いつもどうりのあるひのこと
君は突然立ち上がり言った
「今夜星を見に行こう」
「たまには良いこと言うんだね」
なんてみんなしていって笑った
明かりも無い道を
馬鹿みたいにはしゃいで歩いた
抱え込んだ孤独や不安に
押しつぶされないように
真っ暗な世界から見上げた
夜空は星が降るようで
いつからだろう
君のことを追いかける私がいた
どうかお願い
驚かないで聞いてよ
私のこの想いを
「あれがデネブ、アルタイル、ベガ」
君が指差す夏の大三角
覚えて空を見る
やっとみつけた織姫様
だけどどこだろう彦星様
これじゃひとりぼっとち
楽しげなひとつ隣の君
私はなにも言えなくて
本当はずっと君のことを
どこかでわかっていた
見つかったって
届きはしない
だめだよ泣かないで
そう言い聞かせた
強がる私は臆病で
興味が無いようなふりをしてた
だけど
胸を刺す痛みは増してく
ああそうか好きになるって
こういうことなんだね
どうしたい言ってごらん
心の声がする
君の隣でいい
真実は残酷だ
言わなかった
言えなかった
二度と戻れない
あの夏の日
きらめく星
今でも思い出せるよ
笑った顔も
怒った顔も
大好きでした
おかしいよね
わかってたのに
君の知らない
私だけの秘密
夜を越えて
遠い思い出の君が
指をさす
無邪気な声で
さっきジャスコで遊んできました
春休み入ってから初めて遊んだ気がする
部活楽しかったですよキツカッタデスヨしかし、気がつけば明日
学校じゃぁねぇかぁ
って思った
そして今日髪の毛が思いと感じた理由で髪の毛20cmぐらい切ってきた
軽いっすね前髪は15cmぐらい切ってきたコレで当分きらないのだ八ッハッハ
そして明日私は「おかっぱー」など「ぱっつーん」などと言われるのだ
明日クラス替えだよーやだなぁ同小の人が6人ぐらいいればいいのじゃないやつなウザイ
①
・・・②
・・・③
でもどきどきするのとちょいちゃうんだよねでも、陸部の人と同じクラスになりたいな
女子まぁ語ってもしょうがないんで今日はここらへんで
ノシ~
