毎週恒例のジャンプ読書本・・・

ジャンプって週刊だよね??
なのに、わが家のジャンプは一度で二度美味しいみたいな。


お得感たっぷり ニコチャン

月曜に買って、翌々週まで読んでる読書

ひとつの漫画を読み終えるのに約30分・・・
っていっても何ページもあるわけじゃない

1ページめくっては、数分後にまた2ページもどる戻るみたいな。

「3歩進んで2歩下がる~ぺた

・・・どころじゃないだろ・・・・・・だよね顔文字(+´・_・`+)ン?




イチゴって美味しい~~大好きぃイチゴ

でも・・・
大好きな「あまおう」ってばなんてセレブなんでしょぴかぴか(新しい)

「とちおとめ」が庶民・パンピーだとすると・・・
まさにお嬢だよねお姫様

そこでイチゴいちご事件こちら



お財布を預かっているワタシ的には、特売イチゴで十分。
・・・気持ちもわかる。

でも、でも、でも、それでも・・・980円は痛い・・・ショック。
ま、味はやっぱりセレブなお味でした。
なんにしても・・・ありがとう、ボクチャン♪

で、ハニカミプランを終えた我々はいざ映画館へダッシュ(走り出す様)
2階席のある大きなスクリーンだったので、2階席の端っこへ。
(私、真ん中はダメなんですよね・・・なんか圧迫感があって)
それでも最終回だけあってか、客は前回に比べてまばら。

【武士の一分】

毒見役(鬼役)のキムタクがある日、貝の毒に当たってしまい、
失明するのだが、そのため仕事がなくなるのでは・・・と心配した
妻が上士に懇願しに行くと、関係を迫られ・・・×××
その仇を討つために、盲目ながら剣の練習をし・・・最後には・・・。

ま、内容的はこんな感じでしたが手描きふう汗
途中いろいろあるけど、夫婦っていいな♪って思えるような映画でした。
すご~~~く感動!!って映画じゃないけど、しみじみ・・・って感じ。
山田洋次っぽい創りになっていたと思います。
時間のあるときに一度見てみるといいかも~~
夫婦や恋人と一緒にみるのにオススメウィンク
お互いを思いやれるようになれて、温かい気持ちになれる映画ですお茶



そして・・・駅に向かう途中にまたまた占い師が・・・
占い師っていっても、よく夜になると街角に出没するアレです。

すると・・・ボクちゃんが言葉を発した・・・。

男の子「占い、またやってみません??」
女の子「・・・。また?」
男の子「さっきの占いと違うかどうかやりましょうよ~」
女の子「・・・い、いいけど。」

数ある占い師の中で思わず目の合ったところに行く。

男の子「おねがいしま~す。相性を♪」
女の子「・・・。(また相性かよ)」
占い「じゃあ生年月日は?」



ま、また生年月日か・・・がーん
なんでまた恥ずかしい思いして・・・答えなきゃなんないんだ涙

占い「付き合ってどのくらい?」
女の子「付き合ってません。」
占い「そ、そうなんですか・・・?」

今度ははっきり答えてみた。
でもしきりに占い師さんってば言うのよ・・・


付き合ったらいいですよ~
絶対に付き合った方がいいお2人ですよ!
って。

なんだ、それ・・・。もういいから。
早く開放してくれぇぇぇ~~~~汗

今思えば、この占いも「ハニカミプラン」だったのか!?
ま、そんなことで本日のハニカミデートは終わりました・・・ほっ


「武士の一分」観て来たのさ映画

こないだ奢ってもらったので、一応そのお礼ということで。

本当は会社帰り・・・のつもりだったんだけど。
12月中は残業が急に浮上するかも、ということで。

ちょうど今日、私の予定していた約束が流れたので
タイミングよくというかなんというか・・・

有楽町にて待ち合わせて・・・
そしたらチケット売り場はすごい人!!!!!
とりあえず並んでいると、満席のアナウンスがぁ~~~えっ  

仕方がないので、次の最終回のチケットチケットを購入して・・・

それまで時間があるねぇ~
ってなことで「どうしようか~」って話をしていると・・・

男の子「占いをしに行きませんか?」
女の子「????」

ま、時間あるし、私も初体験だし行ってみよう♪ってことに。
とりあえずプランタンの地下にある占いコーナーへ占い
結構、人気があるのか人が並んでいる。
そんなことで我々もとりあえず、その列に並んでみた。

占い「次の方どうぞ~~」

男の子「じゃあ相性占いを笑顔
女の子!!

あ、相性占い!?なんじゃそりゃ!?


仕方なく生年月日やら名前やら書いて・・・
なんで私の生年月日書かにゃならんのだよ
そりゃ、君は若いからいいけど。
きっと占い師さんってば、不思議に思ったに違いない。


こいつらどおゆう関係なんだ?って・・・・・・・・・・。

結果は、皆さまのご想像にお任せいたしますがうーむ

途中、お互いの気持ちだとか意味分からないこと聞かれ・・・
なんて答えたらいいんだ 。

星付き合ってどのくらい?→いやいや付き合ってないっす・・・。
星これからカレとどうしたい?→どうとは?なんだ?どうも・・・。

そんな恥ずかしい思いをしながら、いざ映画館へダッシュ
・・・と思ったらまだまだ時間がある。

そこでボクチャンから提案が
「クリスマスも近いし・・・お互いにプレゼント手描きふうプレゼントを買いませんか?」

♪面白そうじゃん♪
なんだかハニカミデートみたいじゃない~~?
制限時間は20分。

でも、お店にはレディースものしかなくって・・・困った・・・。
結局、ゆたんぽ購入・・・





ボクちゃんからは、マフラーをいただきました。
ありがとしゃん♪

  
ちょいと長くなってきたので次回にうつるとします。

そして・・・本日。

ボクチャンと飲みに行くことに生ビール

若いのにちゃ~んとお店を予約してくれていたのには驚いたビックリ
ホントえらいえらい♪

で・・・はじめはこんな若者というか、男の『』と話しが合うのか?
って思ってたけど、ももんが幼いからなのか、彼が大人だからなのか
それは不明だが意外に普通に話ができてしまった・・・。

そしてココからが本題です電球

【問題1】Q.ボクちゃんのお母様はおいくつでしょう?
  ↓
  ↓
  ↓
  ↓
【答え】A.34歳・・・。


!!!ももんと変わんないジャンジャンジャン!!!!!

ちなみにお父様は36歳だそうです、はい。


しばらくショックが隠せなかった・・・ももんデシタげっそり
さ、気を取り直して第2問。

【問題2】Q.好きな女性のタイプは芸能人で言うと誰?
  ↓
  ↓
  ↓
  ↓
【答え】A.藤谷美和子だとさ・・・。


おいおい、ももんの年代でも答えないよ・・・。
君はいったいいくつなんだ?

男の子「年下とかと付き合ったことあります?」
女の子「ないなぁ~~」
男の子「10コ下とかどうですか?ボクじゃだめですか??」
女の子「・・・・・・。」

女の子「年上ばっかと付き合ってるの?」
男の子「そうかも。こないだまで33歳の人でした。その前は27歳♪」
女の子「そ、そう・・・・・・。」

男の子「若い子ってダメなんですよね~。キレイなお姉さん系がいい!」
女の子「でもお姉さんって年代を越しすぎでしょ・・・?」
男の子「えぇ~~~~そんなことないですよ~~」
女の子「ところで『ひとまわり』って意味わかる?」
男の子「知ってますよ・・・それくらい・・・。」

本当に『ひとまわり』の意味を知っているのだろうかカピバラ
そんなことは、もういいが。

それでもボクちゃん的には男前豆腐店としてのメンツか?
お会計は「奢ります!!」だって。

ありがとう、そしてご馳走様♪

それにしても今日の出来事は衝撃があまりにも大き過ぎだったわ。

男性のみなさま、若かりし頃はこんな時もありましたか?