HPを見る限り、どの子もナイスバディで外れがないように見えた。

特に気になった子もいたが、あえて任せてドキドキ感を楽しむことにする。

駅に着いて電話すると、すぐに入れるとの事。

とても手慣れた感じの中華風の応対。

HPの道案内通りに近くまで行き、再度電話すると、木のマンションだという。

何だ、今いるこのマンションじゃないか。

壁や天井が板張りになっている変わった内装だ。

エレベーターで五階まで上がり、言われた部屋番号を探す。

ドアの横に番号だけがあり、表札も看板もない。

チャイムを鳴らすとママさんらしきホットバンツのひとがお出迎え。

お茶を一杯もらい、60分8,000円のリンパコースをチョイス。金がないから。

このコースだと密着がないらしいが、そこは腕の見せどころだ。

ママさんが「ルナ、◯×△◇」と呼ぶ。

事前にチェックした情報だと、ショートカットのPerfumeの真ん中の子みたいな感じ?

部屋に案内され、女の子とご対面。

イメージとちょっと違うけど、小さくて可愛らしい、花柄のワンピースが似合うショートの子だ。

うん。OK

早速シャワーに行きます。
貴重品袋あり、シャワーでの泡泡あり。

彼女の服がゆるゆるなのと、彼女自身ちょっと天然な感じで、ちちくびが丸見えで思わず凝視しました。


得した気分で部屋に戻り、マッサ開始。

「HPでタイプの子はいましたか?」と聞くので、「もちろん君さ。指名は恥ずかしいからしなかったけど、会った時はびっくりした。ショートカットが大好き。」と、我ながら嘘くさいと思いつつ答えたら、彼女は顔を赤らめて、本気で喜んでいた。

やはり露骨に褒めるのがいいみたい。

さて、肝心のマッサだが、一生懸命やってくれているけど、いかんせん力が弱い。

グーでも親指でも、関節が柔らかくて奥のポイントには届かないうえ、下半身のキワどさもまるでないからつい寝てしまった。

寝てたでしょ、と言われて否定したが、意識は飛んでいた。

新たな気持ちで背面オイルに集中する。

でも、下半身オイルがなく、お尻、たまたまも回春もなく、あっさり仰向けに…。

すると、すかさずPにオイルを塗り始めた。

60分だし、と思いながらこちらの手は、彼女の太ももからお尻、胸をまさぐり始める。

覗けば見える胸のポッチもダイレクトに触れてみた。
一瞬カラダが「ビクッ」と反応したのを見逃さなかった…。

感じやすいの?


……。


うつ向き加減が可愛いがな。


もっといじりたい、と思ったら、Pへの攻撃が激しくなってきた。


攻守交代か。


こうなると早すぎるPは分が悪い。


しかし時間が迫っているためフィニッシュに向かうことにする。


気持ちいい?と聞いてくるが、少しサオ気味なので「もう少しコッチかな…」と、彼女の手をカリ部分に誘い、まさしく自分のポイントで天井に向け激しく噴射!

放物線ではなく、一直線を描いて白濁液が数十センチ噴き上がった。気がする。

飛びぐあい、彼女の「わぁ、すごい!」的な反応も良かった…。


これで8,000円なら十分でしょう。


次はあの美脚ムチムチ系のあの子にしようかな…。
青葉台を探索することにした。


やはり過去最高と言えるような女の子に巡り遭ってみたい…。


店名が伏せてあるブログを参考にしながら、嗅覚を頼りに辿り着いた中華エステ。


果たしてここなのか、それとも…。


何れにしても、猛暑となった日中にエステに来たのだから、まずは洗体してもらえればそれでいい。


コースは洗体からひととおりある90分12,000円を選ぶ。


受付してくれた女性がそのまま担当になった。


細身だが山本美憂似で、いかにも親指の力が強そうな顔立ちだ。


まずは洗体ルームへ。


アカスリではなく、ボディソープでマッサ含みな優しい感じ。


お尻は割れ目まで遠慮なく肘も使ってゴリゴリと。


仰向けになり、元気なPは軽く流す程度。


気持ち良かったのは、日中汗だくになったので頭を洗わせて欲しいと言ったら、シャンプーまでしてくれたことだ。


アカスリ台でのシャンプーも、ことのほか気持ちいい。


部屋に戻ってからのマッサでも、思った通りの親指力でヘッドマッサをしっかりしてくれた。


このために坊主頭にしていると言ってもいいくらい。

最後はありで、昔の韓国エステのような懐かしい感じだった。


次はY嬢に出会いたい…。
新横浜はエステが少ない。

自家発でもいいからすっきりしたかったので、しばらくぶりのSRPを選ぶ。


夜中1時頃、電話せず突撃、ドアを開けると先客の靴が3足ある。人気だな~。


男性店長?に20分待ちと言われ、雪月花にしようと迷ったが、やっぱり15分待ちで大丈夫、とのこと。


結局20分後に案内された。

コースは60分オイル8,000円。


メニューには泡泡洗体が豊富にあり、40分5,000円はちと迷ったが、やめた。

90分泡泡12,000円~の高額コースも、以前にアカスリを受けた感じではCPを考えると選ぶ気にはならなかった。


担当の女の子は、あまり愛想の良くない、日本語もたどたどしい若い子だった。

すぐにシャワー。

貴重品袋を持ち、完全セルフ。

部屋には紙パンがあるが何も言われず、裸でうつ伏せから。


マッサは普通。

密着というか、足で足を擦ったり、足やお尻、背中に乗ってくるので、触れ合い感はある。


タオルを剥ぎ取られ、さわっさわっと腰やお尻、内ももを回春っぽいになる。


でも肝心なところにはこない。


オイルは密着しなくなるらしいのでそのまま仰向けに。


更なる展開は期待できなさそうなので、逆マッサに持ち込んだ。


サワサワも意外に嫌がらない。

自家発タイムになって添い寝してもらい、太ももで股間を刺激したら案外嫌がらない。


ス,マ,タならぬ太マタみたいになり、グイグイ押し付ける変な動きになったけど、妙に興奮した。


初めの無愛想な感じはどこへやら、すっかり打ち解けて満足して家路についた…。