先生、私の恋愛観までズバズバ言い当てたり、変わり者の父の性格まで見抜き、元旦那さんの家庭までも見抜き…。
『脳科学を勉強すると、人に優しくなれるよ~』
この時期だからか、イライラが激しい時があります。
新学期前はだいたい、変化に敏感な子達なので、落ち着かない感じらしい。
どう対応したらいいのか、分からない時もあることを担任に相談したら、
早急に面談をしてくれたり、
コーディネーターの先生から、こういうタイプだからこうした方がよい的な、細かな関わり方についてのアドバイスを文書にしてくれて、(もう家宝級です)
悩みを打ち明けて良かったと同時に、ホントに良い先生方に出逢えて良かったと思いました。自分だけで解決しようとせず、プロのご意見は絶対必要!!
で、もう1つの相談が、服薬について。
息子の強い不安感の解消は、対応の見直しに加えて、お薬にも頼るべきかどうか、担任に話すと、将来的には必要かな?と思うところもある、とのこと。
そして、服薬相談ならこの方、学校に在籍しているスーパーティーチャーとお話しできる場を早急につくってくれた。
このスーパーティーチャーA先生、脳科学を勉強されていて、数多くの講演会もこなすスペシャリスト!
発達障がい児の、必要に応じての服薬は小さい頃から始めて徐々に減らす大切さを話されている。中、高校生以降から変えようとしても大変みたいで、大人になると強いお薬を出すしかなくなるそう。となると…副作用も強い。早ければ早い程、良い方向づけができる。
息子の場合は、自閉症の診断が出ているが、自閉傾向は低いらしい。(100としたら、30くらい?らしい。驚き)
会話もできることからどちらかというと、アスペに近いらしい。(診断名はよく変わっていくとのこと)
となると、不安感は自閉の特性というよりは、『性格』によるものが大きいらしい。
息子は、学校ではとにかく良い子すぎる。その分、家との差が激しい。機嫌が良い時と悪い時、波がある。(躁うつ状態もあるのかも?とのこと)
脳の、ストレスを弱める力が弱いから、そこを強めるお薬(ややこしいな 笑)を5~6年続けたら、高校生くらいにはお薬やめても大丈夫になってくるよーとのことだった。
そうすると、息子の感じから、一般就労も夢ではない!とのお言葉を頂き、なんだかスッキリした。
特に、4~6年生は身体も変わってくるから、始めるにはちょうど良い時期みたい。
『薬の副作用を心配する保護者は多いけど、僕は、【薬を使わない副作用】の方が怖いと思う。悪い方に活性化されてからでは困る』
と、おっしゃっていた。響きます…
あと1つおっしゃっていたのは、
『ビジュアルは大事よ~。あんなに可愛い子が高校生になって暴れて手がつけられなくなったら、可愛くなくなるよ~
ビジュアル良くて落ち着いて行動できる方が可愛いでしょ~』
と。そうです息子ちゃんのお顔は、可愛い❤笑
可愛い息子ちゃんの脳が悲鳴をあげる前に(もうあげ始めているかもだが)、ぼちぼち始めねばヽ(・∀・)ノ
お薬にも上手に頼りながら、本人も穏やかに学んでいけば、いろんなパターンにも順応できるようになっていくんじゃないかなーとのことで。
頑張ろー
ちなみにA先生、私の恋愛観までズバズバ言い当てたり、変わり者の父の性格まで見抜き、元旦那さんの家庭までも見抜き…。
ホントに脳科学万歳である 笑
『脳科学を勉強すると、人に優しくなれるよ~』
とおっしゃっていた。お父さんにも、今日から優しくなれるよ、と言われ(どうやら父は若干アスペっぽい)、なんだか見る目が良い意味で変わった(^^)こういう人なら仕方ないか、みたいな 笑
私も勉強したい…(・∀・)







もっとくれと言う始末…笑

