観葉植物の効果植木鉢やプランターに入れた水を根が吸い上げ、葉っぱから蒸発していくことで室内が加湿され、冬は熱を放出するので気温の低下を防ぎ、温熱快適性も向上するという仕組み。この蒸発作用は、冬の乾燥した室内の湿度を、快適といわれる湿度50%~60%に上昇させることがあるとされています。観葉植物はその見た目にも癒されますし、お部屋に置いておくだけでお洒落な雰囲気を演出してくれますよね。葉っぱの面積が大きい植物のほうが、より加湿効果が高いそうです。観葉植物がなければ、花びんにお花をいけるのもおすすめです。出典 http://www.mylohas.netわたしも試してみようかな