毎週恒例のジャンプ読書
・・・
ジャンプって週刊だよね??
なのに、わが家のジャンプは一度で二度美味しいみたいな。
お得感たっぷり 
月曜に買って、翌々週まで読んでる
。
ひとつの漫画を読み終えるのに約30分・・・
っていっても何ページもあるわけじゃない
1ページめくっては、数分後にまた2ページ
戻るみたいな。
「3歩進んで2歩下がる~
」
・・・どころじゃないだろ・・・・・・だよね
毎週恒例のジャンプ読書
・・・
ジャンプって週刊だよね??
なのに、わが家のジャンプは一度で二度美味しいみたいな。
お得感たっぷり 
月曜に買って、翌々週まで読んでる
。
ひとつの漫画を読み終えるのに約30分・・・
っていっても何ページもあるわけじゃない
1ページめくっては、数分後にまた2ページ
戻るみたいな。
「3歩進んで2歩下がる~
」
・・・どころじゃないだろ・・・・・・だよね
で、ハニカミプランを終えた我々はいざ映画館へ
2階席のある大きなスクリーンだったので、2階席の端っこへ。
(私、真ん中はダメなんですよね・・・なんか圧迫感があって)
それでも最終回だけあってか、客は前回に比べてまばら。
【武士の一分】
毒見役(鬼役)のキムタクがある日、貝の毒に当たってしまい、
失明するのだが、そのため仕事がなくなるのでは・・・と心配した
妻が上士に懇願しに行くと、関係を迫られ・・・×××
その仇を討つために、盲目ながら剣の練習をし・・・最後には・・・。
ま、内容的はこんな感じでしたが
途中いろいろあるけど、夫婦っていいな♪って思えるような映画でした。
すご~~~く感動!!って映画じゃないけど、しみじみ・・・って感じ。
山田洋次っぽい創りになっていたと思います。
時間のあるときに一度見てみるといいかも~~
夫婦や恋人と一緒にみるのにオススメ
お互いを思いやれるようになれて、温かい気持ちになれる映画です
そして・・・駅に向かう途中にまたまた占い師が・・・
占い師っていっても、よく夜になると街角に出没するアレです。
すると・・・ボクちゃんが言葉を発した・・・。
「占い、またやってみません??」
「・・・。また?」
「さっきの占いと違うかどうかやりましょうよ~」
「・・・い、いいけど。」
数ある占い師の中で思わず目の合ったところに行く。
「おねがいしま~す。相性を♪」
「・・・。(また相性かよ)」
「じゃあ生年月日は?」
ま、また生年月日か・・・
なんでまた恥ずかしい思いして・・・答えなきゃなんないんだ
「付き合ってどのくらい?」
「付き合ってません。」
「そ、そうなんですか・・・?」
今度ははっきり答えてみた。
でもしきりに占い師さんってば言うのよ・・・
付き合ったらいいですよ~
絶対に付き合った方がいいお2人ですよ!って。
なんだ、それ・・・。もういいから。
早く開放してくれぇぇぇ~~~~
今思えば、この占いも「ハニカミプラン」だったのか
ま、そんなことで本日のハニカミデートは終わりました・・・
「武士の一分」観て来たのさ
こないだ奢ってもらったので、一応そのお礼ということで。
本当は会社帰り・・・のつもりだったんだけど。
12月中は残業が急に浮上するかも、ということで。
ちょうど今日、私の予定していた約束が流れたので
タイミングよくというかなんというか・・・
有楽町にて待ち合わせて・・・
そしたらチケット売り場はすごい人![]()
とりあえず並んでいると、満席のアナウンスがぁ~~~
仕方がないので、次の最終回のチケット
を購入して・・・
それまで時間があるねぇ~
ってなことで「どうしようか~」って話をしていると・・・
「占いをしに行きませんか?」
「????」
ま、時間あるし、私も初体験だし行ってみよう♪ってことに。
とりあえずプランタンの地下にある占いコーナーへ
結構、人気があるのか人が並んでいる。
そんなことで我々もとりあえず、その列に並んでみた。
「次の方どうぞ~~」
「じゃあ相性占いを
」
「
」
あ、相性占い
なんじゃそりゃ
仕方なく生年月日やら名前やら書いて・・・
なんで私の生年月日書かにゃならんのだよ
そりゃ、君は若いからいいけど。
きっと占い師さんってば、不思議に思ったに違いない。
こいつらどおゆう関係なんだ?って・・・・・・・・・・。
結果は、皆さまのご想像にお任せいたしますが
途中、お互いの気持ちだとか意味分からないこと聞かれ・・・
なんて答えたらいいんだ 。
付き合ってどのくらい?→いやいや付き合ってないっす・・・。
これからカレとどうしたい?→どうとは?なんだ?どうも・・・。
そんな恥ずかしい思いをしながら、いざ映画館へ![]()
・・・と思ったらまだまだ時間がある。
そこでボクチャンから提案が
「クリスマスも近いし・・・お互いにプレゼント
を買いませんか?」
お
面白そうじゃん
なんだかハニカミデートみたいじゃない~~?
制限時間は20分。
でも、お店にはレディースものしかなくって・・・困った・・・。
結局、ゆたんぽ購入・・・
ボクちゃんからは、マフラーをいただきました。
ありがとしゃん
ちょいと長くなってきたので次回にうつるとします。
そして・・・本日。
ボクチャンと飲みに行くことに
若いのにちゃ~んとお店を予約してくれていたのには驚いた
ホントえらいえらい![]()
で・・・はじめはこんな若者というか、男の『子』と話しが合うのか?
って思ってたけど、ももんが幼いからなのか、彼が大人だからなのか
それは不明だが意外に普通に話ができてしまった・・・。
そしてココからが本題です
【問題1】Q.ボクちゃんのお母様はおいくつでしょう?
↓
↓
↓
↓
【答え】A.34歳・・・。
え
ももんと変わんないジャンジャンジャン
ちなみにお父様は36歳だそうです、はい。
しばらくショックが隠せなかった・・・ももんデシタ![]()
さ、気を取り直して第2問。
【問題2】Q.好きな女性のタイプは芸能人で言うと誰?
↓
↓
↓
↓
【答え】A.藤谷美和子だとさ・・・。
おいおい、ももんの年代でも答えないよ・・・。
君はいったいいくつなんだ?
「年下とかと付き合ったことあります?」
「ないなぁ~~」
「10コ下とかどうですか?ボクじゃだめですか??」
「・・・・・・。」
「年上ばっかと付き合ってるの?」
「そうかも。こないだまで33歳の人でした。その前は27歳♪」
「そ、そう・・・・・・。」
「若い子ってダメなんですよね~。キレイなお姉さん系がいい!」
「でもお姉さんって年代を越しすぎでしょ・・・?」
「えぇ~~~~そんなことないですよ~~」
「ところで『ひとまわり』って意味わかる?」
「知ってますよ・・・それくらい・・・。」
本当に『ひとまわり』の意味を知っているのだろうか
そんなことは、もういいが。
それでもボクちゃん的には
としてのメンツか?
お会計は「奢ります!!」だって。
ありがとう、そしてご馳走様
それにしても今日の出来事は衝撃があまりにも大き過ぎだったわ。
男性のみなさま、若かりし頃はこんな時もありましたか?