暫定巣穴:The Spinner in Darkness -197ページ目

Monocentropus balfouri(ソコトラアイランドブルーバブーン)♯番外編

こんにちは。


たまに調べてみる「アクセス解析」

先日1位だったのは・・・・!!



「ソコトラアイランドブルーバブーン お兄さん」




意味がわからない!!あ、違う「訳がわからないよww」



お兄さんって何ぞ!?セイント?




・・・が、よくよく思い返してみればアレですね。

レインフォレストさんのソコトラのトコのコメント!
あれをみて「お兄さんのブログって何だ!?」と検索されてきたのだと納得。

あの店長さんのはみ出し小ネタシリーズを読んだこと無い人は見て見ると面白いのでお勧めですよ。

ちなみに私はトイレに入ると洗剤の裏にある説明書きを読むタイプの人です。
本の虫でもありますがホラーとミステリばかり読んでます。




はい、脱線した。
ちなみにおそらくそれはこのページ右側のAviculo-Maniaさんです。
なのでそちらへ飛んでいくと良いと思います。



ソコトラはほんと綺麗で丈夫で飼いやすいのでお勧め。
本調子になると激しく荒いですが。


こいつの住んでいる場所の写真も同じく右にあるリンク
イエメンへ・・・で見ることができます。

赤玉土あたりを購入して荒っぽい雰囲気のケージを作ると面白いかもしれませんね。





そう、また話題が変わりますが先日お勧めしたけと土。

これ単体で使用するとひび割れするそうなので同じ量の黒土やミズゴケと混ぜて使うと良いそうですよ。

うちも二号は混ぜて作ってみようと思います。



あともう一つ東急ハンズにある素焼きっぽくなる粘土。

あれで好きな形のウェットシェルターとか作れないだろうか・・・とか考えてます。

レイアウトやってみると面白いですね^^

最近何で改造しようか妄想するのが楽しいです。

紹2◆Nhandu chromatus ブラジリアンブラック&レッド

こんにちは。


特にネタがない・・・・

しいて言うならリタエWC♀も脱いでた!というくらい?w


なのでちょっと気になるタランチュラの話を。


Nhandu chromatus ブラジリアンブラック&レッド


結構メジャーで、非常にお安く出回るタランチュラ。

が、綺麗ですよね。

属も行ったり来たり。


これは面白いに違いない!


白と赤と黒。

見事なおにぎりカラー。

まぁポリスメンカラーだと思うとほろ苦い思い出も思いだされますが・・・笑


通称クリスと言われるそうですがこれは前の学名から。

なので最近タランチュラ好きになった自分はクリスと呼ぶ理由がありません。


ですが、クリスの方がなんかツウっぽくてカッコイイのでクリスと呼びます(助手っぽいですしね


これ7cmと、中型のタランチュラみたいですけど正直7cmもあったら十分だと思うようになりました。

昔は7cm?ふっ、9cm個体の方が立派なのだ!とか謎のスペック厨的な発想をしていましたがw

バイクなんかもスペックしょぼくても乗ると楽しかったりしますしね^^





じゃ、買えばという話なのですが入荷時期、結構最近だったような気もするけど
いまいち自信が無いので保留です。

最近死亡が続いているのでピリピリしております・・・(遠い目



餌虫地獄変

こんにちは。


別にタイトルに深い意味はありません。毎回ですが(笑

◆戯言◆

来た。
まじで来た。

キター!!!

と世界の中心(人生は常に主観なので常に中心ですよw)で叫びそうになりました。

あとあれはガラパゴペアなのだろうか。興味はあるけどあんなもんナウシカじゃないと
飼えないと思うのです。2011年すごい年だなぁ。

◆戯言終◆





一匹10円のデュビア♂。

かなり大量で、デュビア畑がインディジョーンズのなんか変な罠に引っ掛かった時の
虫風呂みたいになってました・・・・



今までだとデュビアなど食べるのはチャコさんくらいなものでしたが

・ブラジリアンサーモンピンク
・レガリス
・トーゴスターバースト
・メキシカンピンク
・レッドアイランド夫妻

とばーりばり。

そして驚くべきことにサンタイガーもむっしゃむしゃ食べてました。


や、そら食うだろという話なのですがツリー系はあんまりデュビアみたいな大きな
餌を食べるイメージが無かったので・・・・
(レガリスは・・・そりゃでかいですからね・・・笑)


うちのサンタイガーはほんとにシャイなので全然写真撮れませんけれど、
やはりかっこよくて面白いタランチュラです。


大変残念ですが♂個体サブアダルトは腹部に黒いシミのようなものが・・・・

もう地面にべったりですし、覚悟が必要かもしれません。

満腹なので上手い事脱皮して綺麗になんて都合のよい話があれば良いのですが
普通に考えれば難しいでしょう。

豆サイズから育てた個体の場合こういう状況は本当に歯痒く、残念です。





・・・そうそう、期待の餌虫「オガサワラローチ」


・・・全然駄目でしたー!!!!

掴みにくいし、すぐ潜るし、地中型なので脚も短く掴みづらい。
ケースにいれてもすぐ隠れる。


やはりレッドローチさん最強伝説は続くようです・・・・

潜らない大型レッドローチ的なローチでも飼育してみようかなぁと思います。
まだ思ってるだけですが。



インブリードの話 その2

こんにちは。



リタエがまた脱皮してました・・・・

チビではありますがそれにしても何と言うスピード。

あと1回か2回でWC♀リタエと並びそうな勢いです。


今回そこそこ大きくなったので脱皮殻で雌雄判別・・・・

しようとするも広げるためのコルクがちょっと遠い。

ええい、膝で良いわー!(CV:クラウザーさん)と広げてにらめっこ。

正直小さ過ぎて全然わからんでした。。。。



・・・・で、寝る前にそれ見たのでそのまま寝て、朝起きて出勤。

なんか膝がかゆい。

そうだ、リタエの毛だ・・・・!

気付いた物の時すでに遅し、帰宅まで地獄の苦しみを味わう私でした・・・・orz


今日の一言:山椒は小粒でもピリリと辛い

◆間◆




さて、某所で

「某国(ヨーロッパ)の研究者によると種類にもよるがインブリードの弊害はほとんどない。
 生息地の狭い場所のものであれば無問題に近い・・・かも。」

という情報が。

一応注釈ですけどこういう海外の情報を知ることができるのは大変ありがたいですし、この情報を知らせてくれた
方に対する否定など、そういうものではありません。ま、当たり前ですが念のため。




個人的にインブリードの悪影響が無いって事は無いと思うんです。

デュビアですらず~っとそのままであれば奇形が出ますし。

ただやはり種や属で出方の違いがあると思う。




そして、インブリードが問題無いと言うのであれば一度近縁の血で交わらせて
それが問題無ければ問題無いのでしょうか?

デュビアのように何代も実験しなくては解りようもありません。

ですがタランチュラの場合成熟まで数年かかることも多々。

それで一体どこまで累代させて実験結果を出しているのか?


「影響が無い」と証明するのは基本的に悪魔の証明になりますんで
やっぱり私は「ある」説を支持します。

※悪魔の証明:基本的に「無い」事を証明するのはすごく難しい。

wikiの例だと【「アイルランドに蛇はいる」ということを証明するとしたら、アイルランドで蛇を一匹
捕まえて来ればよいが、「アイルランドに蛇はいない」ということの証明はアイルランド全土を探査
しなくてはならないので非常に困難、事実上不可能である】




ある、とする実験結果は出ているそうですし(私はそれ見てません)何度も出てきて申し訳ないのですが
うちのイルミニア3頭はどれもちょっとおかしかったです。

a個体は幼少時突然死、b個体は2cmちょいの矮小成熟、c個体はサブアダルトになるも弱って
地面に張り付いている有様。

私が飼育下手という可能性もありますが同時期に購入したトリシェブは成長も早く立派な♂(涙)に
なりましたから。

偶然であってもこういう経験してしまったので私が意固地になってる可能性もあります(笑


実験の為にインブリードを行ったりする行為を否定することは出来ませんけれど
そうであればインブリだと記載して出回らせてほしい物です。

せっかく多頭購入してがっかりな事になると大変残念ですから。




以上の事柄より、うちではインブリは可能な限り避けたいなと思います。

もちろん明らかに別血統の入手が難しいような種とかであれば仕方ないと思いますけれどね。




自然界でインブリードも起こるであろうというのも当然ですがそういった個体は淘汰されて
しまうのでは?とも思いつつ。




悪魔の証明だと記載したように証明しようとすると非常に長い年月がかかります。

数代累代して「問題なし」とするのは危険過ぎると思うんです。

なので「インブリードの弊害が無い」なんて情報が事が広まるのだけは絶対に避けたいです。

そう思い込んだブリーダーによりインブリの悪影響が発露しやすい種でCBベビーがたくさん流通したら・・・・

多分タランチュラ飼育が面白くなくなると思いますからね。




はい、以上すべて文系の私の考えでした(笑

久しぶり全頭レビュー

こんにちは。



◆間◆

マツゲクレスが先日旅立ちました。
といっても天界(や、不可知論者ですけどw)ではなく飼育者さんのウチへ。
手渡しだったのでDQNぽい人なら申し訳ないけど断ろうと思ってましたが
まじめそうな人だったので良かった。
設備などちゃんとしてればこのように手放すことも無かったと思うので
猫がいると言う事をちゃんと考えて、対策をして飼育すべきだったと反省。
最近ストレスで餌を食べる量も減っていたので、これで良かったのだと思う事にする。

正直文字にするとヤモリ一匹なのですが結構ぐっと来るものがありました。
・・・これ何か生き物飼ってる人じゃないと馬鹿にされそうだけど(笑

◆間◆





前回から結構種の入れ替わりもあったので全頭レビューでもしてみようと思います。


◆BIRD EATER◆

・Grammostola pulchripes:♀(チャコジャイアント・ゴールデンストライプニー)
 2009年10月4日飼育開始

 動きがありません・・・朝見た位置と夕方見た位置が同じだったりする。
 そんなタランチュラです・・・笑
 初めて飼育したタランチュラですが丈夫で育てやすく、大人しいというのは本当に
 その通りだと思う。初めて飼うけどどれにしよう・・・という人はとりあえずチャコ飼えば良いと思う。
 もしくは色違いのブラジリアンブラック。

・Euathlus sp. "Green"Green Femur Beauty:♀(グリーンフィーマービューティ)WC
 2010年8月22日飼育開始

 動きがありません・・・その2(笑
 うちに来て一度脱皮したもののその後たらふく食べてはや数カ月。
 何の動きも無い・・・・
 が、ここ数日何故か腹部の毛をまき散らしています。
 でもお腹は黒くありません。どういうことだよ。。。
 
・Brachypelma klaasi:♀(メキシカンピンク)
 2010年8月22日飼育開始

 アグレッシブでキッカー気味なもこもこバードイーター。
 私は脱皮後すぐより時間たってこなれてきた色の方が好みです。
 餌も良く食べるし、毛を我慢できるのであれば大変面白いタランチュラ。
 一時は幻のタランチュラだったそうだけど最近入手しやすいのでは?と思う。
 ブラキで一番好きです。でもあんまりブラキっぽくは無いと思うので好きな人しか
 飼わないかもしれない。


・Phormictopus atrichomatus:♂&♀(レッドアイランドバードイーター)
 2010年10月1日飼育開始

 惚れ込みまくってるタランチュラ。
 体型、色、性格と三拍子そろった素敵タランチュラ。
 非常に大型化するそうなのでじっくり飼育するのに向くと思います。
 布教用に繁殖を視野に入れてます。

・Cyriocosmus ritae:♀(ペルビアン・ドワーフ・ブラック&ホワイト)WC
 2011年3月5日飼育開始

・Cyriocosmus ritae(ペルビアン・ドワーフ・ブラック&ホワイト)CB
 2011年5月21日飼育開始

 柄が素敵な小型タランチュラ。
 なかなかすばしっこくて扱いやすくはない気がする。
 ベビーの小ささには肝っ玉が冷えましたが成長はそこそこなので
 飼いづらさは無いです。
 とにかく和む。
 こちらはCBが♂になれば繁殖してみたいです。

・Xenesthis immanis(コロンビア・レッサーブラック)
 2011年5月21日飼育開始

 あまり餌を食べないので「???」でしたが今回脱皮してからは
 妙に餌食いが良いです。
 イエコは食べないのにレッドローチはむっしゃむしゃ。
 好き嫌いは良くないと思う・・・笑
 変態体型をしているので好き嫌いはあると思うけどとても綺麗。

・Aphonopelma moderatum(リオグランデゴールド)ペア
 2011年5月21日飼育開始

 あんまり出回って無いし話も聞かないけどとても綺麗なタランチュラ。
 アフォノペルマの体型は綺麗な感じで優等生な印象(解りづらい
 餌食いが悪そうな印象でしたが♀はかなり暴食。♂は控えめ。
 うーん?
 兄弟だと思われるのでこいつらでの繁殖はしないと思いますが
 ♂か♀がいれば是非繁殖させてみたいタランチュラです。

・Lasiodora parahybana:♀(ブラジリアンサーモンピンク)
 2011年7月2日飼育開始

 ファイアーレッドと間違えて購入したサモピン。
 かなりデカイですが計測すると8cmほど。
 フルサイズになったらこりゃバケモンですな。
 噂に違わないキッカーでばしばし蹴ります。
 かゆいのはいいけど見た目がハゲてほしくないからそーっと扱うに
 越したことは無い・・・・
 繁殖・・・させてみたいですね。

◆Tree Spider&Ornamental◆

・Poecilotheria regalis:♂(インディアン・オーナメンタル)
 2010年6月13日飼育開始

・Poecilotheria regalis:♀(インディアン・オーナメンタル)
 2011年4月9日飼育開始

 まだ同居してます。
 ♀はお腹ぱんぱんに見えますが未だにブラブラして産卵の兆候が見えない。。。
 やきもきします。
 まだ6cmくらいとフルサイズまで届きませんが迫力はとんでもないです。
 かなり危険な奴なので世話する時はいつでもびくびくしてますよ・・・・

・Poecilotheria subfusca"highland form":♀(アイボリー・オーナメンタル"ハイランドフォーム")
 2010年6月21日飼育開始

 多分無事夏を乗り切ってくれたはず。
 相変わらずカッコイイタランチュラですよー。
 ポエキロで一番好きな種です。
 全然パープルが退色しないのがとても素晴らしい。
 高温にも耐えますがやはり高くなるとダレてくるので温度管理は重要みたいですね。

・Poecilotheria formosa:♀&♂(サレム・オーナメンタル)
 2010年8月22日飼育開始/BLACK OUT:Tarantoブースにて購入

 ♂がいまだに脱皮しないのが気がかり。
 ♀は・・・先日写真載せましたけどほんとお上品でカッコイイです。
 色としては控えめでシンプルなのですけど、バランスがとても良い。
 飼いやすかったですし、興味あれば是非飼育していただきたい。

・Psalmopoeus irminia♂(ベネズエラン・サンタイガー)
 2010年5月14日飼育開始

・Psalmopoeus irminia♀(ベネズエラン・サンタイガー)
 2011年8月6日飼育開始

 ♀はWCで写真を全然撮らせてくれないぐらいの元気さ。
 が、♂は壁からぽとりと落下してひっくり返ってたりします。。。
 成熟前からなんでこんなに弱ってるのか・・・・
 繁殖させるつもりでしたが♂はおそらく長くないです。


・Tapinauchenius gigas:♀(ガイアナレッドツリー)
 2010年10月3日飼育開始

 温度が下がってくるとこいつも暴走しだします。。。
 とにかく速いし荒いので扱いに一番困ります。

・Tapinauchenius gigas(ガイアナレッドツリー) ドイツCB
 2011年5月21日飼育開始

 打って変わって今回のベビーは穴を掘ってじ~っとしてるので世話が簡単w
 多少土をひいて潜らせることをお勧めします。
 前回ティッシュでベビーを管理してましたが。。。あれは厳しかった。。。。

・Poecilotheria sp. lowland(アイボリーオーナメンタル ローランドフォーム)A
 2011年7月2日飼育開始

・Poecilotheria sp. lowland(アイボリーオーナメンタル ローランドフォーム)B
 2011年7月31日飼育開始

 大型になるサブフスカ。ちょっと地味。
 独特の悪そうな雰囲気にひかれて購入しました。
 まだベビーなのでいつものポエキロベビーといった印象。


◆Earth Tiger&Baboon◆
 
・Monocentropus balfouri:♀(ソコトラアイランド・バブーン)
 2010年5月23日飼育開始

・Monocentropus balfouri:♀(ソコトラアイランド・バブーン) 別血統
 2010年8月29日飼育開始

 スーパー飼いやすくて美しいタランチュラ。
 丈夫だし、ほんとにこいつは導入して良かったとつくづく思います。
 牙に入るほんのりゴールドがイケてます。
 大きくなると餌食いは悪くなってきましたが、成長自体はそんなに遅くも無く。
 お勧めです。

・Heteroscodra maculata:♀(トーゴスターバーストバブーン)
 2011年4月9日飼育開始

 脱皮後ピンク色が抑えめになって本格的にモノクロに。
 悪そうで真っ白というとても中2心を刺激してくれるタランチュラです。
 短距離ダッシュの迫力とプレッシャーはとても怖いです(笑

・Idiothele mira♀?(ブルートゥ・スターバースト)
 2011年5月21日飼育開始

 もぐって出てきません・・・・笑
 ふたを開けると脚だけ見えます。
 脱皮前になると蓋すらあけさせてくれません。
 土です。
 でも私は好きですけれどw

・Heterothele villosella(タンザニアドワーフタイガー)×3
 2011年7月2日飼育開始

 順調に育っています。
 大きくなってくると腹部にクリリンのようなサイコロの6的なドットが見えます。
 小型種らしく走り回って餌食いも良いので育てやすけどある程度扱いに慣れてないと
 厳しいかもしれません。

・Orphnaecus sp. BLUE(不明)×2
 2011年7月2日飼育開始

 まだ真っ黒ですがほんのり色が入ってるような・・・・
 穴を掘っていますがそんなに大胆なものではなく、結構控えめ。
 まだまだどんな蜘蛛なのか謎です。

・Chilobrachys fimbriatus(インディアンヴァイオレット)
 2011年7月31日飼育開始

 先日びっくりして日記に書きましたが迷路状の巣を縦横無尽に駆け回り
 色んな場所から顔をだしながら捕食する様は見ていて大変面白いです。
 見た目はオルフネクス@ブルーと大差ないのでラベルミスだけはせぬように・・・
 って巣ですぐわかりますがw

◆others◆

・Heteropoda lunula(マレーシアパープルハンツマン)
 2010年10月3日飼育開始

 脱皮しない。餌も食べない・・・・
 と思ってたらいきなりがっついて捕食しだしたり、いまいちペースがつかめない軍曹。
 腹部に一部半透明な部分があるのですがそこがドッキンドッキンと点滅?してるので
 なんか見てると緊張します・・・心臓の動きですかね?良くわからんですけどw



タランチュブログ




最近大型個体が増えてデュビアの出番が増えてきました。
通販で♂成体50匹500円とか見掛けたので♂ばっかり追加。

こんな値段で採算取れるのか微妙です・・・笑