彼のこと・・・「cjv」にします。
ある高校のギターコンサートに行ったとき。彼に出会った。
最初は中学校のギターダチと行く事になったが、その子たちの一人が「友達」を連れって。其の友達はcjvでした。
始めてあった時、ちょっと目が合った。なんか、アタシの気のせいかな?なんか優しい感じがした。其の目だけは・・・見やすいだね。あの時のアタシが彼がSの友達と思った。
っで、アタシってなんかちょっと騙されやすい人なんだから、ギターダチにちょっと騙された。
あの子達は彼がSの彼氏だと言った。最初アタシは「あ、そう。ヘヘ!そうなんだ~!」
っで、コンサートと其の後は、あたしがなんか、少しあの二人のことが気になった。だって、いつも一緒だったから。ちょっとなんか、「いいなァ~」感じがした。
で、コンサートの後は浜辺へ行く事になった。夜で、すごく綺麗でした。で、あの時から、ちょっと彼に気になったことを気づきました。
ちょっと、「いいおとこ」の感じ?wwなんかわからないな。
そして、浜辺の近くに、Sは本当のことをあたしに言った。実は彼がSのイトコなんだって。
あの時は、「えええええ」嘘ついたんだ??ミンアが笑った。あたしも笑ったけど、もうひとつの感触があったね。それが「うれしい」かな?
そのあとは本当本当本当に気になったんだ。なんかちょっと好きになった感じ。其の前はなかった理由はSの彼氏と思ったからです。で、本当のことを知った後、なんか、「ああ」。
そんで、ピークは帰るとき!時間が遅くて、最後のバスはもう来たんで、あたし達はタクシーで帰ることになった。でも、四人のギターダチの家はアタシと彼のいえから遠くて、だから、アタシが彼と一緒に同じタクシーで帰ることになった!
ちょっと嬉しくなったけど、それもちょっと心配でした。だって、会ったばかりの彼にどうやって話を。。。???!
タクシーで話したのは普通の事でした。なんかいつもあたしが話していたんだ。だって、静かになったら大変じゃないですか。
で、彼のことをすこしわかってた。今年ブラックベルトを受けること、学校の水泳チームにいること、最初はギター部に入ったかったこと・・・
彼はタクシーを降りた前に、あたしに、「エムエスエンではなすね」って。なんか嬉しかった!
次の日に、Sがメールをしたんだ。彼がSに「アタシが無事に帰った事をチェック」とたずねたんだ。 また、ちょっと嬉しかった。
で、昨日の午後、アタシちょっとBREAKDOWNでした。泣いたんだ。すごくて。学校の事や、そんなことについてた。其の後は寝ちゃった。起きた時、なんがすごい希望があった。何とか、彼からのニュースとかって。で、ケイタイがいつもピーピーで、ちょっとチェックした時、Sのメールが!
「彼がアナタのメーアドが欲しかった!教えたんだ!」って、それがSからのメール。
うわ、ちょっと彼には大事な事とか思わないけど、あたしにはすごく大事でした。
けど、ちょっとギターの練習をしてて、PCも使わなかったから、彼にまた反すチャンスもなかった。
で、今日は朝からPCを使った。彼がまだ来ていません。
まァ、彼はいい高校にいることを知っている。きっと忙しいとか、勉強の事とか。。。
ケド本当は、あたしと話すつもりだったなのかな?
なんか、待つ事が、こんなに。。。
まあ・・・それがしょうがない。今は、別のことに向かうほかない。
第二のクラッシュ。
今度どうになるかな?
