レトルトあんかけスパゲッティ発売
カレーのお店で知られるCoCo壱番屋の直営店「パスタデココ」から、あんかけスパゲッティのレトルト商品が発売になるようです。
![]() ハウス食品は、14日からレトルトスパゲッティソース「パスタデココあんかけスパゲッティ」を愛知・三重・岐阜・静岡の4県限定で発売する...... |
この商品は地域限定のようですが、お店は東京にもあるようですね。
あんかけパスタは「世界のやまちゃん」という手羽先専門店で食べたことがあったと思うのですが、今はメニューに入っていないですね。(結構おいしかったです。名古屋に行く機会があったら是非、本場の物を食べてみたいと思います。)
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米Sony Electronicsポケットサイズの“IM+音楽”デバイス「mylo」発表
米Sony Electronicsが、インスタントメッセージ(IM)に特化し、音楽や映像の再生も可能な携帯デバイス「mylo」を発表。
QWERTYキーボードと無線LAN機能を搭載しています。
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■mylo本家サイト(英語)
Apple WWDC速報はブログで
本日の深夜午前2時より、待望のApple社WWDC(Worldwide Developers Conference)が開催。
恒例のスティーブジョブズ自らの基調講演で幕を開きます。
基調講演では、時期MacOSXとなる10.5(Leopard)の発表、そして最後のPowerPC機種PowerMacとXserveの後継機がIntel移行を完了するものと予測されています。
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新型iPodの発表、iTunesMusicStoreの新サービスなどOne more thing...が騒がれていますが、個人的予想ではそこまでのものはないんじゃないかなと思ってます。
あくまで今日はWWDCで、技術者が見て喜ぶ内容に絞り込むはずなので。
とすると、上記以外のMac本体、あるいはLeopard発売の間を埋める新機能・新製品とかじゃないかなと考えているのですがどうでしょう?
例えば、10.5で搭載すると公言していたBootCampを先行リリースとか、それに代わるものの発表とか。。。
たまごっち春の新作「たまごっちかけいぼ」「たまごっちはうす」「ちゃお30」
話題のたまごっちエンたまに、新作が登場。
たまごっち星にある「ごっちギンザ商店街」の中で、エンたま に必要なたまごっちのアイテムを買い物をしたり、ゲームセンターで遊べる。タッチペンで入力。別途手帳が付属。
「超じんせーエンジョイ!たまごっちプラス ちゃお30」 とは…
エンたまの新作。
学校に通ったり、就職したり、ガッツPTを貯めてたまごっちキャラクターと夢を叶えたりすることができるようになった。
「プチプチたまごっちはうす」 とは…
webサイトでおなじみの「たまごっちタウン」。
ハウスとフィギュア2体のセット。
たまごっちスクール、たまたまマーケット、たまごっちゲームセンター、ごっち銀行、たまごっち幼稚園の5種類と、フィギュアセット1種類(税込み各¥945)。
すべて集めると「たまごっちタウン」が作れる。
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「iPod Hi-Fi」は何故Mac World Expoで発表しなかったのか?
以下は、何の根拠もない完全に個人の妄想ですので、軽く聞き流してください。
アップルの戦略には目を見張るものがあるので、ちょっとその辺に思うところを書き記したいと思います。
2/28に行なわれたAppleのスペシャルイベントでは、
・iPod / iPod nano用レザーケース
・Intel Core Solo / Core Duo CPU搭載の「Mac mini」
・iPod連動型専用スピーカー「iPod Hi-Fi」
が発表になったようです。
最近のAppleのイベントでの発表には、一貫性が感じられます。
1回のイベントの中での小さなストーリーと、それをまたがった大きなストーリーが組み合わさっているようです。
まず昨年9月のiPod nanoでは商品力で一気に話題をさらい、立て続けに10月のiMacのリモコン対応(Front Row)+ビデオ対応iPod+ビデオダウンロード配信では映像を楽しむインフラを作りホームエンターテイメントの掛け橋とする。
そして今年1月のMac World ExpoではIntel CPUになった(だけの)iMacと、新機種MacBook Proを発表をし、2月はMac mini+iPod Hi-Fiでリビングルームへの進出を改めて提案、という流れになっています。
今回の「iPod Hi-Fi」は、1月に予測されていたものがようやく出てきたといった感じですが、1月はIntelCPUのイメージだけを強く焼き付ける為、敢えてその時期のリビングルーム戦略提案は抑えたのではないかと感じます。
「Mac mini」も同様です。1月の発表製品は「同名のモデルチェンジ」ではいけなかったのです。
あくまでIntel CPUが主役なので「今までと全く同じ製品」あるいは「完全な新機種」でなくてはならないのだと思います。
新たなリビング戦略を感じさせる「Mac mini」や「iPod Hi-Fi」は、Intel CPU移行第一弾の時期には、イメージ的に大きな妨げになります。
そうやって考えると、iPod nanoの1GB発表とiPod shuffleの大幅値下げをExpoでやらず、その後に行なったのもそういう理由に思えてきます。
ところで、Front Row対応のiMac G5が数ヶ月でモデルチェンジになった理由も同じような理由が思い当たるのですが、これは「1月のIntel Mac発表で“見た目は一切変わらず、スピードだけが上がった”というのを見せる為の大きな前降りだったのでは」と、かなり深読みですがそのようにも思ってしまいます。
要するに「3ヵ月後に出る次期モデルを発表する為の捨てモデルをセンセーショナルに発表した」ということなので、普通じゃあまり考えられないことですが。
もちろんそういう戦略ストーリー以外にも、パーツの生産が間に合わなかったり、パーツの価格の問題であったりそういう理由も当然あるとは思いますが、いずれにしても、アップルの発表は少なからず数ヶ月後の製品のヒントになっているはずですので、この辺から半年後くらいまでの予想をしてみるのも面白いかもしれません。
今度時間のあるときに、勝手な妄想ストーリーでも考えてここでも発表しようと思います。
ところで、今回のSteve JobsのKeynoteは動画配信していないのでしょうか?
CnetでMac miniの発表部分だけは見つけたのですが、iPod Hi-Fiの発表部分はないのでしょうかね。
http://japan.cnet.com/video/story/0,2000055094,20097448,00.htm
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