今回、入院して色々調べたタッチショック

高熱を出し苦しめた原因はズバリ!!

予防注射の副作用の可能性大
細菌感染の可能性低

え!!!?ショックなうさぎ?

あんなにあんなにタッチが苦しんで痛い思いしたのに何だって、そんな不透明感とびだすピスケ1ムカムカ
結局はっきり言いやがれってんだ、てやんでえムキーっていう性格なので、で、どっち?って聞くけど、プロの先生でも判断難しいらしい。
わからないでもない、断言出来るほどの分かりやすい結果じゃないのに勝手に言ったら、嘘になっちゃうもんな〜つながるピスケのらりくらりと交わされた感半端ないけど、まあ、今後の予防注射の計画とか相談は出来たから良しとしましょう。何より元気になってくれたカナヘイうさぎそれが1番だよねカナヘイ花

触診のときも、右腕の注射打った後が腫れて熱をもっていたので、次回の予防注射。気をつけたいと思いますとびだすうさぎ1
反応があったのは、4種混合と肺炎球菌!!
怖いなー次、打つのショボーン

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま
病院なぜ入院になったのか?
38℃以上の熱と血液検査で出るCRPが平均より高かった為。

筋肉CRPとは?
体の中に細菌が入った時などに攻撃後に出るものらしく。炎症とかのことと言われたような。とにかく、これが高い為、細菌感染反応ではないかと疑われた。幼いと細菌感染は怖い。早めの処置が必要とのこと。遅いと細菌が体の中で増殖して危ないと。
これが低ければウイルス感染→風邪の可能性のが高く安心なんだけどね、と言われた。

病院タッチの症状記録病院
12月16日 予防注射  
1時間ごとに体温を測るが平熱。
                 
12月17日 
午前9時になって37.9℃になる。
午前10時 38.5℃になる。
午前11時 37.2℃ クリニックで診察と血液検査。
   CRPが少し高い為、大きい病院へ勧められる。
午後12時30分 39℃
    クリニックの結果を渡し、触診後、色々検   査をすることと入院を勧められる。
↑この日はタッチには珍しいくらいグズグズ。
ずっと抱っこ。顔は真っ赤ムキーッ
午後1時 検査と点滴開始。
    点滴は常時。4時と10時に抗生剤を投与ぐすん

12月18日午前0時  39.5℃
   それまでも39℃台をいったりきたりしてて、看護師さんから解熱剤の話があったがやらず、氷をもらい、3回ほど交換する。
この時のタッチは、少し体が動くだけでも辛いらしく、動かさないでと泣いていたように思う。
39℃なんて大人でも辛いよな。ショボーン
午前4時 37.2℃
   やっと平熱になってタッチが寝始める。
午前7時 36.6℃
   ミルク後、いつものご機嫌タッチに戻るやる気なしピスケ
これ以降は平熱気合いピスケカナヘイハート腹がへらない限りご機嫌てへぺろうさぎ

12月19日
点滴は無しに。抗生剤は午前中まで。
沐浴する。
午後から下痢になり始める。

12月20日午前6時
    血液検査
午前9時
    検査結果異常なし!退院決定!
午前10時
   点滴用の針が刺さったままだったものを抜いてもらう。
午前11時
    退院カナヘイうさぎカナヘイハートカナヘイピスケカナヘイきらきら


                 
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現在、超元気気合いピスケカナヘイきらきら
100日膳だけが悔やまれる大泣きうさぎ