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「ひょうきん族」名プロデューサー横沢彪氏死去

 「オレたちひょうきん族」など人気バラエティー番組を手がけ、「笑いの仕掛け人」


として名をはせたフジテレビ元プロデューサー、横沢彪(よこざわ・たけし)さんが


8日、肺炎で亡くなった。 73歳だった。

 東大を卒業して1962年、フジテレビに入社。80年代に「オレたち―」「笑っていいとも!」


などの番組を手がけ、お笑い路線を確立。漫才ブームを盛り上げた。タモリ、ビートたけし、


明石家さんま、島田紳助さんらをスターに押し上げ、自分を含めた裏方のスタッフを


画面に出すなど、その後のバラエティー番組にも大きな影響を与えた。

95年にフジテレビを退社後は吉本興業に入り、東京支社長などを歴任した。


                                 読売新聞より抜粋




「オレたちひょうきん族」は、わたしもよく見させていただきました。 本当におもしろかったです。


その仕掛け人とも言える、プロデューサーの横沢さんが、お亡くなりになりました。


今では一流の芸能人が、横沢さんによって発掘され、育てられたそうです。


「笑っていいとも!」でも、タモリを起用し、確かサングラスをかけたタレントさんは


初めてではなかったでしょうか。?



福太郎の独り言:

               おとうしゃんが、うふうふ言ってたやつですね、おもしろそう~


タイガーマスクの贈り物!沖縄にも・・・

 贈られたランドセルを手にする新1年生の子どもたち=7日、南城市大里の


児童養護施設「島添の丘」>  【南城】7日午後7時20分ごろ、南城市大里の


児童養護施設「島添の丘」をプロレス漫画「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」を


名乗る男性がバイクで訪れ、ランドセル3個を正面玄関近くに置き、走り去った。


気付いた職員の玉城恒さん(34)と奥間譲さん(42)が声を掛けたものの、男性は


顔全体が隠れるヘルメットをかぶったまま正体を語らず、手紙を手渡して去った。


手紙には「新一年生になる君達へ贈ります。君達の事を心から愛する者より 


ガンバレ 伊達直人」と書かれていた。


 ランドセルが届けられる1時間前に、島添の丘に1年生の児童数を尋ねる電話が


あった。


群馬県で昨年12月25日、神奈川県で元日、児童相談所で「伊達直人」の名前が


記された紙と一緒にランドセルが見つかっている。


 島添の丘施設長の玉城孝さん(55)は「職員間で『島添でもあったらいいね』と


きのう話題にしたばかりだったので、驚いている。子ども たちにともうれしいお年玉だ」


と喜んだ。


                                     出典不明



 全国に波及しつつある、「伊達直人現象」ですが、最初のタイガーマスクはなんと、


群馬県からはじまったらしいですね。


このような善意の行動は、どんどん連鎖していってほしいものです。^^


今の世の中は、世知辛く、不況で・・・と言いつつも、お正月になればやれ海外旅行だ


やれお賽銭に1万円札がと、あるところにはあるようですからね。



まるちゃんの独り言:

               おとうさんも一生懸命働いているのに、わたし達のごはんはちっとも


               かわりませんね。 ガンバッて下さいおとうさん。



日テレ夏目三久アナ、今月で退社

 夏目三久アナウンサー(26)が、今月いっぱいで退社することが6日、分かった。


2、3日放送の「箱根駅伝」で放送センターのサブアナウンサーを務めたのを最後に


有給休暇消化に入っており、このままテレビ画面には戻らずに、辞めることになる。


 07年の入社時から、同局女子アナのエース候補として育てられてきた逸材としては、


寂しい最後となった。夏目アナは、07年10月には入社半年ながら、昼の看板番組


「おもいッきりイイ!! テレビ」でみのもんたのパートナーに大抜てきされた。


しかし、09年7月に写真週刊誌に、当時の恋人とのコンドームを手にした写真が


掲載されると、3カ月後にレギュラー番組をすべて降板させられた。


 最近は、地上波でのレギュラー番組は「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」だけで、


出演機会が激減し、昨秋に退社を決意していた。同局広報部は「何も聞いておりませんので、


何も申し上げられません」とコメントした。


                                 ニッケイスポーツより抜粋



我が家では、夏目アナウンサーは結構うけがよかったように、思います。


さすがに局アナだけあって、きれいですし、スタイルもよく、ファンも多かったのではないでしょうか?


せっかく期待の新人と、言われながら、なんだか訳の分からない写真が発表されてしまい、


アナウンサーという、魑魅魍魎(ちみもうりょう:おそろしい化け物や怪物の集まり)の世界だと、


今更ながらに、思わされる騒動でした。


そう言えば、以前NHKの黒田アナウンサーは、プライベートでご主人と離婚していた事を


NHK側に、黙っていたからと降板させられた事がありました。 黒田アナウンサーも大好き


だったので、がっかりした事を覚えています。


確かこの時も、誰かのタレコミだったとか。 怖い怖い・・・



福太郎の独り言:

             何が怖いって、おねえちゃんが暴走したときのおとうしゃんの方が、

  

             ボクには怖かったな~