ストーム「ザンジ王、大丈夫か?」
ザンジ王「………」
ストーム「嘘だろ…おい!ザンジ王!起きろよ!!」
ザンジ王「………」
ストーム「起きろよ~~~!」
数日後
???「大丈夫ですか!」
市民「はい…あなたはいったい…」
???「俺ですか…名前は…」
???「マスクドライダーです!!!」
俺はザンジ王の死をきっかけにマスクドライダーになった。
俺はもう誰も死なせたくない!
俺はこの町を守り続ける!!
俺が生きている限り!!!
ダンゴムシ「ザンジ王は何かを知ってしまって殺されたんだろ」
ストーム「ああ、その何かは相当マイコープ社が知られてはならねぇ秘密なんだと思う」
ダンゴムシ「まあそうだろうな、腹減ってきたことだしゾディアックレストランにでも行くかwww」
ストーム「おうwwwwww」
その頃、マイコープタワー
クマキチ博士「フヘヘヘヘヘヘwwwwwww」
クマキチ博士「大事にならずに済みましたぜwww」
クマキチ博士「ドヤエルフ社長!www」
ドヤエルフ「じゃな…博士よ、ワシはもうすぐ死ぬ…ワシが死んだ後もあのことは秘密でな…」
クマキチ博士「Twitterでバラしたったwwwwww」
ドヤエルフ「ないたんですよ」
クマキチ博士「嘘なんですよ」
ドヤエルフ「これはないたんですよ」
続く
長かったマスクドライダー誕生秘話も終わりまして、次回から本編なんですよ
そういえばこのブログ1周年でしたねwww
することねー!www
そんなこんなで、じゃあ!www