年のせいか、年の瀬だからか、気持ち的に守りに入ってどうしても外したくなかったので、系列店で安全パイのセ0ブ国立店に2年ぶりくらいの凸。

90分15,000円と割引が効かずお高めだったのですが、施術は「健全店の限界」ギリギリという感じで、抜群のフィーリンググッド!でした。

担当の女性は、系列店の研修講師という立場の人で、それはそれは見事な技を披露して頂き、十二分に満足できました。

安心と信頼の技術…

ってコピーがしっくりきますね……にひひ

とても興味深い、これまでとどこか感覚の違うお店を発見しました。

発見と言っても、看板でデカデカとPRしていて誰でもすぐわかるので、隠れた名店とかいう類いではありません。

おおっぴらに宣伝している=健全店という意識があって、たどり着いて看板を見た時は一瞬躊躇しました…。健全なら健全なりの心の準備がいるので。

しかし入ってみて正解。

いろんな意味で期待を裏切ってくれました!?


階段で二階に上がり、玄関扉を開けると同時に、中華風のお香が鼻を突く。

装飾も壁や棚が派手に飾られ、一気に異国(中国?)空間にトリップです。

チョイ熟好きの自分にはどストライクの、控え目で物静かなママさんらしき女性がおしぼりとお茶を出してくれる。

彼女はメニュー表を持って来るや否や、

「70分コース、サービスアリマス」


おっと!

急展開のありありモードにたじろぎつつも、すかさずこちらも対応を切り替える。

彼女の綺麗な瞳を見つめながら、

「サービスお願いできますか?」

控え目で上品なタイプの女性が、このお願いにどう反応するのかを、密かな楽しみにしている変態です…ガーン

ワタシヨリ、ワカクテキレイナジョセイ、ダイジョウブ


この控え目さ、いいねグッド!

ママさんのサービスも受けてみたい…、と思いつつ部屋に案内され、カーテンを開けると、

およっ!なかなかのアジアンビューティーが…。

薄手の超ミニ浴衣みたいな出で立ちはグッドアップ


服を脱ぎ脱ぎ、ハンガーに掛けてくれると、シャワーはなくマッパのうつ伏せ。

するといきなり顔の横に座ってのマッサスタート!?

ありありとのことなので、ためらいもなく即オイタ開始…。

綺麗な生足、お尻をなでまわし、マッサそっちのけで上体を起こして浴衣のヒモをほどこうとすると、

マッサージ、ウツブセネ…。

ハジメテナノニ…。


さすがにがっつき過ぎたか…。


大人しくマッサを受けてみる。


マッサに限らずだが、全体的に「ガサツ」というか、細やかな心配りが足りない感じがする…。

女性ならではの繊細なタッチを求めているのに、触れる指先や手のひらからはあまりそれが感じられない。
そしてマッサのリズムもどこか変わっていて、動きを止めたり、急に力を込めたりと、呼吸を合わせ辛い…。

ポジションを変える際も、ビミョーに身を踏まれるし…。


でも、際どく内腿をつまんだりする変わった手技のせいか、あまり悪い気はせず、どちらかというと、愛らしい子だな、って感じでした。


さて、仰向けになり温めたローションを垂らしてのP攻撃が始まりましたが、予想通り?で指先の繊細さが足りず、快感指数はイマイチ低かったです。とは言えすぐ果てましたが…。


ならばこちらの手技を披露してあげようとばかりに、反撃開始♪


最初は生足から内腿、パン○ィ越しにソフトタッチ。

おへそから下腹部、スルッと手を滑り込ませると、彼女は身体を仰け反らせる。
優しく、反応を見ながらスポットを探っていく…。

ここか…。


彼女はこちらが攻めている側の手首を強く握りしめ、快感を圧し殺している。


想像するに、彼女が自分でするよりも、こちらの指使いの方が繊細で巧みだろう(勝手な思い込み)。


反対の手で、彼女の肩や顔を抱き寄せての、ベ○チュー手マN…。


あれ?

イッたのかな?

境目のよく解らない、控え目な絶頂のようだが、まぁ満足してたようなので良しとしよう…。


ひょっとしたら次の進展も…、と期待しつつ、最後に教えてくれた名前を忘れないよう、頭の中で復唱しながら寒空の中を歩き、踏切を越え駅に向かった。


○リちゃん、○リちゃん、○リちゃん…。


ホントにどうしようもない変態だな…。
オキニは特にいないというか、店自体がオキニで、指名しなくても誰に当たっても、安定した満足が得られる健全店があります。

在籍女性の容姿レベルが高く、素人っぽさがあり、接客も教育が行き届いているうえ、サービス業であるという意識が総じて高い。

そんなお店で、2度目の担当になった女性が期待以上の満足を与えてくれた。

うつ伏せ回春で、ソケイ部に腕を滑り込ませ、かなりの高確率で先っちょにヒットしていたが、そのうち言葉ではなく腕でソケイ部を持ち上げるような感じで腰を浮かせるよう要求してきた。

言葉はない、ココがミソですね…。

無言のコミュニケーションでお互いの意志疎通がはかられる…。

遠慮がちな四つん這いスタイル、彼女のローションまみれの両手はスペースの空いた下腹部から、ソケイ部、玉部、臀部を自在に這い回り、その動きに呼応してこちらは過剰なほど反応していく…。

客観的に見たらどうしようもない変態でしかない。

でも全てをさらけ出して身を委ねる。

呼吸も荒いまま、横向きから仰向けに。

仰向けでは今までにない執拗なまでの玉攻めで、先っちょもカスリまくってきた。

あれ?デチャウかも…。

もうダメ…。


手のひらは使わないが、二の腕などで巧みに刺激され、


うっ…。


まさか、の確信的誤爆。


いや~、このシチュエーション、たまりません!


また年内に来るよ…。