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「星守る犬」の映画は、ご覧になりました?


【送料無料】星守る犬

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価格:800円(税込、送料別)

★原作もお読み下さいね!★


 「星守る犬」(ほしまもるいぬ)とは、 北海道のとあるキャンプ場の脇の


草むらの車の中で、中年男性と見られる白骨遺体とその車の傍で、死んで


間もない犬の死骸が見つかります。


 遺体の引き取りを依頼された市の職員・奥津京介(玉山鉄二さん)は、


遺体の傍らに捨てられていた、数枚のレシートを手がかりに、彼らの足取りを


たどる旅に出ます。 又、その奥津の旅に同行することになる少女・川村有希を


(川島海荷さん)が演じる……という物語です。



おとうさん(西田敏行さん)と、捨て犬ハッピーの絶妙なコンビネーションが、


見る方の心を揺さ振ります。


★川島海荷ちゃん? 川島海荷さん? ★


今から次の、「続・星守る犬」が待ち遠しいですね(^^)

2億円相続の愛犬「トラブル」への、もう一つの遺言!

 故レオナ・へルムズリーさんは遺産相続のほかに、もう1つ、遺言を


残していました。


それは天国で再びトラブルちゃんと出逢えるように、トラブルちゃんを


「自分の墓の隣に、葬ってほしい。」というものだったのです。


これは、こよなく愛するもの(ワンちゃん)への当然の希望と、言えなくも


ないのですが・・・


しかし、この願いもかなえられそうにありません。



というのも、レオナ・へルムズリーさんが眠るニューヨーク郊外の


スリーピー・ホロウ墓地(Sleepy Hollow Cemetery)では何と、


動物の埋葬を認めていない為に、埋葬できないのです。(^_^;)



大金持ちで、大変気難しいけれど多額の寄付を残したレオナさんですが、


その最後は、親族による裁判により無理やり? 遺言を書いた時には


心神喪失状態だった! と、トラブルちゃんへの遺産も減らされた上に


一緒に埋葬される事もなく、なんと寂しい結末でしょうか。


ご冥福を祈ります・・・

★何と可愛いカレンダーが1円?★

2億円相続の愛犬「トラブル」遺産相続後の生活!

 故レオナ・へルムズリーさんからの遺産相続後の愛犬「トラブルちゃん」の


その後の生活振りをニューヨーク・デーリーニューズ(New York Daily News)が


伝えています。


 トラブルの世話には年間に10万ドル(約800万円)を要した。その内訳は、


1.グルーミング(毛づくろい・手いれ)に8,000ドル(約64万円)


2.餌代に1,200ドル(約9万6,000円)


3.トラブルの身を守るための安全対策費用に約9万ドル(約720万円)


  トラブルちゃんは、誘拐や殺害の脅迫を多数受けていたからだ。


又、トラブルちゃんの場合、「餌」といっても、それはプラスチックの


皿に盛られた缶入りのペットフードなどではなく、(何ですと~)


ヘルムズリー家が経営する高級ホテルのシェフが調理した、新鮮な鶏肉や


野菜料理で、器もなんと純銀や陶器製ので食べていました。(スッゲー!)


★私なら、こんな素敵な器で・・・★

★こんな美味しいドッグフードで十分です!★

★でも私の話も聞いてよね★