上の子の基礎グレード無事終わりましたニコニコ

何も緊張しなかったらしいニコニコ


和音はソシレ・ファドレ・ソシレ

聴唱?は「レーミーファーーファーソーラーー

ラレレドレララソファーミーレー」の曲

タイトルわからん


でした看板持ち


クラスのうちの1人が、グレード嫌とゴネていて

受けない、で通すのか見ていたけれど

とりあえずお母さんお金だけ払ってた泣き笑い

たぶん、グレード受けなきゃいけないなら

やめる!!!!!!!

くらい言ったら何とか受けずに済みそうな感じ泣き笑い

まあその子、あまりにストレスだったのか

お金払って数週間後に辞めちゃったんだけど悲しい


ヤマハ色んなイベントでお金とんでくし

当たり前のようにお金出す親ばかりで

本当に色んな意味ですごい。


グレード試験終わった後、面談があって。

もう私前日に講師と運営スタッフに

1時間捕まって話したからお腹いっぱい真顔

当たり前のように進級先J専って書かれてた真顔


もう辞めますが真顔


1時間捕まった時も、

・もったいない

・J専で可能性を広げてあげて

・アンサンブルの力をつけるにはヤマハが1番

・6年間どうか預けて欲しい

・個人だったら辞める理由が個人的な理由だけ、

グループなら友達もできてやめにくい

・電子ピアノで育った子は電子ピアノの音になる

アコースティック買えないなら、やはりエレクトーンをやるのが良い


っていう話を延々とされた真顔

我が家はねえ、音楽は趣味でいたいんです

音楽を職業にして欲しいとなんて微塵も思ってないどころか、できることなら音楽以外の道でお願いしたいの。


小学生の時に初めて

「音が違う、この子上手い……!」って思った

当時小1の男の子。

音楽の神様に愛されてる、

ピアノを通じてみんなと意思疎通してるって感じた子がいて。

今や世界をかける立派なピアニストになってる。


中高一緒だった女の子。

ピアノはもちろん、作曲が大好きで。

曲を通じて自己表現していてカッコよかった。

とにかくずば抜けていた。

頭良くて、東大受験してくれと校長に直談判されたけど

わたしは音楽の道に進みたいからと藝大作曲科現役合格。


うちの子に、そんな才能は見えない。

結局音楽は努力だけじゃどうにもならない部分がある、だからこそ音楽は好きでいて欲しいけど仕事にしてほしくない。

そもそもピアノやエレクトーンが好きで

夢中でずっとやってる、とか全然ない。

毎日やらないといけないことの1つで淡々とこなしてるだけ。

そんなものに月2万+エレ110万+諸経費出せません


そういうわけで、グレード後の面談は

進級先個人ピアノとしっかり訂正し

覆ることはないです、と伝えてきたニコニコ

初めて会う人が面談担当で、講師たちに言わないから、本音を言ってと言われたので

「エレクトーンの技術や作曲に関してこの先生は

すごいと感じるが、指の形や感じ方など

とても気になる部分がある。

この人に今後高いお金出して教わりたいと言う

気持ちはさらさらありません。」

とお伝えしました。


来週からのレッスンが怖いわあ不安