みゆさんのブログ -2ページ目

みゆさんのブログ

テーマは自己実現、自己啓発、心理学、そして音楽、バンド、
ブログとかツイッターとか、SNSが大の苦手の人間がブログ始めます(´。✪ω✪。`) すぐギブアップして終了になるのかな?でも何事も挑戦・・・ 長く続けられるように頑張りま~す─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ

こんばんわ、半月


いつも「どうせ自分なんてはみだし者だ」

なんて思いながらも、

いつも心のどこかでそうありたい自分がいる。


子供の頃から、友達同士の間でも、

自分の意見は通りにくかったと思う。DASH!


普段は仲良くしているグループでも、

何かあると、よくはみだし者になっていた。

つまりハブられた、ということだ。むかっ


嫌われていたのか?

いや、嫌われていたというよりも、

少し小馬鹿にされていた?合格

それは私がトロくて、ピエロのような役割だった、

という理由だけではなくて、

たぶん「変な子」として見られていたからだと思う。


私はどこか変わった子供だったのだ。おやしらず


潜在意識では、それが自分でわかっていたのだろう。

私は自分はいつもマイノリティだと思っていた。


今でも十分にマイノリティであると思う。


だから、表向きには目立ってわかりにくいが、

私は社会に上手く適応出来ていないのである。


しかし、私はいつまでもマイノリティでいたい、

と思っている。 (・∀・)


ここでのマイノリティとは変人という意味である。


変人(マイノリティ)であると、

どんなに変なことや意見を言っても、

「あいつだから仕方ないや」

と諦めてもらえる。だから怒られたりしない。


もちろん変人だと認定を受けるまでが、

少し不快であるけれども。


一旦、変人、はみだし者、マイノリティ、の認定を、

まわりの人間から受けてしまえば、

こんな楽なことはない。 音譜


あなたはとても自由に生きて行けるようになる。


自分は変人なのだ、アウトサイダーなのだ、

と受け入れて認めてしまえば、

周りの人間に何を言われようが、

馬鹿にされようが、何も気にする必要はなくなる。


私自身はいつでもOK,いつでも大丈夫、

いつでも自分自身に”これでいいのだ”と許可している。


マイノリティでいることで、

周りから変な期待をかけられることもなくなるし、

本当の意味で自由になれるんだよ。天使


子供の頃や学生の頃は、

周りの友人の自分への態度とか言動に対して、

いちいち傷ついていたり、悲しんだり、

怒りを覚えたりしていたものだけれど、

それすらも、もうどうでもいいや、と思えてくる。


私はこれからもアウトサイダーとして、

マイノリティとして、変人として、

自由に楽しくいきてゆこうと思う。


ヾ(@°▽°@)ノ

みゆさん