のひとつに牛乳がある。
なぜに、日本で牛乳と不思議に
思われるのだが、
アメリカのミルクて、
めちゃくちゃ
うすーい
ものが多いのだ。
脂肪分1%とかスキムミルクとか、
日本の普通の牛乳にあたるものが
ホールミルク(whole milk)にあたるのだが、
これも、おいしさでいうと微妙な感じ。
日本の牛乳て脂肪いっぱいで、濃厚で
めちゃくちゃおいしい!!
高原のなんとかとか北海道のなんとか
そういうものになると、もう感激レベル100。
アメリカてなんで、何でもかんでも、
カロリー1/2とか脂肪分50%オフとかにしてるのに
なんで、あんなにデブが多いのだろう??
カロリーが半分になって安心して
量を3倍食べてるとしか思えない。
いっそのこと、カロリー激増2倍のクッキーとか
脂肪分200%アップのヨーグルトとか
売ると、みんな恐がり、食べる量が半減するかも。
と思ったけど、
そうすると、
メーカーの売り上げが半減するのに気づいた。
ということは、カロリー半分の食品て
メーカーが2倍売る為のマーケティングじゃないかと
邪推しちゃうよ。
この間、アメリカの健康情報のサイトでも、
カロリー半分の食品は、実はあんまりダイエットに効果がない
という記事を読んだ気がする。(詳細は失念、、)
やっぱり、これはアメリカの食品メーカーの
2倍食べさせようキャンペーンに違いないですね。
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このハーゲンダッツのクリスピーサンドもアメリカには
ないので、日本に帰ると絶対食べるもののひとつ。
日本に帰り、このアイスのおいしさを友達に力説したら
かなり受けてしまった。
私、日本でハーゲンダッツのセールスマンになれるかも。
ハーゲンダッツてアメリカの会社なのに、日本のほうが
商品が充実しているという悲しさ、、