41年前の映画ですね
子供の時 TVで観ましたが TVの前で釘付けになりました
そして トレーシーハイドのファンになりました(笑)
When I was small and Christmas trees were tall...
Now we are tall and Christmas trees are small...
今 久しぶりに聴いて そして 映像を観て
懐かしいではなく 新鮮でちょっぴり羨ましい感じかな
また恋をしようっと・・・(笑)


打っておきました。
http://jsbb.or.jp/tournaments/435
8月20日から横浜スタジアムで開催される中学生の全国大会
なのですが、実はこの大会に次男・陽太君のチームが参加するのです。
あれよあれよと県を勝ち抜き、その次のブロック大会も勝ち抜き、
と全国16代表の一つになりました。
陽太君は残念ながら、一桁の背番号はゲットできませんでしたが、
三塁コーチャーとしてがんばっております。
が、勉強の成績不振が著しく、進歩が全く見えないので、
大会不参加(中学野球は引退して勉学に専念しろ)指令を出しました。
監督にも本人の口からそのむねを伝えましたが、
三年生仲間からの引き留めがあった様子。
「最後まで俺たちと野球やろう」
「陽太がやめるんなら、俺たちがお父さんと話をするから」 etc
陽太いわく、「テレビドラマみたいだったぜ
」。
たぶん、出場することになるのでしょうが、
陽太には悩み事が尽きません。
カワイイ奴なんですがね・・・
夏の甲子園に向けた地方大会真っ只中
うちの長男・風太も昨年まで高校球児でした。
高3の夏の大会は球児にとって野球生活の一つの区切り
多くの選手は高校で野球生活を閉じるのです。
いろんな想いが伝わってくる大会です。
現在浪人中の風太ですが、先日、母校の応援に出かけました。
写真は試合直前の後輩を激励する風太
試合は敗れ、後輩たちは悔し涙
写真の背番号5の彼が最後の打者になりました。
エース番号を背負って最後の夏に臨むはずだった彼
彼がマウンドに立つことはありませんでした。
常にクールな彼が最後、一塁ベースへヘッドスライディング
首から上を土で真っ黒にして最後の整列に向かう彼の姿が
目に焼き付いて離れません。
風太も背番号1を背負うことができなかった選手だったからでしょうか。
不調が伝えられる彼のことをずっと気にかけていました。
背番号5の君よ、まだ閉じちゃいけない。。。
風太は大学でも野球を続ける覚悟のようです。