こんばんは。どうもkoutaです。


気がつけば、何ヶ月も更新してない状況になってました。


今回は、お金持ちの人たちが意識している考え方をお伝えできればと思います。


ある水道から一滴・一滴少しづつ水が出ています。あなたは喉がカラカラです。コップを使い、どのようにして飲みますか?


有名な話ですが、次回の更新で解答します。


今回も最後まで読んでいただきまして、誠にありがとうございます。


どうも。こんばんは。koutaです。



連日の猛暑の中、皆様いかがお過ごしでしょうか。



私はもっぱら代官山にある「蔦屋カフェ」で作業をしてます。



そんな中で、今回、読んで面白かった本をタイトルにしております。



なぜ、「出来る人」は「出来る人」を育てられないのか?



これは、民間企業含めて永久の課題かもしれませんね。


今回は、私の経験則からお話いたします。


良く2:8の法則とか2:6:2の法則とかいいますが、



問題が分かっているなら改善すればいいのにと思うかもしれません。



しかし、私自身も痛感していますが、そう上手くいきません。



というのも「面接」だけで出来る出来ないは計れないからです。



それに加えて、入社する人の大半は「何をすればいいのか」がわかりません。


そうなると、入社後によーいドンになります。(あくまでも営業のお話です。)


そうすると、仕事の出来る者の最初の定義は「適応能力」の高いタイプということになります。


次に2~3年してくると適応出来ない者は職場を去り、出来る社員と無頓着な社員が残ります。


そして、出来る社員の中で「数字」の戦いがあり、勝ったものが生き残ります。


そうして、2「抜群に出来る社員」6「無頓着な普通の社員」2「コネとかで生き延びる出来ない社員」


になっていっていた様な気がします。


結局のところ、人は人と比べて、競い、成長していくものなので、全員出来る社員である必要はないのかもしれませんね。


さて、表題の件ですが、皆さんはどう思いますか?後輩にきつくあたったり、どうやっても上手く教えることが出来なかった経験とかありますよね。


私は、すべての問題は自身にあると思います。



皆様はどうしてるのでしょうか。


今回も最後まで読んでいただきまして、誠にありがとうございます。




なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか?/日本実業出版社

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こんばんは。

koutaです。

今日は、最近不思議なことが多かったので、

それについて書きたいと思います。

最近、「ロレックス」「オメガ」「ゴルフセット」が手に入り、

「営業の数字」も大幅に伸びました。

その一つの要因として、「思い込みの力」があるような気がしています。

時計が欲しいなと考えていて、買うなら「ロレックス」か「オメガ」のスピードマスターだなと考えていたのですが、金額も金額なので、中々決断できないでいました。

そうこうしながら、営業で外回りをしていて、取引先周りをしていると

社長さんが新しい「カルティエ」をしてまして、

やっぱりカッコイイ時計欲しいという話をしていたら、

格安で、「ロレックス」「オメガ」を頂きました。

このケースも一つの社長さんとのご縁があるとはいえ、私が時計に興味を持ち、悩み続けていなければ、手に入らなかったと思います。

そして、ゴルフバックも同様で、社長さんから以前使用していたものを頂きました。

上記の2点に関しては、営業努力の成果でもあるのかもしれません。

しかし、一番不思議なのは、「営業数字の向上」です。

最近、営業する際に心に刻んでおくことがあります。

「私(製品)が来るのを待っている人がいる。」「その人に早く届けてあげないと失礼だ。」「訪問する全ての人へ感謝」

この3点です。

営業に出る前に「鏡」の前でこう暗示をかけてから、飛び込み営業に出かけます。

そうすると、最近不思議なことにかなりの確率で、何らかの悩みを持つ方に出会います。

私自身、一つの商品を売っている訳ではないので、色々な紹介も含めて、営業活動をしていると、本業の方も紹介により、数字がどんどん積めていけている状況になってきています。

本当にお客様には「感謝」です。

しかし、毎日の思い込みの習慣だけで、ここまで変わってくると少し不気味です。

少しづつかもしれないですし、即効性があるものではないですが、

習慣づけしておいて、損はないと思います。

良かったら、皆様もお試しになってみてください。

今回も読んでくださって、ありがとうございます。

次回も宜しくお願い致します。


21.武富士創業者一族 武井博子+一族
     1884億円

22.サンドラッグ創業者一族 多田兄弟
     1860億円

23.スタートトゥデイ代表取締役 前澤友作
     1824億円

24.ミクシィ 会長 笠原健治
     1812億円

25.大東建託 創業者 多田勝美
     1800億円

26.スギホールディングス 会長 杉浦広一+親族 1680億円

27.松井証券 社長 松井千鶴子・道夫
     1560億円

28.ユニバーサルエンターテインメント 会長 岡田和生+親族 1500億円

29.ベネッセホールディングス 会長 福武總一郎 1380億円

30.グリー 社長 田中良和
     1360億円

今週も最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました。

次回も今回に引き続き、31位~40位までを書いていきたいので、次回も宜しくお願いします!

どうもこんばんはkoutaです。

今回も前回に引き続き、 日本経済を支える人たちについて、書いていきます。

11.ABCマート 創業者 三木正浩 4200億円

12.日本電産 会長兼社長 永守重信 3720億円

13.森ビル 取締役 森佳子 3360億円

14.光通信 創業者 重田康光 2520億円

15.アコム 木下兄弟創業者一族 2460億円

16.ドンキホーテ 会長兼CEO 2400億円

17.ニトリホールディングス 会長 似鳥昭雄 2280億円

18.コロプラ 社長 馬場功淳 2040億円

19.大塚商会創業者 社長 大塚実・大塚裕司 1980億円

20.三洋物産社 社長・三洋販売社長 金沢兄弟 1920億円

今回も最後までありがとうございました。

次回も21~30位まで書いていきますので、

宜しくお願いします!

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お久しぶりです。


どうもKOUTAです。


2015年度版の長者番付ランキングが出ましたね。


日本の起業家の方たちもすごいですね。



1、柳井正(ファーストリテイリング)(2兆5320億円)


2、孫正義(ソフトバンク)(1兆6680億円)


3、佐治信忠(サントリー)(1兆32080億円)


4、三木谷浩史(楽天)(1兆2600億円)


5、滝崎武光(キーエンス)(1兆560億円)


6、高原慶一郎(ユニチャーム)(6480億円)


7、韓昌祐(マルハン)(5880億円)


8、毒島邦雄(SANKYO)(5280億円)


9、森章(森トラスト)(4560億円)


10、伊藤雅俊(セブン&iホールディングス)(4560億円)




私も近いうちこのレベルまで行きたいですね。



今回も読んでくださって誠にありがとうございます。



皆様にとって有益な情報を今後ともお伝えすることができるよう頑張りますので、



ご声援宜しくお願い致します!



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お久しぶりです。


大分、暖かい季節になってきました。


私はそろそろクールビズにしようかなと思っております。


さて、


今回ご紹介したいのは、今話題になっている「ふるさと納税」です!!


みなさんはご存知でしょうか?


私はかなり前から利用させていただいております。


最近届いた特産品は、


「都城発梅肉ポーク希少部位セット」


かなり美味かったです。友人と一緒に食べたこともあるかもしれないですが。。。


人によりますが、基本的に「2000円」ですむことができるのが、この納税の特徴でしょうか。


それに加えて
・寄付
・地域貢献
・応援

することが出来ます。


【注釈】自治体に対してふるさと納税(寄附)をすると、ふるさと納税(寄附)額のうち2,000円を超える部分について、一定の上限まで、原則として所得税・個人住民税から全額が控除されます。
(例:年収700万円の、扶養家族が配偶者のみ(1名)の給与所得者の方の場合、30,000円のふるさと納税をすると、2,000円を除く28,000円が控除されます。)


そんなふるさと納税ですが、簡単にできますので、是非やってみて欲しいと思います。


先日、報道された「それ!ダメー!」っていうテレビ番組でも


私の尊敬する金森重樹さんが出演しており、毎日届く「ふるさと納税」生活を満喫されているようです。


そんなふるさと納税は下記のサイトで簡単に利用できます。


【ふるさとチョイス】
http://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/45202

【総務省ふるさと納税ポータルサイト】
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_2_kojin.html

【CityDO】
http://www.citydo.com/furusato/


最後まで、ご覧頂きまして、誠にありがとうございました。



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今回は、私が投資を始めたきっかけにもなった



「スノーボール」をご紹介したいと思います。



この本は、ロバート・キヨサキさんの「金持ち父さん貧乏父さん」



を読んだ後に出会いました。



投資をする上での心構え



私の今の投資方法の基本となっています。



あまり書くと読む楽しさがなくなるので、書きませんが、



本を読んで、私が勉強になったことは



「投資は自分の考え・計算で行え!情報に左右されるな。」



ということです。



良かったら読んでみてください!!!

スノーボール(改訂新版)〔上〕 ウォーレン・バフェット伝 (日経ビジネス人文庫)/日本経済新聞出版社
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スノーボール(改訂新版)〔中〕 ウォーレン・バフェット伝 (日経ビジネス人文庫)/日本経済新聞出版社
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スノーボール(改訂新版)〔下〕 ウォーレン・バフェット伝 (日経ビジネス人文庫)/日本経済新聞出版社
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こんばんは。koutaです。
今回はふと日常で思ってる飲食の接客について書きたいと思います。

皆様も普段されている接客を思い出しながら読んでいただけましたら幸いでございます。

私が良く利用するファミレスチェーンが二店舗あります。

その二店舗は入った瞬間から「私の気持ち」を揺さぶります。気配りの差が出るのです。

まず、一店舗目のバイトさんは入店した瞬間に空いているどちらの席が宜しいですか。と聞いてきます。

また、私が目で席に目を向けると「こちらですね」と笑顔で通してくれます。

つまり、「私(顧客)」を尊重してくれる形です。

次にもう一つの店舗のバイトは笑顔もなく、一度も私の顔も見ず、向こうが通したい席に通されます。

もう今回言いたいことは分かったと思うのですが、営業にも繋がることで、「顧客への感謝・尊重」というのは絶対に忘れてはならないポイントです。

なぜなら、お客様がいるから私達にも仕事があるからです。後者の店舗のバイトさんは「感謝」の気持ちを忘れないで欲しいですね。

そんな中、いつも私がそこの店を利用するのは自分自身に「自分はちゃんと出来てるか?」

と確認・振り返りをするためでもあるんですけどね!!

今回は少し話がそれましたが、次回からまた営業について、書いていきます。

今回も最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございます。

次回も宜しくお願いいたします。
こんばんは。koutaです。
東京もまだまだ寒いですね。

さて、今回も引き続き営業シリーズを書きたいと思います。

今回は「ヒアリング」です!!

まず、皆様に考えて頂きたいのは

「ヒアリング」とは何か?

人によって定義は違うと思います。「情報を聞き出す」であったり、「自然に聞き出す」だったり様々でしょう。

しかし、今回は私が実際に販売を積み重ねて来た定義で話します。それは「気持ちいい」です。

なぜ、「ヒアリング=気持ちいい」なのかと言うと

私自身が「聞き上手」な人に対応して頂くと気持ちよくなって、何でも話してしまうからです。

つまり、売れてる営業の人でヒアリングの上手い人は「相手を気持ちよく」させる達人と言えます。

これがあれば、売れるようになるとかではありませんが、手段・手法の一つとして是非一度ご活用下さいませ。

大事なのは、「相手を気持ちよくさせること=相手を幸せにする」ことです。

次回はそのヒアリングの手法について書きたいと思います。

今回も最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございます。